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	<title>ミュージカル映画 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
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	<title>ミュージカル映画 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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		<title>地上波初放送2021.05『アラジン』感想〜元ディズニーキャストのTDSアラジンアトラクションも紹介する感想〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 May 2021 14:41:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2019年作品]]></category>
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					<description><![CDATA[2019年作品。 ディズニー映画の実写版。ディズニー実写では（『魔法にかけられて』は実写+アニメ）、近年『ジャングルブック』『美女と野獣』『ダンボ』と続々と実写化してる。 　特に本筋のお話しから日本では大人気の悪役（ヴィ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2019年作品。</p>



<p>ディズニー映画の実写版。ディズニー実写では（『魔法にかけられて』は実写+アニメ）、近年『ジャングルブック』『美女と野獣』『ダンボ』と続々と実写化してる。</p>



<p>　特に本筋のお話しから日本では大人気の悪役（ヴィランズ）の単体の映画も作られましたね。『マレフィセント』（眠れる森の美女の悪役）。此方は、2も作られるとか。</p>



<p>　そして、今回、『アラジン』地上波初放送の運びとなったのは、思うに自粛期間兼近々公開の『クルエラ』（101匹ワンちゃんの悪役）の番宣だからか？</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p>　それはそうと、公開当時、私も映画館でスタッフとしていた訳で。　その時もディズニーの番宣でアラジン公開前に、何処かのTV局でディズニー映画を地上波してたと思う。　そして、この映画、実写版アラジンの冒頭のダンスシーン迄放映してた…と言う記憶がある。　あと、公開したら、最初と中盤と、最後のシーンは必ず映画館スタッフがチェックしてるので、結構見た気がする。　本編自体は、今日、初めて見たけど。</p>



<p> 単的に言えば、映画の感想は、さすが、ディズニー“豪華でド派手で面白い！”に尽きます。</p>



<p>もう、ディズニーのアトラクションにいるような感覚。　昨年ディズニー1回行ったきりで暫く行ってないから、感動を覚えるのかな。</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<h4 class="wp-block-heading">元ディズニーキャストが思う映画実写版アラジンとTDRのアトラクションのアラジンについて思う事</h4>



<p>そういえば、私‘あゆきょち’は、ディズニーキャストでした。1999〜2003年と、2013〜2017年位？もう忘れてしまった…その約8年間、ディズニーのキャストでしたよ。　そんな訳で、この映画“アラジン”とディズニーのアトラクションについてもチョコと触れますね。</p>



<p>ディズニーのアトラクションの話しにはなるけど、アラジンのアトラクションは、TDR（東京ディズニーリゾート）なら、TDS（東京ディズニーシー）にある。　アラビアンコース内アトラクション、‘ジャスミンのフライングカーペット’。</p>



<p>　映画でも、何度も登場する便利アイテム、“空飛ぶ絨毯”。便利ですよね…あったら。　シーのアトラクション的には、グルグル廻るライド系ですけれども。　しかも、上下を操縦出来る…。</p>



<p>TDSに行った事ある人は知ってると思うけど、シーって、お酒が呑めるじゃないですか。（＊今は、アルコール提供はコロナ禍の為、ダメです。提供されてません…残念！）　お酒呑んだ後に、激しいライド系は乗ると酔いますね。当たり前だけど。　絶叫系ではないけど、昔、シーが出来る前はライド系だけど、ゆったりしてるのにランドで、よく嘔吐処理してました…カスト（ディズニーの清掃員・カストーディアルは造語らしい）だったので。　まぁ…ライド系で無くても、まず、キャラクターに会えて嬉し嘔吐とか、ありますよね！（マジで結構あるから）。</p>



<p>シーなら呑んだから酔って嘔吐かなぁ…。あ、私、ランドでしか働いた事ないですけどね。（キャストは面接で割り振られて部署選べません）。シーは出来立ての時にキャストに家族分のパス貰えて、お婆ちゃん連れて行ったなぁ〜。　本当に、其処は孝行出来たかも。</p>



<p>　そんなライド系、激し過ぎでも無いけど、“<strong>ジャスミンのフライングカーペット</strong>”は、ライドしたら宙に浮いて、上下を動かせてグルグル回れますね！結構、動かしてばかりいると確かに絶叫しないけど‘あ〜’って声出る系。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="681" height="454" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/1707A05D-403F-4061-AD7A-891B7B0E13CE.jpeg" alt="" class="wp-image-4280" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/1707A05D-403F-4061-AD7A-891B7B0E13CE.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/1707A05D-403F-4061-AD7A-891B7B0E13CE-300x200.jpeg 300w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /></figure>



<p>　もう一つシーには、アラジンのシアター系もありますね。“<strong>マジックランプシアター</strong>”。此方は、アラジンと仲良しのアシームと言う少年(のび太くんみたいな少年役のキャスト)がアラジン(アニメ版)に助けてもらうって話し。　舞台を見てるだけでも楽しいです。3Dの映像で、アラジン(山ちゃん)好きにとっては絶対リピしたくなるシアター系。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="681" height="475" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/212004C9-22A0-4B63-9DE7-6A8BE072D887.jpeg" alt="" class="wp-image-4281" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/212004C9-22A0-4B63-9DE7-6A8BE072D887.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/212004C9-22A0-4B63-9DE7-6A8BE072D887-300x209.jpeg 300w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /></figure>



<p>　昔は居なかった気もしますが、<strong>アラビアンコーストにはアラジンとジャスミンもキャラクターグリーティング</strong>で迎えてくれる筈です。　</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="681" height="909" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/D8E5AD5A-F5FA-4A53-8939-B327C9E1D555.jpeg" alt="" class="wp-image-4282" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/D8E5AD5A-F5FA-4A53-8939-B327C9E1D555.jpeg 681w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/D8E5AD5A-F5FA-4A53-8939-B327C9E1D555-225x300.jpeg 225w" sizes="(max-width: 681px) 100vw, 681px" /><figcaption class="wp-element-caption">映画さながら… 美しいジャスミンとイケメンのアラジン</figcaption></figure>



<p class="has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background">ほんっと、ディズニー行きたくなりますね〜^_^</p>



<p>アラビアンコーストには私の好きな<strong>シンドバッド</strong>のアトラクションのトラ、チャンドゥがニャーニャーアトラクション内で言ってるし…。チャンドゥのグッズも売ってる。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="750" height="908" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EFFE1467-FB25-4859-8E77-E7EC3D8645C0.jpeg" alt="" class="wp-image-4288" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EFFE1467-FB25-4859-8E77-E7EC3D8645C0.jpeg 750w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/EFFE1467-FB25-4859-8E77-E7EC3D8645C0-248x300.jpeg 248w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a rel="noopener" href="https://amzn.to/3bWD8gH" target="_blank">今は公式からグッズが買えます！</a></figcaption></figure>



<p>　今は、ネットでTDRの公式グッズも買える時代ですね！変なオークションサイトで買わなくても良いですね！（<a rel="noopener" href="https://amzn.to/3bWD8gH" target="_blank">TDR チャンドゥ　キーチェーン¥3.280-</a>)</p>



