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	<title>ディズニー | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
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	<title>ディズニー | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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		<title>2008誰も見た事のない地下世界⭐︎ファンタジー空間！『センターオブアース』感想</title>
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		<pubDate>Thu, 05 May 2022 07:03:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2008年作品]]></category>
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					<description><![CDATA[2008実写版『センターオブアース』感想　地上波午後ロー2022.05.05 キター！センターオブアース！ディズニーの映画〜！でも2008年作品なんですね？！そっか…。ゴールデンウィークだから、午後ローは企画したのね。古 [&#8230;]]]></description>
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<p><strong>2008実写版『センターオブアース』感想　地上波午後ロー2022.05.05</strong></p>



<p>キター！センターオブアース！ディズニーの映画〜！でも2008年作品なんですね？！そっか…。ゴールデンウィークだから、午後ローは企画したのね。古い作品だけど。</p>



<p>　ディズニーらしく夢と冒険の旅へ！みたいなTDSを連想させる感じですかねぇと思い、見ました。</p>



<p>　シーでは働いた事が無いけど、ランドに比べたら全てが新しいよね。コスチュームもアトラクションも…。</p>



<p>　シーの水がテーマな処、好きだなぁと思うけど、センターオブジアースは活火山の処ですからねぇ…。物語性が分からないまま、アトラクを先に見ましたね。映画は後ですから。</p>



<p>　さて、感想を…書きますか。</p>



<h3 class="wp-block-heading">『センター・オブ・ジアース』あらすじ</h3>



<p>トレバーは大学教授。兄マックスが消息を絶ってから悲しみも癒えないまま仕事をする毎日。地底世界があると唱えた兄マックスの調査の賜物で、世界各地にある地震センサーがある。</p>



<p>その調査結果を元に大学で講義をしているが、聴講者も減り、研究室を閉めなければならないと言う事態に。</p>



<p>　大学からは閉鎖の通告を、され、研究生は他の仕事先を探す日々。マックスが消息を絶ってたから10年も経つのであった。マックスの妻エリザベスから連絡があり、息子のショーンを預かって欲しいと留守電にもあったのに、忘れていたトレバー。</p>



<p>甥のショーンに会うのはかなりぶりで、小学生の時以来…もう中学生13歳になっていた。ショーンは迷惑かけないから、アニメとゲームをしてるから、その環境があれば良いと話す。</p>



<p>トレバーの家に入ると、マックスからの研究の地震やらに関する道具が乱雑しており、小銭貯金が山の様にあった。ショーンは大変そうな気もするが、父マックスのしていた調査なので少し興味もあ…るというか、トレバーの趣味の小銭貯金が気になる。</p>



<p>　ショーンを預かるタイミングで、マックスの遺品を預かったトレバーはその中の本に、“地底旅行”を見つける。その中にはメモが。マックスは消息を断つ前にアイスランドに向かった事が判り、ショーンに促されて“自分の父の問題でもある”“此処に行ける資金（小銭貯金）がある”と。</p>



<p>　ショーンとトレバーは、アイスランドに旅立つ事に。マックスが会ったであろう火山学者の家にまず向かったが、彼は既に“この家にいない”と家主に言われ、門前払いを、食らう。</p>



<p>　いや、何かある筈だ、此処まで来たんだと、またドアを叩き話しを聞くと、彼女は学者の娘であり、今は火山の案内をしているハンナだと言う。ハンナはトレバー達の事を父ヴェルヌの信者だと笑う。ハンナ自身、父の“地底旅行”の本を信じていないのだった。</p>



<p>トレバーやショーンにしたら、マックスを馬鹿にされた形だが、此処しか手掛かりがなく、ハンナにガイドを頼む。　あとハンナの美貌に惹かれた。　トレバーが調べた地震センサーを元に火口に行こうとするが、ハンナはそんな処にガイドする道は無いと言う。</p>



<p>それでも3人は向かい、火口近くの地震センサーを発見。それに向かい、行く際に雷が起き、3人は洞窟へ。洞窟の入り口は雷で崩れ、閉じ込められてしまう。洞窟の奥に行くとトロッコがあり、其れに乗るトレバーとショーン。ハンナはトロッコのバーを押して進む。</p>



<p>勢いをつけてジェットコースターの様に進むが、途中に勢いでショーンが脱輪。その先に道は無いかもと、トロッコを飛び出す。一方、トレバーとハンナのトロッコも分かれてしまうが、隣で勢いついて走行してるのがお互いに見える。</p>



<p>ハンナ側の線路の先が途切れてると思ったトレバーは、自分側に飛ぶように指示。ハンナはトレバーの処に飛び、更にトレバーのトロッコも危なくなり、2人で身を投げだず。2人は急死に一生を得る。　が、立っている場所は白雲母の薄い板で、少しでも衝撃を与える壊れてしまう。</p>



<p>3人の体重に耐えられるはず無く、白雲母は割れて、地下？に落ちていく。　余りにも長い間、落ち続けるのでトレバーは此れは、地球の中心に続く穴では？と。“ヴェレヌの小説が正しければ地球の中心に続いてる筈だ！”と言った後に、底の深い湖に落ちて、助かる。</p>



<p>3人はこの地底こそヴェレヌの唱えた地底説だと、判り、またマックスが信じた地底世界だと知る。　宙に浮く光る飛行物体…それは青い発光する鳥だった。また、マックスが居た残留物が見つかる。</p>



<p>マックスは此処まで辿り着いて、既に亡くなっていた事も分かった。地底の気温は上昇し、摂氏90度を越えて死んでしまう事、其れを回避するには間欠泉に行き、その勢いでこの世界を出ようと思い立つ。</p>



<p>　其れには、地底世界の海を渡って間欠泉に行くしか無く、筏を作り、海に繰り出す。海に繰り出したものの、地底のデカい肉食獣や恐竜まで出てきて、筏はいとも簡単に崩れる。　筏がバラバラにはしまいと、ショーンは帆を張る手綱を掴む。が、海の天候は嵐にもなっており、帆は折れ、手綱を掴んだらショーンは空に飛ばされる。</p>



<p>ショーンとトレバーは離れ離れになり、再び会い、地上に戻る事が出来るのか？</p>



<h2 class="wp-block-heading has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background">『センター・オブ・ジアース』感想</h2>



<p>ディズニーらしく、ワクワクドキドキの展開ですね！　トレバーとショーンが同じ女性ハンナに惹かれてしまうのも、親戚で同じ血が入ってるんだなぁとも思いました。最初のトロッコのシーンもジェットコースター並みに面白かったですし、その前の雷が当たりそうと避ける具合も、洞窟に入り棒を壁に当て共鳴させるのも…面白かった。</p>



<p>見たことない世界はほぼ、CGで作れる仕様ですが、スタジオで何処まで再現して作ったのかとか、山の場面は何処かでロケなんだろうなとか。現実離れして地下や世界より、大海原の嵐のシーンはどう撮ったんだろう？と言う必死さですねぇ…。楽しい。</p>



<p>クライマックスにかけて、最初側かと思ったけど、中盤辺りに出た青い鳥さんが、ショーンを導くのも、最後にショーンが持って帰って育てようとするのも夢がありましたね。トレバーはお兄さん想いの主人公の筈が…やはりこう言う映画では、ヒロイン・主人公たちと3人で主演な気がします。</p>



<p>1番目立つと言うよりは、みんな、個々に魅せる場面があったかな。いや、ヒロイン　ハンナに見せ場があったかなぁ。伏線がちょいあるけど、すぐ回収する（小銭がそこにあるからすぐに旅立とう！とか）分かりやすいシナリオは、子供にも見やすいですよね。</p>



<p>　暇つぶしと言うよりは、ゴールデンウィークの午後ロー映画で充分楽しめる映画でした！</p>



<p>続編作られそう…と思ったら、ちゃんと2ありました。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<h3 class="wp-block-heading">『センター・オブ・ジアース』国内外評価</h3>



<p><strong><a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt0373051/" target="_blank">『センターオブジアース』の海外評価は、IMDbで5.8/10で</a></strong>した。　中間くらいと言うことで、普通ですね…。　</p>



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		<title>映画雑談38.映画館スタッフの日常③〜2010年映画ふりかえりも〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 12:40:36 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[〜と言うわけで、2010年の映画館スタッフブログの始まりです…！ 1年経っても、BOXと呼ばれる映画館窓口スタッフでした。　部署移動無いんだよね、スタッフって。(と、この時は思っていました。) 相変わらず、高リッチに佇む [&#8230;]]]></description>
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<p>〜と言うわけで、2010年の映画館スタッフブログの始まりです…！</p>