<p>其れに、アラビアンコーストならではの、ラクダのモニュメントに乗って写真撮ったり(今はコロナ禍なのでラクダのモニュメントに乗れるのか？)、ジャスミンの壁画の前で写真撮ったり…。</p>



<p>　そうそう、アラビアンコーストらしく、レストランにはカレー屋さんがあった筈。<strong>カスバフード</strong>コートは、カレーの甘口からあるからね。　ランドのカレーも好きなんだけどね。</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p>さぁ、ディズニー実写版映画の話から逸れてTDSについてになったけど、アラジンで印象強いのは、やはり、アニメ版…かな。すると、やはりシーのアトラクションもだけど、本当に…山ちゃん(アラジンの声優さん山寺宏一)の印象が強すぎる。声で魅了され、すぐにアラジンと分かる。　あんまり、アニメ版もジックリ見てない気がするけど…。実写版は、この金曜ロードショーで見たので、早速、感想だ！</p>



<h2 class="wp-block-heading has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background">実写映画『アラジン』簡単なあらすじと感想</h2>



<p> まずは豪華絢爛！そして、聞いた事ある曲！　虎も出てくる！派手！そして……<strong>ウィルスミス</strong>！！！　豪華キャスト！　<strong>ガイ・リッチー監督</strong>w！(『シャーロックホームズ』等の監督。)ジャスミンの女優さん綺麗！<strong>ナオミ・スコット</strong>は、映画パワーレンジャー(2017年)でピンクもやった子だったw！パワーレンジャーは、日本の戦隊モノ“ジュウレンジャー”の変身後をアメリカの変身前のドラマと繋いで作った外国オリジナルの戦隊モノ。　其れを逆輸入と言う形で、深夜放送をしてた。主題歌は、“ゴーゴー！パワーレンジャー♪”って歌ってたね。其れは…1993年からの歴史で。話せば長くなるから、<a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC" target="_blank">Wikipedia『パワーレンジャー』</a>を参考にして下さい。　そのパワーレンジャーも、映画としての何作目かにそのジャスミン役のこのナオミ・スコットがピンク役でドラマパートとして出てるわけですよ。興味があるかたは、パワーレンジャーの映画もチェックしてみると良いかも。　戦隊モノの映画単体なら考えなくても知らなくても見れる1本。</p>



<p>　さて、話は逸れたが、では、アラジン役は誰？カナダの俳優さんでカナダドラマに主に出てる役者さん<strong><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%89" target="_blank">メナ・マスード</a></strong>。イケメンだ。</p>



<p>　皆さん…アラジンと言う映画は、泥棒で、純粋で、魔法のランプを手に入れたから、ジーニーが富をもたらした…そんな印象がありますよね。　どっちかというと私は、原作“千夜一夜”がどうしても…なんだか…いやーんなイメージで、アラジンの物語自体、そんな読んだ事が無いのですよ。学校の教師に思春期に、“千夜一夜”=アダルトな官能小説みたいな解説をされて。そこから結局、本当の千夜一夜を知らずに知ろうともせずに育ってきました。　調べたら、千夜一夜は、外国の御伽噺まとめ’みたいです。　結局は、そんな官能でもなかったですね。　生きてきて何を勘違いしたのか…。</p>



<p>　其れはさておき、この千夜一夜…アラジンが貧乏さんから、街に変装して来てた王女ジャスミンと出会い、ジャスミンが貧しい子供にお金が無いのに食べ物をあげて、店主からお金を請求された処を、アラジンが助けると言う出逢いかた。</p>



<p>でも、アラジンが持ち前の盗み癖のワザで、ジャスミンが身につけてる腕輪で勘弁してよ！と渡す。ジャスミンは憤慨するが、大丈夫だよ…と、店主から腕輪を奪い返してジャスミンに返す。</p>



<p>アラジンは自分の城にジャスミンを案内。　小猿のアブーと生活してると、自由気ままな生活の話しをする。　ジャスミンもそう言うアラジンて…と興味を一旦は持つけど、アブーがいつものようにジャスミンの腕輪を、また盗んでしまい、ジャスミンは激怒！　盗人だったのね…と。</p>



<p>お城では、王様に国務大臣ジャファーは催眠をかけ、国を意のままにしようとしてた。その場に居合せたジャスミンは其れを制止。　</p>



<p>　アラジンはジャスミンに、何とか会いに行く。お城の中に辿り着くのは大変なのに…と、ジャスミンは言うが、どうしてもジャスミンに謝りたかった〜と。　そんな2人だが、ジャファーがジャスミンを王女と教え、アラジンに魔法のランプを取りに行くように仕向ける…。</p>



<p>　此処から、魔法のランプにいるジーニーとアラジンの出会いが始まる。　ジーニーと出会い、最初はアラジンと契約を結び、ジーニーはない筈の王にアラジンをしてあげる。　アラジンはジャスミンと再び王族同士と言う事で会い、此処から又、ラブロマンスが始まる〜と思ったら、ジャファーに邪魔されて。ジャファーが魔法のランプの主導権を握る…。　2人はどうなるのか？</p>



<p>〜と言うあらすじ。</p>



<p> 感想は、ほんっとに、存在しない王になったアラジンが豪華で。ジーニーはまんま、ウィルスミスで。人間に魔法でなるって言うけど、肌が青いか肌色かだけだからね。</p>



<p>　アブーは良いマスコットキャラクターだけど、空飛ぶ絨毯も愛嬌があるキャラクターですね。　ジャスミンは美人だし。</p>



<p> 此れは代表的なファミリー映画になりますね。本当に面白いワクワクさがあった。　ただ、吹き替えだとどうしても、山ちゃん感が抜けないけど…。　面白かったわ、エンドロールまで！</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<p></p>



<p></p>
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		<title>ラブライブ！The School Idol Movie(NHK地上波)感想</title>
		<link>https://ayukyochi.com/japanimationmovie-the-school-idol-movie-review/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 21:45:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2015年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ原作]]></category>
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					<description><![CDATA[2015年作品。 仕事の為、リアルタイムで見れなかった。 帰ってから、エンディングくらいに見れた。エンディング曲見ただけで泣けた。μ&#8217;sのファイナルLiveと重なるから。 おさらいの意味で感想を書くが、映画を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2015年作品。</p>



<p>仕事の為、リアルタイムで見れなかった。</p>



<p>帰ってから、エンディングくらいに見れた。エンディング曲見ただけで泣けた。μ&#8217;sのファイナルLiveと重なるから。</p>



<p>おさらいの意味で感想を書くが、映画をμ&#8217;s・Aqoursでアニメ映画祭で見た時の感想は此方→『<a href="https://ayukyochi.com/afft2019%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96/" target="_blank">AFFTラブライブ映画感想</a>』</p>