<p>1年経っても、BOXと呼ばれる映画館窓口スタッフでした。　部署移動無いんだよね、スタッフって。(と、この時は思っていました。)</p>



<p></p>



<p>相変わらず、高リッチに佇む映画館は、たまに芸能人も来たよ。　私は、ニブイので気付かなかったけど。</p>



<p>プレミアスクリーンは相変わらず高いけど、そう言う方々がいらっしゃった。　併設するレストランは、あまり混んでるとは言えないラウンジだった。</p>



<h3 class="wp-block-heading">映画館スタッフの仕事(チケットカウンターの朝番)</h3>



<p>　朝番が多かったので、出勤し、朝礼前にレジの立ち上げに、お金をレジに入れる。　オフィスで予め、駐車券とお金を数えてレジに入れるのだが、万が一、入れた時足りなかったら…なんて事はないと思うけど。自分の使うレジの確認をする。</p>



<p></p>



<p>　レジは当時、6台くらいあったろうか。昔は、椅子に座っていたらしき椅子があったが、私の時には、何故か立って接客。　</p>



<p>レジ立ち上げのついでに、インフォメーションカウンターが映画館には珍しくあったので、インフォメーションの電気やTVのモニターを点ける。　プレミアスクリーンやメインエントランスの滝をスイッチONにして、朝礼。</p>



<p></p>



<p>　朝礼の際に、伝達事項があれば、伝える。　挨拶練習。　</p>



<p>朝礼は、各部署代表者1人なので、朝礼後、出勤してきた2番3番手に引き継ぎ。　もしくは忙しい土日祝日と水曜、イベント当日などは、朝礼シートを共有。　それか忙しい日は朝は、みんな同じ出勤時間。</p>



<p></p>



<p>　ポイントカードを準備したり、机を拭いてる内にオープン。　オープンしてから、接客の繰り返し。　たまにインフォメーションの人の休憩回しあったり。　それが1日の日常だった、2009.2010年でした。</p>



<p></p>



<p>それでは、2010年の映画も振り返っていきながら、忙しかった日々を語っていきましょう。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">2010年映画振り返り</h3>



<p>1月から<strong>インセプション</strong>でしたね。ただ、私は結局、見てないけど。　インセプションで声優が渡辺謙がしてたからか、若手の歌舞伎俳優がプレミアスクリーンに4席取りたいと、来てたけど、当時混みすぎてて、離れた席しか空いてないデス…と言ったら、ムッとされた。</p>



<p><strong>ゴールデンスランバー</strong>…面白かったと後から見たけど、当時、舞台挨拶してて、堺雅人って人気あるの？とか言ってた。　私の初堺雅人作品は、『<strong><a href="https://ayukyochi.com/%e3%82%a2%e3%83%95%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab2%e5%9b%9e%e7%9b%ae%e6%84%9f%e6%83%b3%e5%9c%b0%e4%b8%8a%e6%b3%a2%e6%94%be%e9%80%81/" target="_blank">アフタースクール</a></strong>』でしたけどね。後に見て、邦画でこんなに面白いとは思ってなかった作品。</p>



<p>堺雅人より、濱田岳くんの役柄が神がかってた。　後に、堺雅人も接客したし、濱田岳くんを舞台挨拶の時に見たのは、良い思い出。混んでました。</p>



<p><strong>パラノーマルアクティビティ</strong>…まさか、この頃から、怖い映画を彼とずっと今後まで見る事になるとはこの時、思わなかった。3まで見たけど、ホラー続編は監督が違ったりするからイヤ。ホラーはあんまりやらない職場だったけど、それなりの動員だった。</p>



<p><strong>バレンタインデー・ニューヨークILOVE YOU</strong>…洋画の恋愛映画。どっちも面白かった。洋画の恋愛映画は王道だから、主に週末カップル見にくるヤツ。　</p>



<p>　<strong>告白</strong>なんて、後に見たよ。松たか子の事、好きとかなくて。ただ、混んだね。</p>



<p><strong>アリス・イン・ワンダーランド</strong>も、話題でしたね。　私も彼氏と見に行くのに満席で、1番前の席に座って見る羽目になりましたよ。面白かった。さすがディズニー×ジョニーデップも混んだ。</p>



<p><strong>トイ・ストーリー3</strong>は、トイ・ストーリー1.2をあんまり知らなくて、地上波で見てから、見に行ったと思います。いや、結局、3も見なかったかな。当時は。後の4は見に行った。ディズニーは、混む。</p>



<p><strong>借り暮らしのアリエッティ</strong>もこの頃。　映画館には見に行ってないな〜。ジブリは週末混む。</p>



<p><strong>ハリーポッター</strong>(死の秘宝)をやれば、子供がコスプレしてきて、ハリポタファンはグッズに殺到。　ハリポタは、問答無用で混んだ。</p>



<p><strong>シャーロックホームズ</strong>も人気でした。面白かったし。　立地で、混んだ作品でもある。インターナショナルスクールあったからね、映画館の周りに。</p>



<p><strong>プリンセスと魔法のキス</strong>…ディズニーの有名じゃない映画。黒人のお姫様は稀だったけど、面白かったし、好き。　出来立てのみなとみらい(桜木町)の映画館ブルグ13で鑑賞。妹と2人で見てたが、貸切でした。　</p>



<p><strong>ダーリンは外国人</strong>…面白かったです！人気漫画の映画化。邦画はそれなりの映画館だったので、印象薄め。</p>



<p><strong>タイタンの戦い3D</strong>…アバター以降の3Dだけど、無理矢理3Dにしたのが否めない。面白くはなかった気がする。　洋画は混む。例え面白く無いかもと思っても、3Dは珍しかったから。</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e3%80%8e%e8%b5%a4%e6%af%9b%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%b3-%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%ab%e3%82%ba%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%80%8f%e6%84%9f%e6%83%b3/" target="_blank">赤毛のアングリーンゲーブルズへの道</a></strong>…映画館で見てなくて、最近BSで見た。面白い。　働いてた映画館でやった覚えない。</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e3%83%99%e3%82%b9%e3%83%88%e3%82%ad%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e7%89%88/" target="_blank">ベスト・キッド</a></strong>…ジャッキーチェンのリメイク版。近年また、地上波で見た。やはり、ベストキッドもジャッキーも最高。　ジャッキーファン多め。立地的にそれなりの動員しか入らなかった。</p>



<p><strong>バイオハザードⅣ</strong>…ずっと見てるシリーズ。でもこの後Ⅴ？のローラ出てる辺りとかもう見てない。混むよね。シリーズ見てる人と、見てなくても、地上波で前シリーズやると混む。</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e5%90%9b%e3%81%ab%e5%b1%8a%e3%81%91bs%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%98%a0%e7%94%bb%e5%b0%82%e9%96%80%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%ab%e6%94%be%e9%80%812021-08-11%e6%94%be%e9%80%81%e6%84%9f/" target="_blank">君に届け</a></strong>…今は亡き三浦春馬くん。とっても風早の役がイカしてた。原作と違って良い。漫画が流行ったから実写かと思ったが実写も良い。　邦画はそれなりの動員だった、</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%83%aa%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88%e6%84%9f%e6%83%b32%e6%99%82%e9%96%93%e3%80%81%e4%b8%bb%e6%bc%94%e3%80%811%e4%ba%ba/" target="_blank">リミット</a></strong>…閉じ込められる系の走り。なんで見に行ったのか後悔する映画。1人でずっと閉じ込められてた。　こんな作品でも、まぁ人はいるんだよね。当時、低予算、B級映画でも入ったから。</p>



<p><strong>パラノーマル・アクティビティ第2章TOKYO NIGHT</strong>…パラノーマルのスピンオフ。怖かった。働いてた映画館でやった覚えないかも？　邦画だし。個人的には入っても良いだろうって怖さだったけど。</p>



<p><strong>座頭市・特攻野郎Aチーム</strong>…ここら辺も見たかった。　問答無用で人気作は混んだ。</p>



<p>この時代、<strong>TUNAMI</strong>と言う作品で、日本の津波が起きた時で、公開が延期になったとか注意書きが出たとかあったな。</p>



<p><strong>アイルトン・セナ</strong>の映画の上映の際には、濃いお客さんばかり来て困った。F1好きなのは良いけど、態度が…。</p>



<p></p>



<p>この頃、前年の3D作品アバターから、<span class="marker-under-blue">3Dメガネを満席で貸し出ししてた時代</span>なので、必死に色んな部署の人が影ながら拭いてました。　3Dメガネを配るだけの手伝いも行きました。　当初の3Dメガネは、電池式で、電池切れると見れない。　</p>



<p>　電池が切れたり、3Dメガネが汚いと怒られて、払い戻ししろ！とお客さんがうるさかったですね。</p>



<p>汚いと思うなら、3Dメガネを首からかけて(紐付きでした)トイレ行ったり持って帰ったりして欲しくなかった。　3Dメガネのレンタルは、マジで不評だったんだろうな。　今は、買い取り式(再利用)。</p>



<p></p>



<p>　近年は、3D作品無いですが、3D作品で、3D酔いするけど3Dしかしていスクリーンはに見にくるお客さんが、ちょいちょい居て。そう言うお客さんは、裸眼で見ますと、3Dメガネをかけないで見てましたね。</p>



<p>　そんな感じの2010年の映画の思い出。</p>



<p>私はと言えば1年経っても慣れなかったかな。　映画館の中では年上で入ったし、同年代くらいの人が居なかった。　四捨五入したアラサー仲間が居たけど、友達と呼べる存在なのか？と。</p>



<p>　けれど、同期のヲタクっぽいメガネと、ジャニオタの女子大生とは仲は悪くなかったし、優しい先輩も居た。　上司は、面白い支配人に、チケット担当の社員は浮気してるって噂の男だったけど、明るかった。(後に浮気現場を見た)</p>



<h3 class="wp-block-heading">TIFFの会場でした2010年〜</h3>



<p>　当時の2010年…急に、“国際映画祭”の会場の1部になった。　はるか昔？渋谷でやってた気がしたんだけど。　この年から、2020年迄、毎年、<a rel="noopener" href="http://2010.tiff-jp.net/ja/" target="_blank">東京国際映画祭</a>(TIFF)の会場でしたね。</p>



<p>TIFFの接客は普段と違って、チケットぴあさんが来て、チケットぴあさんのノーパソからチケットを販売する手順でした。　お会計レジも全く違って、違算出せないな-ってプレッシャーはありましたね。　ジャッキーチェンとか来日してって話し聞いたけど、スタッフが観れる訳も無く。</p>



<p>　外人の監督や役者は舞台挨拶予定だけど来日しない事もあったとか。　まぁ、日本で公に公開もしないミニシアター系の映画もあるし。　そんなもんだろうと思いました。</p>



<p>　TIFFは今や、企画でアニメもあるけど、この当時の第23回のTIFF辺りから数年はアニメは小規模だったな。　でも、このお祭り騒ぎは、マニアックな映画好きとこだわりある1人評論してるみたいな人の集まりで濃かったお客さん。</p>



<p>　近年でも、TIFFしか来ないようなマニアックなお客さんは、TIFFに来るね。そして、トラブル起こしてたな。　ちなみに、TIFFは遅い時間までとかオールナイトもあり、ボランティアもいるけど、映画館スタッフはお祭り騒ぎに戸惑ってたかも？</p>



<p>　深夜だと子供は東京の条例だと入れないし。　アニメ作品でもね。</p>



<p>色んな制約の中に、開催してた秋のお祭り。この時は、チケットぴあだったけど、後に違うチケット会社…配給になったのかな。主催会社は同じ様だけど。</p>



<p>　近年、去年の2020年は、新宿・日比谷・イベント会場・六本木と幅広くやってた様ですね。感染対策しつつ。　映画祭は、お客さんのお祭りって感じで、スタッフとして、当時は全く参加しなかったですね。仕事にも慣れないし、お祭り騒ぎで疲れてしまって。</p>



<h3 class="wp-block-heading">午前10時の映画祭(第1回　2010年)〜</h3>



<p>　この年、年始早々にも、朝10(<a rel="noopener" href="https://asa10.eiga.com/" target="_blank">午前10時の映画祭</a>の略称)もはじまりました。</p>



<p>名作を朝早い時間のスクリーンで上映する会でした。</p>



<p>この名作も上映するのになかなか来ない客層の年配以上のかたが多くて。　まぁ、普通の声だと小さいと言い、大きい声を出して接客すれば五月蝿いと言われ…。なかなか、優しく無いねなんてカスハラされたりありましたね。　補聴器を付けて欲しい。</p>



<p>　目線の高さ、真ん中辺りの席で、周りと被らない様に席を案内したら、後ろの席を希望してきたりして、目が見えないから変えてくれと座席変更を無理強いされたり。(席の変更・キャンセルは基本出来ない) メガネを持ってこい…。　そう言うお客さんに限って、サングラスしてたりで。</p>



<p>　席が遠い、見えない見えない言うより、メガネを持参して、サングラスを外せ…と思う事も度々ありました。</p>



<p>朝10自体は、私も好きでした。　個人的に、チャップリンや初代ゴジラなどモノクロの名作好きなので。　まさか、その時は、年1で毎年、今に至るまで開催すると思ってなかったですね。　だが、この後、数年後には、働いてた映画館で、朝10をやめてしまいましたが。　支配人のセンス…なのか、大人の事情か知りませんが。　朝10向きの映画館ではなかったのかな。</p>



<p></p>



<p>　そんな2010年でした。</p>



<p>ただでさえ、舞台挨拶あったり、スクリーンを会社に貸したりの映画館で忙しいのに、TIFFや朝10始まって大変でしたね。スタッフ1年目だったのに。慣れなかったね。</p>



<p>　たまに暇な平日あると、ボ〜っとしてました。　それでは、次回は2011年の振り返りしながら、スタッフ2年目の話しですね。スタッフ時代2年目辺りから、色々起こりました。　いや、日常はずっと忙しかったですけど、この頃は社保に入ってなくて。</p>



<p>　イベント派遣と兼業してたので、週4〜5しか働いてなかったです。給料は、850円から870円に上がりましたが。　入って1年しないで、レジ違算で5千円出した事もあるし、迷惑をかけたけど、時給を上げてくれた当時の担当社員、ありがとう！20円でも嬉しい。</p>



<p>　ちなみに、実家が横浜に引っ越し、生まれ育った都内で働くため映画館に行ったので、交通費はマイナスでした。　ワンコインしか交通費出ない場所でした。だから、時給は上がって嬉しかった。当時としても、高リッチな場所に映画館立ってるのにクッソ時給低かったけどね。楽しかったから。</p>



<p>　それでは、また…映画館スタッフブログをお楽しみに⭐︎</p>
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		<title>地上波初放送2021.05『アラジン』感想〜元ディズニーキャストのTDSアラジンアトラクションも紹介する感想〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 May 2021 14:41:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2019年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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					<description><![CDATA[2019年作品。 ディズニー映画の実写版。ディズニー実写では（『魔法にかけられて』は実写+アニメ）、近年『ジャングルブック』『美女と野獣』『ダンボ』と続々と実写化してる。 　特に本筋のお話しから日本では大人気の悪役（ヴィ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2019年作品。</p>



<p>ディズニー映画の実写版。ディズニー実写では（『魔法にかけられて』は実写+アニメ）、近年『ジャングルブック』『美女と野獣』『ダンボ』と続々と実写化してる。</p>



<p>　特に本筋のお話しから日本では大人気の悪役（ヴィランズ）の単体の映画も作られましたね。『マレフィセント』（眠れる森の美女の悪役）。此方は、2も作られるとか。</p>



<p>　そして、今回、『アラジン』地上波初放送の運びとなったのは、思うに自粛期間兼近々公開の『クルエラ』（101匹ワンちゃんの悪役）の番宣だからか？</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p>　それはそうと、公開当時、私も映画館でスタッフとしていた訳で。　その時もディズニーの番宣でアラジン公開前に、何処かのTV局でディズニー映画を地上波してたと思う。　そして、この映画、実写版アラジンの冒頭のダンスシーン迄放映してた…と言う記憶がある。　あと、公開したら、最初と中盤と、最後のシーンは必ず映画館スタッフがチェックしてるので、結構見た気がする。　本編自体は、今日、初めて見たけど。</p>



<p> 単的に言えば、映画の感想は、さすが、ディズニー“豪華でド派手で面白い！”に尽きます。</p>



<p>もう、ディズニーのアトラクションにいるような感覚。　昨年ディズニー1回行ったきりで暫く行ってないから、感動を覚えるのかな。</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<h4 class="wp-block-heading">元ディズニーキャストが思う映画実写版アラジンとTDRのアトラクションのアラジンについて思う事</h4>



<p>そういえば、私‘あゆきょち’は、ディズニーキャストでした。1999〜2003年と、2013〜2017年位？もう忘れてしまった…その約8年間、ディズニーのキャストでしたよ。　そんな訳で、この映画“アラジン”とディズニーのアトラクションについてもチョコと触れますね。</p>



<p>ディズニーのアトラクションの話しにはなるけど、アラジンのアトラクションは、TDR（東京ディズニーリゾート）なら、TDS（東京ディズニーシー）にある。　アラビアンコース内アトラクション、‘ジャスミンのフライングカーペット’。</p>



<p>　映画でも、何度も登場する便利アイテム、“空飛ぶ絨毯”。便利ですよね…あったら。　シーのアトラクション的には、グルグル廻るライド系ですけれども。　しかも、上下を操縦出来る…。</p>



<p>TDSに行った事ある人は知ってると思うけど、シーって、お酒が呑めるじゃないですか。（＊今は、アルコール提供はコロナ禍の為、ダメです。提供されてません…残念！）　お酒呑んだ後に、激しいライド系は乗ると酔いますね。当たり前だけど。　絶叫系ではないけど、昔、シーが出来る前はライド系だけど、ゆったりしてるのにランドで、よく嘔吐処理してました…カスト（ディズニーの清掃員・カストーディアルは造語らしい）だったので。　まぁ…ライド系で無くても、まず、キャラクターに会えて嬉し嘔吐とか、ありますよね！（マジで結構あるから）。</p>