<p>そのまま、μ&#8217;sの映画2回目見直した。　多分、劇場で、μ&#8217;sの映画を見たのが初日初回の時間と、その後、上記のAFFTで2回だろう。　円盤化してから購入し、2回くらい見たかも。</p>



<p>　久々に、あらすじから書いてみよう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ラブライブ！The School Idol Movieあらすじ</h3>



<p> 穂乃果ちゃん、海未ちゃん、ことりちゃんが公園で水玉を越えられるか飛ぼうとしている。穂乃果ちゃんは諦めず、大きな水玉を越えようと意気込んで、駆けっていく…。</p>



<p>幼いシーンから、高校生になった3人は、9人のスクールアイドルμ&#8217;sとして、活動していた。　μ&#8217;s(ミューズ)の3年生は、卒業してしまう。　その前に、スクールアイドルとして、ラブライブ！と言うスクールアイドルフェスティバルの頂点に立ったμ&#8217;sは、海外に招待される。　</p>



<p>　μ&#8217;sは、ラブライブ！の大会で優勝してから、3年生が卒業したら、1〜3年生があってのμ&#8217;sなので解散しようと決めていた。　その前に…スクールアイドルの宣伝としても、海外に訪れる。</p>



<p>アメリカに旅立ったμ&#8217;sは、ホテルに着くまでメンバーの3人　海未ちゃん、ことりちゃん、凛ちゃんが他のタクシーで迷ったりしてしまうが、何とか辿り着く。　</p>



<p>現地に触れ、練習し、ご飯を食べまたリーダーの穂乃果が迷子になる。そこであるシンガーと出会い、ホテルに戻る穂乃果。　</p>



<p>バタバタしたが、Liveを行う場所を考え、見事日本のスクールアイドルとして、プロモーション活動を成功！</p>



<p>無事にアメリカから帰ったμ&#8217;sは…日本に降り立つと、異様な雰囲気に囲まれる。</p>



<p>アメリカデビューし、スターになってしまい、周りに騒がれ、またLiveをして欲しい！と。</p>



<p>だが、μ&#8217;sの中では、3年生卒業と共に“μ&#8217;s”と言うグループを解散。　解散を発表してないが故に、騒がれ続けてしまうと懸念した穂乃果は、μ&#8217;sを続けるのか？やはり解散か…と言う岐路に立たされるが果たして………！</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-red-background-color has-background">ラブライブ！The School Idol Movie(NHK地上波)感想</h2>



<p>いやぁ〜…。久々に見ても、泣ける訳ですよ。</p>



<p>劇場版の初日初回に、どう言う映画になるのか？ドキドキしながら見に行きました！　映画の感想は…当時、泣きすぎたのか、UPしてないわけですね。　　</p>



<p>機会があれば、書きたいなとは思いますが。　あの、初日初回に、拍手で終わりたいヲタク達な訳ですが、泣き崩れて嗚咽を放った男の声が聞こえて、若干引くって言う回でした。</p>



<p> まぁ、そんな思い出もありますな。</p>



<p>今は無き、シネマサンシャインで見ました。グランドシネマサンシャインに生まれ変わってるので、その跡地はゲーマーズが入ってますね、池袋。</p>



<p>　ゲーマーズは、サンシャイン通りから引っ越してきてますが、未だに慣れず、昔のゲーマーズ行こうと何回もしますが…。　映画館は間違えないのには。</p>



<p>　それはそうと、μ&#8217;sの映画、地上波でやるのも、2回目？3回目です。　いやぁ…昨年、ラブライブ!フェスをやって、久々にμ&#8217;sを見た時にやはり心からμ&#8217;sを愛してるなと思いましたね。</p>



<p>　懐かしいと言うか…サンライズは何で、μ&#8217;sを解散にしてしまったのでしょうか。　あ、サンライズ＋G&#8217;sマガジン（角川）+バンナムですね…。　</p>



<p>まぁ、μ&#8217;sが居たら次の後輩が育たないって事なんでしょうか？　よく言われてしまうのは、えりち役のナンジョルノが、足が悪くもう、踊るパフォーマンスは厳しいと言いますけどね。　</p>



<p>今の時代なら、解散ではなく、踊らないパフォーマンスありきで、継続な時代ですけどね。　声優さんではないですが、アイドルグループで、急な突風で看板が当たり車椅子生活を余儀なくされたかたも出てきました。車椅子でも歌ってましたね。</p>



<p>でも、あの時、あのタイミングだからこそ、μ&#8217;sのファイナルLiveが成立したかなとも思います。　finalする前提で、μ&#8217;sの映画の詩もありきなんだよねと言う、解散Liveでしたね………。</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p> 映画の話しを‘今’すると、そのμ&#8217;sのLiveの話しは書きたくなりますね…。</p>



<p>リアルタイムで、μ&#8217;sの映画の時に、まさか解散するなんて、思わなかったからです。</p>



<p>　TVアニメ2期は、μ&#8217;s解散で大号泣の割に、最終回の引きが、映画の宣伝の様になってて…“続く〜夢！”みたいな感じだったので、映画はその先の先へ夢を見せてくれるんだ！μ&#8217;sは…と思ってました。　</p>



<p>ただ、映画公開が近づくにつれて、本当に怪しい空気になりましたね…。え？どうなるの？μ&#8217;s。　まさかまさかの…やはり解散と言う形。</p>



<p>　TVシリーズから見てきたラブライブ!好きと呼ばれるラブライバーは、もう、落胆してましたね。</p>



<p>まぁ、映画の後、Liveも東京ドーム2dayでザワつきもしたと思いますけど。　そして、伝説になってしまいましたね…。　</p>



<p>泣けた！</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p>映画の感想が、一向に進みませんが、此処から、映画の感想です。</p>



<p>　先の話しを踏まえて、ラブライブ!と言うストーリーは、μ&#8217;sの話しがTVアニメ 1期2期とありました。　映画はその、スクールアイドルμ&#8217;sの解散の話しです。</p>



<p>　もし、ただの映画好きで、ラブライブ！を一向に知らない人でも、見れそうな作品になってますよ。　この映画だけの評価も、分かれるかもしれませんが…人物関係などありますし。　ただ、初見初回で見ても、アニメのお話しちゃんと見れるようになってます。</p>



<p>ちなみに、同じサンライズと言うアニメ会社のガンダムの富野監督も、このラブライブ!と言う作品を褒めてたそうです。映画を見たかは知りませんが、TVアニメ1話の感想かもしれませんね。</p>



<p>　さて、映画の冒頭、μ&#8217;sの核の2年生（μ&#8217;sは2年生の3人組からスタートしました）の幼い頃から始まります。3人は幼なじみでした。</p>



<p>　そして、現代の高校生…3人の幼馴染を含む9人のμ&#8217;sが出てきて、軽くキャラの口癖と共にどんなキャラかをサラっと感じたら作りです。</p>



<p>　その後すぐにでも、海外に行ってしまう展開ですが、この物語の要となる“μ&#8217;sは解散しようと思ったる”と言う話しが、劇中にも、何回か出てきます。</p>