<p>シーなら呑んだから酔って嘔吐かなぁ…。あ、私、ランドでしか働いた事ないですけどね。（キャストは面接で割り振られて部署選べません）。シーは出来立ての時にキャストに家族分のパス貰えて、お婆ちゃん連れて行ったなぁ〜。　本当に、其処は孝行出来たかも。</p>



<p>　そんなライド系、激し過ぎでも無いけど、“<strong>ジャスミンのフライングカーペット</strong>”は、ライドしたら宙に浮いて、上下を動かせてグルグル回れますね！結構、動かしてばかりいると確かに絶叫しないけど‘あ〜’って声出る系。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="681" height="454" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/1707A05D-403F-4061-AD7A-891B7B0E13CE.jpeg" alt="" class="wp-image-4280" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/1707A05D-403F-4061-AD7A-891B7B0E13CE.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/1707A05D-403F-4061-AD7A-891B7B0E13CE-300x200.jpeg 300w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /></figure>



<p>　もう一つシーには、アラジンのシアター系もありますね。“<strong>マジックランプシアター</strong>”。此方は、アラジンと仲良しのアシームと言う少年(のび太くんみたいな少年役のキャスト)がアラジン(アニメ版)に助けてもらうって話し。　舞台を見てるだけでも楽しいです。3Dの映像で、アラジン(山ちゃん)好きにとっては絶対リピしたくなるシアター系。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="681" height="475" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/212004C9-22A0-4B63-9DE7-6A8BE072D887.jpeg" alt="" class="wp-image-4281" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/212004C9-22A0-4B63-9DE7-6A8BE072D887.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/212004C9-22A0-4B63-9DE7-6A8BE072D887-300x209.jpeg 300w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /></figure>



<p>　昔は居なかった気もしますが、<strong>アラビアンコーストにはアラジンとジャスミンもキャラクターグリーティング</strong>で迎えてくれる筈です。　</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="681" height="909" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/D8E5AD5A-F5FA-4A53-8939-B327C9E1D555.jpeg" alt="" class="wp-image-4282" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/D8E5AD5A-F5FA-4A53-8939-B327C9E1D555.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/D8E5AD5A-F5FA-4A53-8939-B327C9E1D555-225x300.jpeg 225w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /><figcaption class="wp-element-caption">映画さながら… 美しいジャスミンとイケメンのアラジン</figcaption></figure>



<p class="has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background">ほんっと、ディズニー行きたくなりますね〜^_^</p>



<p>アラビアンコーストには私の好きな<strong>シンドバッド</strong>のアトラクションのトラ、チャンドゥがニャーニャーアトラクション内で言ってるし…。チャンドゥのグッズも売ってる。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="750" height="908" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EFFE1467-FB25-4859-8E77-E7EC3D8645C0.jpeg" alt="" class="wp-image-4288" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EFFE1467-FB25-4859-8E77-E7EC3D8645C0.jpeg 750w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EFFE1467-FB25-4859-8E77-E7EC3D8645C0-248x300.jpeg 248w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a rel="noopener" href="https://amzn.to/3bWD8gH" target="_blank">今は公式からグッズが買えます！</a></figcaption></figure>



<p>　今は、ネットでTDRの公式グッズも買える時代ですね！変なオークションサイトで買わなくても良いですね！（<a rel="noopener" href="https://amzn.to/3bWD8gH" target="_blank">TDR チャンドゥ　キーチェーン¥3.280-</a>)</p>



<p>其れに、アラビアンコーストならではの、ラクダのモニュメントに乗って写真撮ったり(今はコロナ禍なのでラクダのモニュメントに乗れるのか？)、ジャスミンの壁画の前で写真撮ったり…。</p>



<p>　そうそう、アラビアンコーストらしく、レストランにはカレー屋さんがあった筈。<strong>カスバフード</strong>コートは、カレーの甘口からあるからね。　ランドのカレーも好きなんだけどね。</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p>さぁ、ディズニー実写版映画の話から逸れてTDSについてになったけど、アラジンで印象強いのは、やはり、アニメ版…かな。すると、やはりシーのアトラクションもだけど、本当に…山ちゃん(アラジンの声優さん山寺宏一)の印象が強すぎる。声で魅了され、すぐにアラジンと分かる。　あんまり、アニメ版もジックリ見てない気がするけど…。実写版は、この金曜ロードショーで見たので、早速、感想だ！</p>



<h2 class="wp-block-heading has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background">実写映画『アラジン』簡単なあらすじと感想</h2>



<p> まずは豪華絢爛！そして、聞いた事ある曲！　虎も出てくる！派手！そして……<strong>ウィルスミス</strong>！！！　豪華キャスト！　<strong>ガイ・リッチー監督</strong>w！(『シャーロックホームズ』等の監督。)ジャスミンの女優さん綺麗！<strong>ナオミ・スコット</strong>は、映画パワーレンジャー(2017年)でピンクもやった子だったw！パワーレンジャーは、日本の戦隊モノ“ジュウレンジャー”の変身後をアメリカの変身前のドラマと繋いで作った外国オリジナルの戦隊モノ。　其れを逆輸入と言う形で、深夜放送をしてた。主題歌は、“ゴーゴー！パワーレンジャー♪”って歌ってたね。其れは…1993年からの歴史で。話せば長くなるから、<a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC" target="_blank">Wikipedia『パワーレンジャー』</a>を参考にして下さい。　そのパワーレンジャーも、映画としての何作目かにそのジャスミン役のこのナオミ・スコットがピンク役でドラマパートとして出てるわけですよ。興味があるかたは、パワーレンジャーの映画もチェックしてみると良いかも。　戦隊モノの映画単体なら考えなくても知らなくても見れる1本。</p>



<p>　さて、話は逸れたが、では、アラジン役は誰？カナダの俳優さんでカナダドラマに主に出てる役者さん<strong><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%89" target="_blank">メナ・マスード</a></strong>。イケメンだ。</p>



<p>　皆さん…アラジンと言う映画は、泥棒で、純粋で、魔法のランプを手に入れたから、ジーニーが富をもたらした…そんな印象がありますよね。　どっちかというと私は、原作“千夜一夜”がどうしても…なんだか…いやーんなイメージで、アラジンの物語自体、そんな読んだ事が無いのですよ。学校の教師に思春期に、“千夜一夜”=アダルトな官能小説みたいな解説をされて。そこから結局、本当の千夜一夜を知らずに知ろうともせずに育ってきました。　調べたら、千夜一夜は、外国の御伽噺まとめ’みたいです。　結局は、そんな官能でもなかったですね。　生きてきて何を勘違いしたのか…。</p>



<p>　其れはさておき、この千夜一夜…アラジンが貧乏さんから、街に変装して来てた王女ジャスミンと出会い、ジャスミンが貧しい子供にお金が無いのに食べ物をあげて、店主からお金を請求された処を、アラジンが助けると言う出逢いかた。</p>



<p>でも、アラジンが持ち前の盗み癖のワザで、ジャスミンが身につけてる腕輪で勘弁してよ！と渡す。ジャスミンは憤慨するが、大丈夫だよ…と、店主から腕輪を奪い返してジャスミンに返す。</p>



<p>アラジンは自分の城にジャスミンを案内。　小猿のアブーと生活してると、自由気ままな生活の話しをする。　ジャスミンもそう言うアラジンて…と興味を一旦は持つけど、アブーがいつものようにジャスミンの腕輪を、また盗んでしまい、ジャスミンは激怒！　盗人だったのね…と。</p>



<p>お城では、王様に国務大臣ジャファーは催眠をかけ、国を意のままにしようとしてた。その場に居合せたジャスミンは其れを制止。　</p>



<p>　アラジンはジャスミンに、何とか会いに行く。お城の中に辿り着くのは大変なのに…と、ジャスミンは言うが、どうしてもジャスミンに謝りたかった〜と。　そんな2人だが、ジャファーがジャスミンを王女と教え、アラジンに魔法のランプを取りに行くように仕向ける…。</p>



<p>　此処から、魔法のランプにいるジーニーとアラジンの出会いが始まる。　ジーニーと出会い、最初はアラジンと契約を結び、ジーニーはない筈の王にアラジンをしてあげる。　アラジンはジャスミンと再び王族同士と言う事で会い、此処から又、ラブロマンスが始まる〜と思ったら、ジャファーに邪魔されて。ジャファーが魔法のランプの主導権を握る…。　2人はどうなるのか？</p>



<p>〜と言うあらすじ。</p>



<p> 感想は、ほんっとに、存在しない王になったアラジンが豪華で。ジーニーはまんま、ウィルスミスで。人間に魔法でなるって言うけど、肌が青いか肌色かだけだからね。</p>



<p>　アブーは良いマスコットキャラクターだけど、空飛ぶ絨毯も愛嬌があるキャラクターですね。　ジャスミンは美人だし。</p>



<p> 此れは代表的なファミリー映画になりますね。本当に面白いワクワクさがあった。　ただ、吹き替えだとどうしても、山ちゃん感が抜けないけど…。　面白かったわ、エンドロールまで！</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<p></p>



<p></p>
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		<title>ネバーエンディングストーリー（BS放送）感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 May 2021 14:29:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1984年作品]]></category>
		<category><![CDATA[シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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					<description><![CDATA[1984年作品。（日本1985年公開） 　BS日テレで今年放送してたのを、実は初めて見る…と思う。録画してた。　1985年だと、私が9歳の時の後悔であり、私は見てないと思う。 後に、何回か地上波をしても、話題になってても [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>1984年作品。（日本1985年公開）</p>



<p>　BS日テレで今年放送してたのを、実は初めて見る…と思う。録画してた。　1985年だと、私が9歳の時の後悔であり、私は見てないと思う。</p>



<p>後に、何回か地上波をしても、話題になってても、結局、未視聴だったと思う。　Wikipediaで見たらやはり、1987年に地上波をしている。（<a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ネバーエンディング・ストーリー" target="_blank">‘ネバーエンディングストーリー’Wikipedia</a>）</p>



<p>やはり…その時も、私は11歳だったが見た記憶は無いかな。　確かに、地上波で放送してたら、周りは見てた気もするんだけど。</p>



<p>さて、少年が本に関わり、ネバーエンディングストーリーを知る異世界モノ…と認識してるが、合ってるかな？</p>



<p>是非、楽しみたいとこの作品を見た。</p>



<h4 class="has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background wp-block-heading">ネバーエンディングストーリーあらすじ</h4>



<p>少年バチアンは、母を亡くし、お父さんと2人で暮らしている。　バチアン自身、お父さんとの生活と言うよりは、学校に行くのに憂鬱だった。</p>



<p>　学校に行けば、母を亡くし傷心のバチアンを気遣う者ではなく、いじめっ子3人組がやってくる。</p>



<p>　重い腰をあげ、学校に行こうと向かうと、3人組が“金は持ってきたか？”等と言ってきた。　バチアンは逃げ、路地の中のあるお店に逃げ込む。　其処で、バチアンは大量の本を目にし、大好きな本へ想いを馳せる。</p>



<p>　店主は、“子供は嫌。出て行け。”と何処かから声が。バチアンは、本が好きだ…此処にある本も読んだ事がある！と次々とタイトルを口にする。　　そして、ある本を見つける。‘ネバーエンディングストーリー’。中身はファンタジーでありながら、ドキドキとワクワクが満載である。</p>



<p>　‘此れは自分が主人公になれる本’ ただ、主人は、危険な本だからと、読むのをやめる様に言う。</p>



<p>バチアンは、好奇心が止まらない。どうしても、本が読みたくなったのだ。主人が目を離した隙に、バチアンは、本を持っていってしまう。</p>



<p>主人に“必ず戻します”とメモを残して…。</p>



<p>　特別に読むその本は、バチアンが見つけた学校の使われてない様な一室の鍵のかかる部屋へ持っていき、読み始めた。</p>



<p>　その本の世界は、ファンタージェンと言う世界が、“無”と言う混沌の渦に呑み込まれ、その世界が消えると言うもの。　其処で、その世界の女王様に助けを請おうと城に向かう。</p>



<p>　女王は病に伏していたが、この世界を“無”から救う勇者がいる！と、その名を呼ぶ。　すると、1人の少年が。　その幼き容姿の少年が勇者だったのだ。　条件は簡単なものではなかった。</p>



<p>　武器も何も持たず、1人で仲間も連れず、向かう先に、“無”から逃れるヒントがある…と。勇者アトレイユは、女王の証のネックレスだけを胸に、馬と一緒に旅に向かう…。</p>



<p>　物語を読み進めて行くと、アトレイユの道中は、まるで現実世界のバチアンとアトレイユがリンクするが如く、風が吹いたりが続くが果たして、アトレイユは“無”を消滅させ、ファンタジェンを救えるのか…？</p>



<h2 class="wp-block-heading">ネバーエンディングストーリー　感想</h2>



<p>有名な“ネバーエンディングストーリー”の曲（主題歌）も出たこの作品。歌手はイングランドのポップ歌手<a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/リマール" target="_blank">リマール</a>。　</p>



<p>『ネバーエンディングストーリー』の感想は…</p>



<p>結構、怖いなと思った。</p>



<p>ストーリーはファンタジーで、希望に溢れているのかもしれない。　けれど、今のご時世にピッタリの内容である。　だから、“怖い”と感じた。</p>



<p>この作品では、異世界側（本の中）の皆が住む世界には、‘無’が襲ってきて、何もかも“無くなる”のだ。</p>



<p>全てを“無”にするだけでも怖いのに、ソレが始まったのは、この世界が、‘人間が作った物語’だし、‘（人が希望を失った…）絶望を感じた’から、“無”を呼んでしまったとも、言っていた。</p>



<p>………今の時代に合ってる気がしませんか？　コロナ禍の疫病で、絶望をしてしまった。　かと言って、この物語の様に“無”を呼んではいけないんだけど。</p>



<p>其処に自然現象で天災が起こる…此れは今、この世界に起きているたまたまなのだが、“読めた”ストーリーなのかも知れない。</p>



<p>80年代に既に絶望からの希望は、何処かにあるのでは？其れを追い求めていく…と言う物語を書いたの、まず、すごいですよね！（語彙力無し）</p>



<p>　まぁ、何より怖いのは、その物語のタイトルが</p>



<p>‘ネバーエンディングストーリー’です。　続いていく物語…メッチャ怖い。</p>



<p>　まぁ、ファンタジーの映画の中の話しなんですけどね。</p>



<p>　さて、よくある、異世界モノですが、その走りは、古く古事記からと言われてますが…この映画では、その異世界…作られたファンタジージェンの物語と、其れを読む人（此処では主人公バスチアン）が繋がります。</p>



<p>　異世界の物語で私の見た中の古い記憶では、アニメだったら外と中の繋がる“ふしぎ遊戯”なら知ってますが…映画では、ネバーエンディングストーリーが初めてかも知れません。いや、ディズニーアニメ&amp;実写の“魔法にかけられて”が私のはじめての異世界と現代が繋ぐ映画かも知れません。　アニメは他には、‘ダンバイン’もありましたね。</p>



<p>　最期は、現代と異世界が繋がる…まるで、異星人エイリアンと人間の交流の物語みたいですねぇ。</p>



<p>　夢がある映画は、大好きですが、ネバーエンディングストーリーの映画は3作くらいありちょっと、怖いです。</p>



<p>　このネバーエンディングストーリー1でも、終わりかたが現実にファンタージェンの龍が現れます。　そして、続く…とかも無しに、終わりなのです。</p>



<p> あのファンタージェンのモンスター達の事に触れてなかったですが、どのモンスター（人）もRPGに出てくるモンスターの様でしたね。</p>



<p>女王役こそ、子供が演じてるのでしょうが、可愛いと言うか美しさを兼ね備えてました。</p>



<p>愛馬が沼にハマって亡くなるのは、悲しいものでした。　今、私がここ1年競馬にハマってるので、此処に<strong>ネバーエンディングストーリーの馬</strong>の写真、たくさん置いときますね。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="542" height="421" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B03F6199-AC9C-480E-BFF4-BD6686269E4C.jpeg" alt="" class="wp-image-4269" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B03F6199-AC9C-480E-BFF4-BD6686269E4C.jpeg 542w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B03F6199-AC9C-480E-BFF4-BD6686269E4C-300x233.jpeg 300w" sizes="(max-width: 542px) 100vw, 542px" /><figcaption>はい、まず、馬　可愛い</figcaption></figure>



<p>アトレイユの愛馬アルタクス。白毛ちゃんで可愛いすぎる。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="600" height="317" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/2130F74C-6F06-49BF-B43D-3EDEE3868743.jpeg" alt="" class="wp-image-4270" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/2130F74C-6F06-49BF-B43D-3EDEE3868743.jpeg 600w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/2130F74C-6F06-49BF-B43D-3EDEE3868743-300x159.jpeg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption>沼にアルタクスが沈むシーン</figcaption></figure>



<p>結構、序盤に愛馬アルタクスが底なし沼に沈むのだけど、本当に心が痛い…。　</p>



<p>勇者アトレイユは、仲間を連れて行ってはダメ！と言う割には馬は良いんだ…と思ったけど。　馬は仲間であり、家族であるけど、冒険の足なんだよね。後に出る龍も乗り物要員…。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="853" height="480" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/E3DB27C7-C6AD-4D96-A813-4F225D9E98B7.png" alt="" class="wp-image-4271" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/E3DB27C7-C6AD-4D96-A813-4F225D9E98B7.png 853w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/E3DB27C7-C6AD-4D96-A813-4F225D9E98B7-300x169.png 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/E3DB27C7-C6AD-4D96-A813-4F225D9E98B7-768x432.png 768w" sizes="(max-width: 853px) 100vw, 853px" /><figcaption>「大好きだよ」…じゃ無いよ、助からないんですか？</figcaption></figure>