<p>　其れは、絶対に、視聴者に伝えなければいけないテーマであり、其れを印象付ける為にも、何度もセリフで出てきます。　</p>



<p>ただ、視聴者からしたら…と言うか、長年のμ&#8217;sのファンであるラブライバーは、悲しい気持ちになります。　</p>



<p>其れは、TVアニメ2期で決まっていた事ではありますが、この映画の宣伝も兼ねての最終回の、“ラブライブは続く…”と言うような印象に、それでも何処かでμ&#8217;sは復活するのでは？と思いながら、物語は進みます。</p>



<p>〜と、同時に、主人公であり、リーダーの穂乃果ちゃんも、迷います。‘μ&#8217;sは続けるべきか？否か？’。　</p>



<p>そして、答えは…アメリカで出会ったシンガーソングライターとの出会いにより、気持ちが固まります。</p>



<p>（自分の中に答えはある）とでも言うような、シンガーソングライター。　何故か、穂乃果と同じ目の色をした、その女性は…その女性も又、過去にグループで活動していたと言ってました。</p>



<p>　グループは解散した。それでも、歌はやめない…。その姿勢を見て、穂乃果は…過去の幼い自分が公園で水玉を食べないと諦めなかった事を思い出し、決心します。</p>



<p>　女性も、また何故かアキバの街で穂乃果に出会った時に、‘飛べるよ…’と背中を押すように夢に出てきます。</p>



<p>その比喩表現こそ、穂乃果の大人の姿かもしれない。　ファンタジーの、夢の中の世界で、“今”の穂乃果が水玉を飛ぶ=一歩踏み出す。　そんな意味合いだと思います。</p>



<p>　その女性の声は、高山みなみさんです。今は、名探偵コナンのコナン君の声だけど。機動戦士ガンダムWの時には、2人のユニットとして、TV版主題歌、映画版主題歌も歌ってます。</p>



<p>　その歌声以来、高山みなみさんの歌声を聴きました。　しかも、英語で………。　やはり此処は、サンライズ繋がりなのでしょうか。</p>



<p>3年生のニコちゃんのお母さんも、声優さんは三石琴乃さん…。サンライズ…ガンダムでも、メインキャラしてたから…？</p>



<p>　〜とまぁ、会社繋がりなのかな？と思う声優さんの配役はありましたが。　その細かな話よりも…。</p>



<p>　冒頭から海外に向かってからの、挿入歌はどこで入るのか？と思ったら！一年生曲からでしたね。　</p>



<p>TVアニメでもたびたびある、ミュージカル調での、歌って踊る演出は最高です。</p>



<p>しかも、1年生曲は、私の推しの真姫ちゃんも出ます！　</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="576" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-1024x576.jpeg" alt="" class="wp-image-4212" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-1024x576.jpeg 1024w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-300x169.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-768x432.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F.jpeg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption">ごめん…花陽ちゃんの見切れた絵しかなかった…</figcaption></figure>



<p>そして、3年生も2年生もそれぞれ曲がありましたが、メインのアメリカでの曲！素晴らしかったですね！（3年生曲の?←Heart beat〈ハテナハートビート〉は大好きな曲です！もちろん、1.2年生の劇中歌も良いのですが、さすが3年生！と言う感じでスターの中で輝いてるし、盛り上がれる曲に間違いがないですね）</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="1008" height="632" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D.jpeg" alt="" class="wp-image-4213" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D.jpeg 1008w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D-300x188.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D-768x482.jpeg 768w" sizes="(max-width: 1008px) 100vw, 1008px" /><figcaption class="wp-element-caption">エンジェリックエンジェル！</figcaption></figure>



<p>そして、劇中歌はもう一つ…ラブライブ！での、全国のスクールアイドル曲！サニデーソング！</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="400" height="225" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/9BC6F0F4-8869-4EEF-BFAF-850931A27897.jpeg" alt="" class="wp-image-4214" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/9BC6F0F4-8869-4EEF-BFAF-850931A27897.jpeg 400w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/9BC6F0F4-8869-4EEF-BFAF-850931A27897-300x169.jpeg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure>



<p> いやぁ…どれも素晴らしかった。</p>



<p>振り付けも、全てのスクールアイドル一斉に出来るポーズも良い。　お揃いの衣装も可愛い。</p>



<p></p>



<p>歌も全て楽しかったと思わせてくれた構成ですが…やはり、伝えたいのは“μ&#8217;sの解散”。</p>



<p>そして、μ&#8217;sは、伝説になる………。　</p>



<p>その為の、エンドロールでの、μ&#8217;sのメンバーの1人1人の名前が入った曲が流れます。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="600" height="778" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/34C8E163-BBCD-4BAE-96F4-065087E46C06.jpeg" alt="" class="wp-image-4215" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/34C8E163-BBCD-4BAE-96F4-065087E46C06.jpeg 600w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/34C8E163-BBCD-4BAE-96F4-065087E46C06-231x300.jpeg 231w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption class="wp-element-caption">僕たちは１つの光</figcaption></figure>



<p> この曲は、エンドロール兼ねてですが、μ&#8217;sの解散後、音の木坂高校に、穂乃果の妹と、エリチの妹が入ってスクールアイドル部を継続させてるくだりの後に、流れます。</p>



<p>　なかなかもって、エモい仕上がりですね。</p>



<p>それが、近年には、その2人の声優さん達が、μ&#8217;sの曲をLiveで実際に歌う日があったそうです。　なんて…奇跡でしょう。</p>



<p>　この先も、μ&#8217;sの復活をいつか、期待しても良いのでしょうか？</p>



<p></p>



<p>　映画のツッコミがあるとすれば、この映画は、初見の人でも見れる！と書きましたが、μ&#8217;sが歌ってきたのは、“学校の為、皆の為”だから、‘一個人の感情の為にμ&#8217;sと言うグループを続けない’と言う説明は、入れるのは難しかったと思います。</p>



<p>其れは、ただ、この映画から入っても、TVアニメを見て、見直したりして、感じで下さいの意味合いで端折っても良い部分なのかなとも思います。</p>



<p>　とても、μ&#8217;sにとって、何故、スクールアイドルを始めたのか？と言う大事な部分ではありますが。</p>



<p>もう、この時既に、ラブライブ！と言うスクールアイドルの祭典は優勝は確かに視野ではあるけども、スクールアイドルを続ける事は必ずしも正義ではない。　</p>



<p>グループでの活動でラブライブ！に参加する事自体も必須なのか…？と言うテーマがこの作品からあったのですね。　</p>



<p>この後に続く、ラブライブ！の２組目のグループAqours（アクア）でも、３つ目のグループの虹ヶ咲学園アイドル同好会でもこのテーマの様な事は、後の物語としてあります。</p>



<p>　此処で、此処まで、完璧なシナリオで映像で楽しませてくれたラブライブ！を作ってくれたスタッフが、素晴らしいです。　このμ&#8217;sと言う作品からスタートが無かったら、後に続くアイドルは、皆無だったかもしれません。</p>