<p>此処で、目が覚める様な展開でした。自分的に。マジで…。　アルタクス死ぬの？って思ったよ。　だって、ファンタジーな世界なのに？助からないの？？と。</p>



<p>　後に、終盤、女王にこう成る事は必然だった”と言う様な事を言われて「愛馬が死ぬのは必要だったの？」とアトレイユが問いますね。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="665" height="1000" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/C1C7297E-D47C-43DD-9949-65814C1AB728.jpeg" alt="" class="wp-image-4272" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/C1C7297E-D47C-43DD-9949-65814C1AB728.jpeg 665w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/C1C7297E-D47C-43DD-9949-65814C1AB728-200x300.jpeg 200w" sizes="(max-width: 665px) 100vw, 665px" /><figcaption>これだけでも絵になる…</figcaption></figure>



<p>　お願いだから、アルタクスを殺さないでよ…と思ったけど、アトレイユ役の子は、スタント使わずにアルタクスに乗って落馬して死にかけたのに、演技でアルタクスに“死なないでよ…”と言えるの逆にスゴい。</p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<p>ファンタージェンの人たちですが、岩男とか最初に出てきた“不思議な国のアリス”の様なお茶会をしてた人たちも、特に活躍はせず、仲間として勇者アトレイユに着いていく訳でもなく…モブと言うのがスゴい扱いですね。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="354" height="500" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/0EF292DF-DB6C-43D4-AD3A-AE3F6379B3DC.jpeg" alt="" class="wp-image-4266" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/0EF292DF-DB6C-43D4-AD3A-AE3F6379B3DC.jpeg 354w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/0EF292DF-DB6C-43D4-AD3A-AE3F6379B3DC-212x300.jpeg 212w" sizes="(max-width: 354px) 100vw, 354px" /><figcaption>ファンタジージェンの人たちはモブ扱い…</figcaption></figure>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="942" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/68898EAD-8EE4-4DD5-93B1-0EE3811D9D13.jpeg" alt="" class="wp-image-4267" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/68898EAD-8EE4-4DD5-93B1-0EE3811D9D13.jpeg 640w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/68898EAD-8EE4-4DD5-93B1-0EE3811D9D13-204x300.jpeg 204w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><figcaption>ファンタージェンの女王</figcaption></figure>



<p>勇者アトレイユの事を子供だ！と言ってる割に、ファンタジージェンの女王は幼い容姿（でも美しい！）ですね。　女王役の<a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/タミー・ストロナッハ" target="_blank">タミー</a>、マジでこの時が最高潮に美しいですよねぇ！</p>



<p>女王自身が、“幼心の君”なので、幼い塊から容姿が子供なのでしょうね？　</p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<p> それにしても、<a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ネバーエンディング・ストーリー" target="_blank">Wikipedia</a>を読むと、このネバーエンディングストーリーが、映画になるにあたり、色々、原作者と揉めたとか、原作者が、立ち会えなかったとか、原作者が希望した役者がいたとか逸話もある様ですが。　Wikipediaに書いてある様に、原作小説と大幅に（主に後半の）内容が違う事から、原作者は映画制作者との裁判にて“原作”の名前を消してもらってるそうですね。　確かに…“原作”無しになってます。</p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<p>最後に、ファンタージェンの龍…白龍。“無”から逃れる為に旅を続けるアトレイユが必要だったモノを探しに行く道中で、全てを解った様な白龍が、手助けに入ります。　いやぁ…この龍の容姿も、今まで見た事無い“龍”ですね。　さすが、ファンタージェンの創作物。龍…名前はファルコン。容姿が怖い。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="625" height="415" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/23B9971A-1DC4-47D1-BEF8-7AE3AB897710.jpeg" alt="" class="wp-image-4273" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/23B9971A-1DC4-47D1-BEF8-7AE3AB897710.jpeg 625w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/23B9971A-1DC4-47D1-BEF8-7AE3AB897710-300x199.jpeg 300w" sizes="(max-width: 625px) 100vw, 625px" /></figure>



<p> 猫の…スフィンクスと言う種類の毛がないヤツみたいな容姿。</p>



<p>　総合評価は、色々面白いし今でもファンタジーで夢があるけど、馬死んだし、ファンタージェンの人たちが女王以外怖いRPGの容姿なので、星4.5で。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="750" height="833" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EDC0CDE9-A02F-42D7-B792-113AC3CD2851.jpeg" alt="" class="wp-image-4274" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EDC0CDE9-A02F-42D7-B792-113AC3CD2851.jpeg 750w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EDC0CDE9-A02F-42D7-B792-113AC3CD2851-270x300.jpeg 270w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /><figcaption>ネバーエンディングストーリーBlu-ray</figcaption></figure>



<p><a href="https://a.r10.to/hVPjuH">ネバーエンディングストーリーBlu-ray　楽天</a>↑（https://a.r10.to/hVPjuH）</p>



<p>購入も、お勧め出来る作品！</p>



<p></p>



<p></p>
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		<title>ジブリアニメ『もののけ姫』パンフレットと共に送る感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Nov 2019 12:41:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1997年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ原作]]></category>
		<category><![CDATA[ジブリ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
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					<description><![CDATA[もののけ姫…今となっては、金曜ロードショーの夏の常連ですね。ただ、何度見ても、大画面で見た、あの作品は、忘れられません。 まず、イケメンあしたか。主人公アシタカが、呪いにかかり、村を出る処から、物語は始まります。まず、モ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>もののけ姫…今となっては、金曜ロードショーの夏の常連ですね。ただ、何度見ても、大画面で見た、あの作品は、忘れられません。</p>



<p>まず、イケメンあしたか。主人公アシタカが、呪いにかかり、村を出る処から、物語は始まります。まず、モノノケがいる世界と言うのは、アシタカが画面に出て、呪いがかかった時点でわかるでしょう。　</p>



<p>世界観は昔の日本の様な、それでいてアイヌの様な世界。ただ、道民と言うよりは、私は東北のイメージでした…。何故だろう。</p>



<p>　ストーリーは、そのアシタカが、ヤックルと言うヤギの様なデカい鹿の様な可愛い生き物に乗って、呪いを解く鍵を見つけに行くのですが、その道中にもののけ姫と呼ばれる白い大きなオオカミに乗った少女に会います。</p>



<p>それがヒロイン・サン。親から捨てられ、人語を話す狼が育てます。サンは、自分の山を脅かす“村”と、党首エボシとを相手に1人で戦います。　居合わせたアシタカは、それを止めようとする。サンには、気絶している処を、助けられたりも、した。</p>



<p>此れは、宮崎駿映画の中では異例のキスシーン（口に食べ物を入れるシーンではあるが、口移し）は初めてだと思うので、驚いた覚えがあります。</p>



<p>アシタカは、原因を知りたい、話したいというか理解したいと、エボシの処に乗り込みます。そして、原因を知る。エボシ自体、怪しい連中とも付き合いがあるが、色々、恨まれている。そして、感謝もされている…と言った処です。</p>



<p>此処で、パンフレットを開いて見ましょう。</p>



<p><strong><a href="https://amzn.to/4mESl8D">もののけ姫 [Blu-ray](Amazon)</a></strong></p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="3699" height="1714" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0410.jpg" alt="" class="wp-image-1139" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0410.jpg 3699w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0410-300x139.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0410-768x356.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0410-1024x474.jpg 1024w" sizes="(max-width: 3699px) 100vw, 3699px" /><figcaption class="wp-element-caption">神々しい神…1ページ目から、変化を感じる。もののけ姫と言えば、モノノケだけでなく、ヤックルやこだま等、可愛いキャラクターだけではない。何と言っても、厄も奇跡も併せ持つ、我らが“神”シシ神様である。本物の神様です。</figcaption></figure>



<p>そう、もののけと同時に、神様が身近に存在する世界。神は悪魔ともなり得る存在としても、描かれています。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="3564" height="1613" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0411.jpg" alt="" class="wp-image-1140" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0411.jpg 3564w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0411-300x136.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0411-768x348.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0411-1024x463.jpg 1024w" sizes="(max-width: 3564px) 100vw, 3564px" /><figcaption class="wp-element-caption">主人公アシタカの雄々しい様を2ページ目に！</figcaption></figure>



<p>アシタカが、イケメン過ぎるし、サンも美人過ぎる。そして、アシタカが、婚約者から貰った小刀のペンダントを渡すシーンは、なんとも歯痒い気持ちだった。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="3457" height="1570" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0412.jpg" alt="" class="wp-image-1141" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0412.jpg 3457w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0412-300x136.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0412-768x349.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0412-1024x465.jpg 1024w" sizes="(max-width: 3457px) 100vw, 3457px" /><figcaption class="wp-element-caption">キャラクター紹介のページが凄すぎる。細かい。</figcaption></figure>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="3679" height="1992" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0413.jpg" alt="" class="wp-image-1142" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0413.jpg 3679w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0413-300x162.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0413-768x416.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0413-1024x554.jpg 1024w" sizes="(max-width: 3679px) 100vw, 3679px" /><figcaption class="wp-element-caption">キャラクター紹介の他にも絵と文で綴る紹介頁。</figcaption></figure>



<p>もののけ姫自体、よかったね！と終わる話では、ありません。恋愛部分ありの気もするし、それより越えての家族になる話しでもあります。　忘れては、いけない自然の美しさ。そして、自然の脅威。神の裏面の悪魔の様な化け物。そして、その形になっては居ますが、アニメ的な話しなので。　アニメ絵ではいますが、神や化け物に見える様な自然の恐怖の話し、自然災害を目に見える形にして、伝えている作品です。</p>



<p><strong><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%91%E5%A7%AB-%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0-%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/4197200269?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=3B6KGNGZGE2L2&amp;dib=eyJ2IjoiMSJ9.6hEywuFWOEjEK8Dgb6Pj-AyG9jncz8E5igA_j26CnIOdUrhTBV6bCO6aRZxi3SFYxMiNLa_9nQLgbOb7eQsZlbC4LMw-I-TXmmoFibbzAj5SIFwENEeuWpy0_5rjCIKn4X2iiWILfxHbONqR1aBkDNUQmtwDd3CCRSE1YyNpCqYMCG6wzx0kKfTfTjyWFtTWnT-xpwJ8ABqcFKnqbLnfHTYXuIDUhZLeS7l5gG1Qah_7Z1SGKUR8cvQYeWo5x32bZY7dK0bxVjlz9O0rZhLMT6e1FSqiKgh_GIHHXi8234Y.CMf-e51tWUm5E0KMkIk8cxXD13NAFbXje8Kq3InnR60&amp;dib_tag=se&amp;keywords=%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%91%E5%A7%AB&amp;qid=1756468682&amp;sprefix=%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%91%E5%A7%AB%2Caps%2C250&amp;sr=8-23&amp;linkCode=ll1&amp;tag=ayukyochi-22&amp;linkId=6a0d5153e9885f982a5321f3dc640305&amp;language=ja_JP&amp;ref_=as_li_ss_tl">もののけ姫 (ロマンアルバム)&nbsp;ムック – 1997/11/1&nbsp;アニメージュ編集部</a></strong></p>



<p>人間の目を通して、キレイにも恐ろしく描かれた“もののけ姫”。　人間がつまり、自然を壊したりしている。そう訴えていますが、どうか壊れない様に、過ごして…と言うメッセージあり気の作品と思ってます。　‘そして人間はどう生きるか’？そう、自然を壊さぬ様に生きよう…と。何度も、思い返して考えさせられる話です。</p>



<p>是非、幼い内からでも教育としても観れるジブリ作品。　当時は、横浜の映画館で見ましたが、立ち見が出るほどで、私は立ち見してました。（今は、厳しいので、施設は消防法があるので、恐らくどの映画館も立ち見はNGかと思います）</p>



<p>オススメの1本ですね。★★★★★</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="3190" height="2648" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0414.jpg" alt="" class="wp-image-1143" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0414.jpg 3190w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0414-300x249.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0414-768x638.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0414-1024x850.jpg 1024w" sizes="(max-width: 3190px) 100vw, 3190px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading">JAPAN Animation『MONONOKEHIME』(『Princess Mononoke』Impressions</h2>



<h4 class="wp-block-heading">Hayao Miyazaki  MOVIE</h4>



<p> A main character is IKEMEN. Reed hawk. It costs a reed taka for a curse, and a story starts from the place where I go out of the village. First a reed hawk would appear on a screen and understand by the time under a curse for MONONOKE&#8217;s saying the world I need. There is a worldview with that like old Japan, and, the world like Ainu.The reed hawk goes to a story to find the key which takes the cute creature like a large deer like a goat who says YAKKURU and solves a curse, I meet the girl who took the white big wolf called Princess Mononoke in the field.That&#8217;s a heroine and San. The wolf who is left from a parent and speaks about human speech brings up. San fights by himself dealing with the &#8220;village&#8221; which threatens its pile and party leader EBOSHI. The reed hawk present tries to stop that. The place where I faint away could be helped for San, and it was done. I think an exceptional sillago scene (I&#8217;m Sean who puts food in the mouth, the mouth move) is for the first time in the Shun Miyazaki movie for this, so there is marvellous remembrance. A reed hawk would like to know the cause opposed to San, I&#8217;d like to speak, when I&#8217;d like to understand, I board a place by EBOSHI. And I know the cause. EBOSHI also has the acquaintance with itself and a doubtful party, but variously, it&#8217;s born a grudge against. And the place which was called appreciated…. Princess Mononoke preferred to itself, didn&#8217;t he? I don&#8217;t have that by the talk which ends. Intention with love parts is also done and, than that, it&#8217;s passed, and, it&#8217;s also speaking which becomes the family. Natural beauty which is bad since forgetting it. And natural threat. Monster like a devil in the back of the god. It&#8217;s an animation and I crawl, but it&#8217;s the work by which the natural fear Jin and a ghost see is speaking, is giving the visible form to a natural disaster and is telling. It was also drawn fearfully beautifully through a human eye &#8220;Princess Mononoke&#8221;. It&#8217;s filled with man and nature is being broken. I&#8217;m complaining so, but I think as a work of hint of the message to have time and say… so as not to break somehow. &#8216;And how does man live?&#8217;? With… through which I&#8217;ll live so as not to break nature so. The fact that I can reconsider and make them consider many times.</p>



<p><strong><a href="https://amzn.to/3VoXxkJ">株式会社ムービック もののけ姫 エナージェル0.7mm 195396 サン スタジオジブリ インク色：黒</a></strong></p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td><a rel="noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/4bc29788.fac3e4e8.4bc29789.8ba68151/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdonguri%2F10011366%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank"></a><a rel="noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/4bc29788.fac3e4e8.4bc29789.8ba68151/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdonguri%2F10011366%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank">メール便OK　もののけ姫　塗り箸21cm　(全2柄・選択式)(2023)　おはし　ジブリグッズ</a><br></td></tr></tbody></table></figure>



<figure class="wp-block-image size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="681" height="1024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/IMG_3648.jpeg" alt="" class="wp-image-10267" style="width:800px;height:auto" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/IMG_3648.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/11/IMG_3648-200x300.jpeg 200w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /><figcaption class="wp-element-caption">何度目かの‥金ロー！　リアタイ中にもののけ姫のファンアート:サン</figcaption></figure>
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		<title>トイ・ストーリー4感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 13:50:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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					<description><![CDATA[1から出てたボーとの再会編。 それよりも、4は“フォーキー”が主役。 え？今、思ったんだけど…4.フォーだけに‘フォーキー’？ それにしても‘フォーキー’はオモチャではないが、そこに軸を置き、話しを進めていこう。 これは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>1から出てたボーとの再会編。 それよりも、4は“フォーキー”が主役。 え？今、思ったんだけど…<strong>4.フォーだけに‘フォーキー’？</strong></p>



<p>それにしても‘フォーキー’はオモチャではないが、そこに軸を置き、話しを進めていこう。</p>



<p>これは、例えば、現世界のディズニーベアのDUFFYやシェリーメイと同じ現象だ。 違うのは魂が宿ったのにフォーキーは“ゴミ”と言う認識で、本人も強く意識し、ゴミ箱に行こうとする処。 その感情でしか、動けない。</p>



<p>一方、現世のダッフィーは身体にMickeyのマークを縫われMinneちゃんが大切に作ったヌイグルミ。（魔法で）魂を与えられた時に話し、感情は無いものの現状の、確認をしようとする。“自分は誰？”“キミは誰？”そして、自覚した時、Minneちゃんだけの所有物ではなくなり（Mickeyの）大切な友達になる。［まぁ、Mickeyの為に作ったんだけどね］ 皆んなに愛されるフワフワのヌイグルミ。</p>



<p>話しは戻って、アニメのフォーキーは、ゴミという事に拘りを持つ。捨てられ様と必死だ。 全然、現世のダッフィーと違う。</p>



<p> おもり役を、かって出たウッディは苦労をしながらも、フォーキーに自覚を促す。“キミはオモチャだ”と。ボニーの大切な大切なオモチャ。</p>



<p>ウッディはかつて、アンディーに大切に大切にされた様に。新しいご主人ボニーにも、大切にされたい。自分は“今”遊ばれなくても、ボニーの成長の糧に成りたいと言う想いがヒシヒシと伝わってきた。</p>



<p>私は、バズとウッディのコンビが唯一無二の存在と思ってきた。トイストーリーは、映画は全部見てる。</p>



<p>すごく好きとか、感動で号泣とかではナイけど、Disneyで面白い作品に変わりない。そして、2人はライバルでもあり、良きパートナーだ。 バズはズバ抜けて真面目な印象だった。だが。今回の4を見て、ウッディのマジメさが、アンディーへの愛や拘りが際立った。</p>



<p>今回の4はフォーキーが主役！かと思いきや、ウッディの主役の座は変わらない。</p>



<p>パートナーのバズが活躍しないと思うくらい、今回は…新しい、いや、元々の恋人のボーとの話しがメイン。だが、バズとのパートナーは永遠と匂わせてる処はあるけど。</p>