<p>　この作品に、敬意を評したいです。</p>



<p>ただ、映画単体としてだけでは、なかなかそこ迄気持ちの高まりは程々かもしれませんが、TVシリーズからのμ&#8217;sの活躍で全体を通して映画を見たら、泣けるものがありますね。</p>



<p>　そして…映画が終わる時、少し寂しい気持ちになりました。　涙が出てきました。</p>



<p>　ちょっと虚しい映画だったかなと思います。</p>



<p>感想も、以上です。星の評価にしたら、☆5は付けたいけども、空くなるのは、ちょっと最高過ぎる！とまでいきません。星4.5です。</p>



<p>現実に生きるラブライバーの物語としては、μ&#8217;sのfinal Live迄で、100…いや、120点でしょう。</p>



<p>話が尽きませんが。本当にμ&#8217;sを送り出してくれて、スタッフの皆さまありがとうございました。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-1024x727.jpeg" alt="" class="wp-image-4241" width="1119" height="794" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-1024x727.jpeg 1024w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-300x213.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-768x545.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1.jpeg 1127w" sizes="(max-width: 1119px) 100vw, 1119px" /><figcaption class="wp-element-caption">https://a.r10.to/hypIOO</figcaption></figure>



<p>ラブライブ！スクールアイドルコレクション　パーフェクトビジュアルブック(https://a.r10.to/hypIOO) 楽天books↑</p>
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		<title>劇場版『少女歌劇レヴュースタァライト　ロンド・ロンド・ロンド』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Aug 2020 11:10:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2020年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ原作]]></category>
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		<category><![CDATA[再生産総集編]]></category>
		<category><![CDATA[少女歌劇レヴュースタァライト]]></category>
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		<category><![CDATA[映画感想]]></category>
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					<description><![CDATA[2020年作品。TVアニメ　少女歌劇レヴュースタァライトの総集編。“再生産総集編”と言う題もある。面白いので見るべきとお勧めしたい作品。新作の劇場版へ続く1作目2020.08.07公開。 TVアニメを見てない人でも楽しめ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2020年作品。TVアニメ　少女歌劇レヴュースタァライトの総集編。“<strong>再生産総集編</strong>”と言う題もある。面白いので見るべきとお勧めしたい作品。新作の劇場版へ続く1作目2020.08.07公開。</p>



<p>TVアニメを見てない人でも楽しめます。</p>



<h2 class="wp-block-heading has-cocoon-black-color has-cocoon-white-background-color has-text-color has-background has-link-color wp-elements-31b251d3980ac1704efd5121e0c3b649">再生産総集編『少女☆歌劇レヴュースタァライト　ロンド・ロンド・ロンド』感想</h2>



<h3 class="wp-block-heading">ロンドロンドロンドの解釈</h3>



<p>TVシリーズ“少女歌劇レヴュースタァライト”の総集編。副題‘ロンド’は、回旋曲。　回旋の意味は、くるくる回る…つまり、繰り返す事。　ロンドロンドロンドは、私の解釈では、廻って繰り返す。それは、この映画でのヒロインの1人、“おおばなな”の‘繰り返し’を示している。</p>



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<h2 class="wp-block-heading has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background">劇場版『少女⭐︎歌劇レヴュースタァライト　ロンドロンドロンド』あらすじ</h2>



<p>『聖翔音楽学園』、演劇学校。　其処の生徒9人の物語。　ヒロインは、9人共にであるが、‘あいじょうかれん’が冒頭、オーディションの舞台に向かう格好へと変身し、“みんなをスタァライトしちゃいます”と言う決め台詞で始まる。　</p>



<p>同時に’おおばなな‘意味深なシーンもある。　この物語は、学園の99期生の生徒たちが巻き込まれる世界。学園の地下で繰り返される’オーディション‘と言う謎の演舞にキリンがオーディションを仕切る世界。　</p>



<p>スタァライトとは、戯曲でありこの学園の生徒にとっても大切な演目である。そのスタァライトの輝きを繰り返したいと願うのがおおばななこと、ばなな。</p>



<p>スタァライトの輝きを追いスタァに幼なじみでなりたいのがカレンと、転校してくるひかり。　9人の少女は、何故、オーディションに選ばれたのか？そして、オーディションの先には………？　</p>



<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #95a5a6;border-radius:.75rem;background-color:#FFFFFF;width:280px;margin:0px;padding:5px;text-align:center;overflow:hidden;"><table><tr><td style="width:128px"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/1717485a.32e8e35d.1717485b.e43d619d/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16284181%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" style="word-wrap:break-word;"><img decoding="async" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/1717485a.32e8e35d.1717485b.e43d619d/?me_id=1213310&#038;item_id=20073481&#038;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F4362%2F4988013824362.jpg%3F_ex%3D128x128&#038;s=128x128&#038;t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></td><td style="vertical-align:top;width:136px;"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/1717485a.32e8e35d.1717485b.e43d619d/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16284181%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" style="word-wrap:break-word;">「少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンド」主題歌CD「再生讃美曲」 (豪華ブックレット付初回限定盤 CD＋ブックレット) [ スタァライト九九組 ]</a><br><span >価格：2999円（税込、送料無料)</span> <span style="color:#BBB">(2022/11/14時点)</span></p></td></tr></table></div><br><p style="color:#000000;font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>



<h4 class="wp-block-heading">『ロンドロンドロンド』感想　TVアニメとの違い</h4>



<p>　初見の人には、ロンドロンドロンド単体で見ただけでは、判らないだろうなと思う作品。TVアニメを見ていないと感情移入出来辛いのもある。　</p>



<p>映画としての完結はある意味してるが、ばなな主体で話が進み、ばななが終盤、‘終わった後のTVシリーズに続きがある’と言うニュアンスで終わる。そして、新作の劇場版へ続く。</p>



<p>　さて、この物語は、あくまでばなな目線の話になってしまうと、主人公の、愛城華恋はどうなんだと言う映画版総集編。　華恋自体、オーディションに飛び込む変身シーンから始まるし、ヒロインは9人であるが。</p>



<p>　全体的な感想としては、<strong>所々、泣けた。</strong>何故かと言うと、TVアニメを見ていれば、9人の中でもペアを織りなすような関係性の2人の対決シーンには、思うところがあるからだ。</p>



<p>特に私の推しの香子は、日舞をしていてより、舞台でキラメキたいとこの学園に幼なじみの双葉と入る。双葉は、香子を追う側ではなく、同時にキラメキを追って学園に入ったし、香子に負けないと言う。　</p>



<p>香子は、双葉に負けても良いよと言うフリをするけど、双葉が本当に見たいのは自分のキラメキより、やはり香子のキラメキを求めてるし、香子も魅せてあげたいと語るシーン。泣く。</p>



<p>　また、最終オーディションで天堂真矢とクロディーヌVS華恋とひかりのペアのシーンで、クロディーヌが負けた真矢を見て「天堂真矢は負けてない」(昔からの憧れで負けてはいけない　と)と嘆くシーンも、ジンとクる。</p>



<p>　まひるちゃんは通常運転だし、ばななは、真矢に問われつつも答えず、タイムループし、どんどん強くなっていく。</p>



<p>　何が面白いって、新曲(エンディングテーマ)そして舞台の特製のタイトルが増えた？TVアニメには無い面白さと言えよう。　　普段、このアニメを題材とした別作品の様なゲームアプリをしているが、そのゲームにも、映画版の曲は出ていない。　新たな一面を魅せてくれ、最後に次のステージへ(新作の劇場版へ)連れてくれる魅せかたは流石であった。　ただ、「スタァライトは悲劇」と言うように、悲劇の場面が痛々しい。</p>



<p class="is-style-information-box">ゲームアプリ→<a rel="noopener" href="https://revuestarlight.bushimo.jp/" target="_blank">少女☆歌劇レヴュースタァライト</a></p>



<p>　何度も見たい作品かは、置いといて(私自身、TVアニメを全部倍速で見たので)総集編として、新たな(ばなな視点の)一面を加え進んでいく映画は、初見には少し分からない点もあるが、まずまず面白い作品だと思う。　</p>



<p>　TVアニメだとキャラクター同士の仲の良さが際立って解るのが、あだ名で呼び合う事でもあったが、ばなな視点のこの映画は、他のキャラクター同士のあだ名が出てこない。</p>



<p>クロディーヌの事をクロちゃんや、メガネの純那ちゃんの事をじゅんじゅんと呼ぶシーンは省かれている。むしろ、省かれて正解のなのは、映画単体作品として見た時に、あだ名で呼ぶと分からなくなるからだと思う。　</p>



<p>　また、TVアニメでばななは、俳優科でありながら、裏方作業が合ってると言い、そちらの作業にほぼ参加で、TVアニメ後半辺りまで表舞台に出てこない。</p>



<p>オーディションに参加してないが(裏では参加していた)、アニメのOP、EDには出ているし、冒頭‘9人の少女の物語’と言っていたので、途中に、転校生にひかりちゃん入れて8人主体だと気付いた時に、ばななもオーディションや表舞台にいづれ出るだろうとは、アニメを見ながら予測はしていた。　</p>



<p>それが、表舞台に出た途端、ばななが1番最強説が立証されるであろうタイムループ。納得の強さでありながら、タイムループが湾曲したのが、ひかりちゃんが転校してきたからと、思っていたら、愛城華恋がオーディションに参加したからだと気付く。　</p>



<p>ただ、ばなながずっとずっとタイムループを繰り返してきた時は、7人で戦ってきた事になる。　</p>



<p>それに、オーディション主催者の‘キリン’とは何なのか？明かされないまま、TVも終わるし、映画でも解決はしていない。　いや、キリンがタイムループの手助けを出来る力があるオーディションと言う異空間の神様的な存在だと言うのは、ファンタジーとして突っ込む処では無いかもしれないが。</p>



<p>　歌にも舞台にも、そして華恋を送り出すみんなのシーンにも、１つ１つ丁寧に解説や感想を書くべきだろうか？　何度も見るかは分からないので、好きなシーンを。　</p>



<p>舞台は、天堂真矢のスワンの舞台が好きで、このスワンは、天堂真矢という、親もサラブレットな真矢に相応しい優雅さを象徴する白鳥の舞台が良い。　そして、ゲームにも、そのスワンは天堂真矢の誕生日にも登場するので、思い出深い。　</p>



<p>まひるちゃんの野球好きと言う設定を表しつつ、コミカルなイラストで華恋を追っていく舞台も好きだし、じゅんじゅんのメガネの舞台もTVから変わらず覚えている。　歌は、断然、VSばなな戦でひかりちゃんの「会いたかったよ…」と歌うRE:CREATEが好きだし、大画面でみもりんの美声が聞けるのに感動！　そして、天堂真矢　誇りと驕りも富田さんの美声が最高です。</p>



<p>　映画版………初見の感想的には、星4かな。悲劇のシーンが一瞬映るが、そんな血塗れの舞台少女達を見たくないと言うのが本音です。</p>



<p>次回の劇場版へ、今回の映画のばななの台詞やシーンがどう伏線になっているかも楽しみです。★★★★</p>



<p>　以下は、未来に追記であれば書いてます。↓</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="812" height="1024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_3050-812x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-9858" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_3050-812x1024.jpeg 812w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_3050-238x300.jpeg 238w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_3050-768x968.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_3050-1218x1536.jpeg 1218w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_3050.jpeg 1550w" sizes="(max-width: 812px) 100vw, 812px" /><figcaption class="wp-element-caption"><strong><a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt12699782/?ref_=ext_shr_lnk" target="_blank" title="">『少女⭐︎歌劇レヴュースタァライト　ロンド・ロンド・ロンド』</a></strong></figcaption></figure>



<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #95a5a6;border-radius:.75rem;background-color:#FFFFFF;width:280px;margin:0px;padding:5px;text-align:center;overflow:hidden;"><table><tr><td style="width:128px"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/1717485a.32e8e35d.1717485b.e43d619d/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16470053%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" style="word-wrap:break-word;"><img decoding="async" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/1717485a.32e8e35d.1717485b.e43d619d/?me_id=1213310&#038;item_id=20141704&#038;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F4602%2F4560423194602.jpg%3F_ex%3D128x128&#038;s=128x128&#038;t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></td><td style="vertical-align:top;width:136px;display: block;"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/1717485a.32e8e35d.1717485b.e43d619d/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16470053%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" style="word-wrap:break-word;">再生産総集編「少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンド」【Blu-ray】 [ ブシロード ]</a><br><span >価格：8,640円（税込、送料無料)</span> <span style="color:#BBB">(2025/2/7時点)</span></p></td></tr></table></div><br><p style="color:#000000;font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>



<p><a rel="noopener" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E5%B0%91%E5%A5%B3%E2%98%86%E6%AD%8C%E5%8A%87-%E3%83%AC%E3%83%B4%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%8D%E4%B8%BB%E9%A1%8C%E6%AD%8CCD%E3%80%8C%E5%86%8D%E7%94%9F%E8%AE%83%E7%BE%8E%E6%9B%B2%E3%80%8D-%E9%80%9A%E5%B8%B8%E7%9B%A4-%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E4%B9%9D%E4%B9%9D%E7%B5%84/dp/B0869RDPNK?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=34ERCYIX3U7V5&amp;dib=eyJ2IjoiMSJ9.C6zyiSDvTTqZIz2mbX5ffdlamCX-U9-kWqBGI_PHcyCTnhRcJXagW-k2mwWMz8QteIs_YsrueJtKDdnV3qW4I1CrYXvwFSzLMmey4QH3m2zbtMeMRW7ZdnIPeNKIiHf_6xfW5cIGJdzo0Vng6-H1X2GvIy1gyIGnDltDs9qWereLdMmbZVHYjvZK3NM8BLg-a4K5rkBM36jiK-1ip1pNQVcxb9k-4BDi_r8i6vQebmkwDIHWHoHOQ_v2E-VutprviXFUBxV5milH-2o6hnjKUP1b4HgQOOZuo2TBqzJQ7TMDbj4NbG00faMz6lr2FfynOu6kTzd98hbDznQtdD00JD_EnG_OGmtmrIMz8hnQhL368kgkBocx5whAPLkPvndSCAqkoNjOhkRyrhJ6Hhctm0pPmsDvdmPdVleL6xbG81_WI4os-Z0Y5jnfEOnte4yj.Tahg3-8qlF2_NFE8cMDoXBvlQUHwx4s9YHsdOO7Smzs&amp;dib_tag=se&amp;keywords=%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89&amp;qid=1738906789&amp;sprefix=%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%2Caps%2C219&amp;sr=8-4&amp;linkCode=ll1&amp;tag=ayukyochi-22&amp;linkId=0269244aaaa7b89ca32c3e837c4d53a4&amp;language=ja_JP&amp;ref_=as_li_ss_tl" target="_blank" title="">少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンド」主題歌CD「再生讃美曲」[通常盤]</a></p>