<p>今回の映画は、“悲しくてイヤな終わりかた”とコメントする人が続出。</p>



<p>だが、アニメとして、続きものとして。決して、ネタが無くならないDisneyは、大したものだと、私は思った。まだ、感情はあるんだもの。各キャラクターに想いを馳せらせる。</p>



<p> いつも、何か大切な事を気付かせてくれる。その後、ウッディーは絶対に幸せだ。</p>



<p>それにまた、トイストーリー5があるとしたら…（いや、多分、ない。外国では4は受けなさそう）ウッディーとバズの“再会編”確定だ。</p>



<p>そしてそして、現実でも、きっと、近々、パレードでフォーキーを見る日が来るだろう。（あとボーも）</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>
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		<title>シュガーラッシュオンライン感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 12:02:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ原作]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ感想]]></category>
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		<category><![CDATA[おススメアニメ]]></category>
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					<description><![CDATA[シュガーラッシュに続くディズニー作品。 主人公は、お転婆ヴァネロペと、気は優しくて力持ち、本当は悪役なんてやりたくないラルフ。ゲームセンターのキャラ。 &#160;2人は出会い、友情が芽生える。 シュガーラッシュ2で、オ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>シュガーラッシュに続くディズニー作品。</p>



<p>主人公は、お転婆ヴァネロペと、気は優しくて力持ち、本当は悪役なんてやりたくないラルフ。ゲームセンターのキャラ。</p>



<p>&nbsp;2人は出会い、友情が芽生える。</p>



<p>シュガーラッシュ2で、オンラインでは、その名にふさわしい、ゲームセンターに無線LANが導入し、PCの世界に飛び出していく。</p>



<p>2人の友情は、ここ何年も変わらなかった。</p>



<p>だが、亀裂が生じた…。</p>



<p>それは、ヴァネロペも興奮するレーサーが居たから。</p>



<p>そもそも、オンラインの世界に行くキッカケは、退屈な日常を打破したいと願うヴァネロペに、ラルフが新しいコースを作って、機会が壊れ、インターネットの世界に、ゲームセンターの筐体の一部を探しに行くというもの。</p>



<p>後にピンチが訪れ、ラルフがヴァネロペを思うあまりに、インターネットの世界が壊れるところだった。</p>



<p>だが、ラルフは、取り戻そうとする。</p>



<p>&nbsp;が、元々の原因はみんなラルフなのになぁと言うのは、否めない。</p>



<p>&nbsp;それはそうと、インターネットに入る事により、ディズニー公式ホームページにて、ディズニープリンセスが出る幕があるのだがmこれがメイン。パーカーを着た王子様のいない世界のヴァネロペは、受け入れられるのか。</p>



<p>&nbsp;たまにブラックジョークを盛り込んで、選択肢を問いただす世界観がテーマ。</p>



<p>1を見てなくても、面白いので、注目！</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>
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		<title>衝撃の実話『ソウル・サーファー　Soul surfer』映画感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 15:11:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2011年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
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		<category><![CDATA[sole surfer]]></category>
		<category><![CDATA[お勧め映画]]></category>
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					<description><![CDATA[泣けます！&#160;見た通りタイトル通りですが、やはりディズニー、家族の絆をちゃんと描いてます。 感涙・・・ですね、勇気もくれます。 サメに襲われた、片腕を失うもめげない彼女の物語。★★★★ sole surfer i [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><br>泣けます！&nbsp;<br>見た通りタイトル通りですが、やはりディズニー、家族の絆をちゃんと描いてます。 感涙・・・ですね、勇気もくれます。</p>



<p>サメに襲われた、片腕を失うもめげない彼女の物語。★★★★</p>



<h2 class="wp-block-heading">sole surfer impression</h2>



<p>It&#8217;s touched!<br>It&#8217;s the title street as I saw but a bond of Disney and the family is being drawn neatly as expected. They&#8217;re tears of gratitude…, the courage also draws in.</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>映画『幸せの教室(ネタバレ)』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 04:03:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2011年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
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		<category><![CDATA[ディズニー作品]]></category>
		<category><![CDATA[トムハンクス]]></category>
		<category><![CDATA[幸せの教室]]></category>
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					<description><![CDATA[2011年映画、日本2012年公開作品。 日本語タイトルと違うかな？&#160;トムハンクスが、監督と言うのが、スゴイ！ 何でって、普通のアメリカ人のテーマだから。 俳優やってた方が監督すると、大抵テーマがファンタジーと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2011年映画、日本2012年公開作品。</p>



<p>日本語タイトルと違うかな？&nbsp;<br>トムハンクスが、監督と言うのが、スゴイ！ 何でって、普通のアメリカ人のテーマだから。 俳優やってた方が監督すると、大抵テーマがファンタジーとか、アクションとか特別なものを撮ろうとすると思うのに、彼は、一般のアメリカ人の視点をテーマに持ってきた。 解雇、格差問題、差別問題と解りやすく丁寧に描いている。&nbsp;<br>そして、ちょっとしたアメリカンドリームをも、盛り込んでいる。&nbsp;<br>ビックリなのは、恋愛フラグが立ってなかったのに、いきなり恋愛盛り上がる。&nbsp;<br>まぁ&#8230;そんなもんなのかな？ 色々伝えたいテーマがあったので、恋愛は&#8217;急&#8217;なイメージ。 まぁ、お約束なオチ。&nbsp;<br>終盤、主人公が、何もかも捨てるシーンは、再生を図るのだが、もうこれからどぅなるの？(尺もないのに)と、感じるし、最も切ないシーンだ。&nbsp;<br>結局、色々丸くは収まるが、&#8217;教室&#8217;テーマと言うだけではない。 色んな旅立ちが、含まれてると思う。</p>


<a rel="noopener" data-atag-id="9" data-post-id="2106" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&tag=ayukyochi-22&linkCode=ur2&linkId=228a76f3587d538eed0f09387547363e&camp=247&creative=1211&index=aps&keywords=チュロス">映画に合うチュロス　Amazon全商品検索⭐︎</a>


<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<h3 class="wp-block-heading">『<strong>Larry Crowne</strong>』(JAPAN TITIE『HAPPY CIASSROOM(SHIAWASE NO KYOSHITU)』impression</h3>



<p>Is it different from the Japanese title?<br>It&#8217;s wonderful that Tom Hanks says a director! When the person who sent an actor supervised, he brought it to think a theme tried to take a fantasy, an action and a special one often with the theme of the general American viewpoint. It&#8217;s dismissed and it&#8217;s easy to show a differential problem and a discrimination problem, and it&#8217;s being drawn politely. And a form of American dream is being also incorporated.<br>Though a love flag didn&#8217;t stand as the one which is surprise, love rises suddenly.<br>Oh.. such one? There was a theme I&#8217;d like to tell variously, so the love&#8217; is sudden&#8217;, image. Oh, the omission you promise.<br>The final stage and the scene by which a main character throws everything away plan for revival, will it be already DU NARU now? (In being also no measures) is felt and it&#8217;s the most painful scene.<br>In the long run it&#8217;s settled roundly variously, but (the Japanese title = happy classroom) &#8216;classroom&#8217; I don&#8217;t just say a theme. I think various starting a trip is included.</p>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/03/FD01877F-F277-48FC-8E5D-0DB90148856D-801x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-8041" width="779" height="995" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/03/FD01877F-F277-48FC-8E5D-0DB90148856D-801x1024.jpeg 801w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/03/FD01877F-F277-48FC-8E5D-0DB90148856D-235x300.jpeg 235w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/03/FD01877F-F277-48FC-8E5D-0DB90148856D-768x982.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/03/FD01877F-F277-48FC-8E5D-0DB90148856D-1201x1536.jpeg 1201w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/03/FD01877F-F277-48FC-8E5D-0DB90148856D.jpeg 1588w" sizes="(max-width: 779px) 100vw, 779px" /><figcaption class="wp-element-caption"><strong><a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt1583420/" target="_blank" title="">映画『幸せの教室』(画像:IMDbより)</a></strong></figcaption></figure>
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		<title>トイ・ストーリー映画感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 14:18:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1995年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ感想]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
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					<description><![CDATA[地上波で、鑑賞。&#160;子供にも、夢を持たせられる、おもちゃのストーリーですね！&#160;面白い。 『TOY STORY』impression It&#8217;s appreciated by a surface [&#8230;]]]></description>
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<p><br>地上波で、鑑賞。&nbsp;<br>子供にも、夢を持たせられる、おもちゃのストーリーですね！&nbsp;<br>面白い。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span style="color:#ffd900">★</span><span style="color:#ffd900">★</span><span style="color:#ffd900">★</span></figure>



<h4 class="wp-block-heading">『TOY STORY』impression</h4>



<p>It&#8217;s appreciated by a surface wave.<br>It&#8217;s a story of the toy which can make a child have a dream, too, isn&#8217;t it?<br>Fascinating.</p>
]]></content:encoded>
					
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