<h6 class="wp-block-heading">『少女⭐︎歌劇レヴュースタァライトロンドロンドロンド』　サブスクサイト</h6>


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<p>後日２作目映画　続き→<a href="https://ayukyochi.com/japanimationmovie-reviwstarlight-review/" target="_blank" title=""><strong>『少女⭐︎歌劇レヴュースタァライト』感想</strong></a></p>
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		<title>Sunny（邦画・映画）感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 10:57:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2018 年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル映画]]></category>
		<category><![CDATA[リメイク]]></category>
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					<description><![CDATA[レンタルにて鑑賞。 大人になったver.とギャルver.の人間が似てる配役で流石です。 物語は、日本のギャル時代…本当に最近の話し設定で90年代のギャルブーム。 だが、この話しの原作は韓国映画のリメイクだそうです。 日本 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レンタルにて鑑賞。</p>



<p>大人になったver.とギャルver.の人間が似てる配役で流石です。</p>



<p>物語は、日本のギャル時代…本当に最近の話し設定で90年代のギャルブーム。 だが、この話しの原作は<strong>韓国映画のリメイク</strong>だそうです。</p>



<p>日本の設定に持ってきても、違和感無いほど、とても…良いです。90年代のギャルブームの主人公達が、大人になってから会い、自分たちの仲間が再び集まる。それは、1人が、癌になり余命がないから。</p>



<p> 個人的には、この時代ではないですが（ギャルブームは、私の1世代あと）、全く同じ事が現実であったので、この映画見るのが怖かった…かもしれない。レンタルしてきたのは、旦那さんで、旦那さんは私の5つ下なので、時代ど真ん中なのですよ。キムタク、安室ちゃん、小沢健二etc…その時代の旦那さんはロン毛でした。 </p>



<p>その時代の事は、私は鬱々としてて、現実、高校がつまらなかった。自分達の学校は、大田区で、羽田方面？ 川が近くにあり、川を越えれば川崎。 そんな変境地なので、まぁ、土地は広め。 中学の時は1、2年は世田谷だったけど、2年生の時に転校。大田区に越したが、やはり広い土地ではない。 高校は何故かその学校は専門的な分野で、英語・理数・美術コース。二組づつで、3年間シャッフルされる事なく、同じクラス。 3年も一緒だから、やはり、仲良くもなるし、知った顔もする。それで、その中のリーダー的存在と言うかマスコットキャラクターがいた。その子が、私が30才の時に癌になった。同じグループの子達が、一生懸命連絡を取り、何とか個別にその子の処に訪問。当時はLINEもない時代だから、メールや電話で連絡を取ってた。 …そう言う経験があり、Sunnyの映画と全く同じ事が現実にあった私及び私達同級生…みんな、胸中穏やかではないと思う。 同級生の気持ちは、分からない。やはり、同じグループ内の仲間しか会えてないから。</p>



<p> 私の話はさておき、Sunnyを見た。</p>



<p>主人公ナミを演じる篠原涼子は、たまたま訪れてた病院のお見舞いで同じ病院に入院してた高校の同級生セリカと会う。癌といわれ、同じグループだった同級生達を集めようかと思う。まず太った梅（渡辺直美）を見つけ、興信所（探偵）に行き、他のメンバーを探そうとする。探すまでには、色々あり…裕子はすぐ見つかるのだが、他のメンバーがなかなか見つからない。 結構、設定も脚本も日本風にしっかりはしてると思う。 物語は、当時のギャルだった頃のナミ達と今の状況のナミ達と交互に進められていく。だが、何となく何だが、当時のギャルは、もっと早口で喋ったりしてたと言う印象が、映画の中の初登場シーンでは無いかも？と違和感もあった。全体的に、当時のギャルを、今の子が演じるのが、何か違和感だった。それは、仕方ないのだけど。</p>



<p>  演じる人達、やはり、ベテラン勢でキャラ立ちしてる。リリーフランキー演じる探偵がいい加減だ。篠原涼子の主人公はマジメで、ギャル時代の広瀬すずもイモっぽい役も上手い。ともさかりえ演じるシンは激しく、セリカ役の板谷由夏は、キレイ（山に登る板谷由夏は存じ上げなかったが）で、ギャル時代の山本舞香はカリスマを持つキレイさ。画面から滲み出てるので、リーダー的に適役。裕子役の小池栄子は相変わらずオッパイでかい。ギャルが憧れるようなキムタクの髪型してる三浦春馬は、とても今までの三浦春馬に見えないほど、当時のキムタクを真似たダサさがあるが、やはりカッコ良いのかもしれない。</p>



<p> 物語が本当に上手いのは“モテキ”でお馴染み大根監督。やはり、スゴいやり手だ。この作品を作るのはどんな想いだったのだろうか。 30、40代には懐かしくも、愛おしい作品に仕上がってる。と言うのも、ギャルも崇拝したであろう神的な存在の安室奈美恵が挿入歌。Sunnyの作品内にも、安室ちゃんのファッションは欠かせない。 安室ちゃんファンも納得の感動の物語だろう。 大根監督が得意そうな（モテキ見てると）冒頭は、ミュージカル的なシーンから始まる。 癌に向き合いながら、明るく楽しく、昔を懐かしみ、愛の感じる90年代の物語が、此処に・ある。</p>



<p> こう言う、明るい作品を、無くしてはいけないよね。 製作は川村元気なので、こう言う結果になりますね。企画や製作…プロデュースするには、川村元気はもってこいなんだけど、彼自身の文章は盛り上がりに欠ける（‘世界から猫が消えたなら’の本を読んで思った）。</p>



<p> “明るい癌患者”と言う設定が好きじゃない人もいるかも知れないが、実際に、明るく振振る舞う患者さんは居るから…私の同級生然り。実際問題として、ありそうなストーリーである事も、評価出来る。</p>



<p>ただ、本当に、現実に同じ事があった私からしたら、胸が苦しい。</p>



<p> あと、星５つ評価にしたら、大根監督作品は、星５つ何だろうけど、渡辺直美が個人的に凄く好きじゃない事と、もっと踊れてそれなりに演技出来る芸人も役者も居るだろうから、渡辺直美じゃなくても良かったと思うから、星4つ。渡辺直美は、渡辺直美感が出てて、演技じゃない。 大根監督はもちろん、自然体の演技を撮るのも上手いと思うけど。1人、苦手な人が出てただけでこの評価でスミマセン。あと、当時が好きだった人にしか、もしかしたら、面白さは半減かもしれないし、面白いけど、円盤買うような（＊ディスク化するの意）作品かと言うと普通の人がそこまで思い入れで買うか分からないので、星4で正解かも。 安室ちゃんファン、当時の時代が好きな人達、小沢健二ファン、すずファンは買うかもしれませんね。</p>



<p>面白く勧められる作品かと言えば、勧められる。 だが、評価は人によりますね。</p>



<p>ちなみに、劇場で見てないが、試写会が、普通の映画館で、たまたま立ち会った。Sunnyの試写会が<strong>、お母さん世代がギャルのコスプレをするとか、若い格好をする</strong>…と言う条件だったのか、そう言うマダムが来てたけど。………うん。って感想でした☆ちなみに、学生は制服と言う制約だったのか（試写会の言う‘こう言う格好で来て下さい’って言うのは大体、絶対ではないよね）制服で溢れかえってたな。貴重な場面に会ったなと言う思い出。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>
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		<title>『マンマ・ミーア！ヒア・ウィー・ゴー』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 03:26:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ミュージカル映画]]></category>
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		<category><![CDATA[マンマミーアヒアウィーゴー]]></category>
		<category><![CDATA[映画感想]]></category>
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					<description><![CDATA[昨日、マンマミーア!を見た。期待通り、面白かった。最初は、衝撃かもしれない、主人公は彼と別れそうになるし、ママはあんな事に…。ママの青春時代と、現代の娘と、未来に向かって行く話とを、アバの名曲で綴っていく。歌って踊って、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>昨日、マンマミーア!を見た。<br>期待通り、面白かった。<br>最初は、衝撃かもしれない、主人公は彼と別れそうになるし、ママはあんな事に…。<br>ママの青春時代と、現代の娘と、未来に向かって行く話とを、アバの名曲で綴っていく。<br>歌って踊って、それが全て。 そして、最後は、現在、過去と入り混じり舞い踊る。<br>上出来だ。<br>ぜひ、テレビでマンマミーア!をやって欲しい。地上波で、マンマやってからの、映画館で、ヒアウィーゴーを見て欲しい。<br>マンマミーア!は、一番最初には、歌って映画見るのもやったりしたんだよね。それの、走りかも。 今は、応援上映が当たり前かもだけど。</p>



<p>星4。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>
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		<title>映画『レ・ミゼラブル』感想　感動の大ヒット！</title>
		<link>https://ayukyochi.com/movie-les-miserables-review/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 04:39:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2012年作品]]></category>
		<category><![CDATA[シリアス]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル映画]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[推せる]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画レヴュー]]></category>
		<category><![CDATA[洋画]]></category>
		<category><![CDATA[社会問題]]></category>
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		<category><![CDATA[お勧め映画]]></category>
		<category><![CDATA[レ・ミゼラブル]]></category>
		<category><![CDATA[レミゼ]]></category>
		<category><![CDATA[星5]]></category>
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					<description><![CDATA[2012年映画。個人的に、映画館で働く者として、エンドロールの手前から、扉の開閉の為に、チェックに入ってたら、ハッピーエンドだと思ってました！が、長く感違いしてた私が恥ずかしい(&#62;_&#60;)！！！これは、&#82 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2012年映画。<br>個人的に、映画館で働く者として、エンドロールの手前から、扉の開閉の為に、チェックに入ってたら、ハッピーエンドだと思ってました！が、長く感違いしてた私が恥ずかしい(&gt;_&lt;)！！！これは、&#8217;悲劇&#8217;なのだ！と。 同時に、&#8217;希望&#8217;でもありますが。&nbsp;<br>も～！全てミュージカル！ そして、最初の辺りのアン・ハサウェイの長回しの美声に聴き惚れ、そして、悲劇にボロ泣き！ もう、彼女の生きてきた、夢と希望で、待ち焦がれてた恋の唄が、切なくも悲しい。 </p>



<p>その前のシーンで、堕ちて行く彼女の役の、髪を切る(刈られる)シーンは、リアルで、アンの演技力に息を飲みます。&nbsp;<br>中盤のコゼットの恋敵～と言うより、一方的な想いを寄せるエポニーヌの、報われない恋の唄が、心に澄み渡ります。 </p>



<p>女性なら、1度は、経験する、片思いと報われない想い。それを、あえて好きだから、彼女は、彼に全てを打ち明けます。 黙っていれば、自分が得たかもしれない、彼の腕の中。 でも、恋が戦いの中で、希望であり、救いであり、真実だったのでしょう。 そして、彼の為に、一緒に戦います。&nbsp;<br>散っていく魂の中、最後に彼の腕の中で、心がほてったまま、彼女は、安心して眠りにつきます。&nbsp;<br>また、子供が活躍し、最後まで、必死に大人についていく、決意のある漢気のある子が、無残にも傷付くシーン。</p>



<p>また、最後のフランスを革命したいと言う、&#8217;夢と希望&#8217;の唄が、劇場内に響く時、嗚咽も出る程、抑えられない、大量の涙が押し寄せ、やるせなさや、平和への願いと共に、頬を次から次へと押し寄せてきます。 とにかく、長時間の間に、何度泣くか、解りません。&nbsp;<br>そして、今もフランスの情勢が、良くない事。 日本だってね、大変な時ですけど。色々、気になります。たかだか、200年前の話し。されど、200年しか経ってない話しですね。 あんまり、全国民が豊かだとか、成長はしてない気がします。</p>



<p>★★★★★</p>



<h2 class="wp-block-heading">MOVIE『<strong>Les Misérables</strong>』(2012)Impressions</h2>



<h3 class="wp-block-heading">British American collaboration MOVIE</h3>



<p>　</p>



<p>If it was included in a check for opening and shutting of a door from front of the end roll as the person who works at a movie theater personally, I thought it was a happy ending! But I who made the sense difference long am embarrassed!<br>This is&#8217; tragedy&#8217; for this chapter!. At the same time, it&#8217;s also&#8217; request&#8217;.<br>All musicals! I hear in a beautiful voice of chief turning of Anne Hathaway in the first vicinity and fall in love and, in tragedy, ragged cry! The dream through which she has already lived and a song in love to which I looked forward by a request are also regrettable painfully. Sean who cuts hair of the role of the girl friend who goes (It&#8217;s cut.) falls by the previous scene, and is realistic, and I hold my breath in the acting ability of the bean jam.<br>A song of the love to which EPONINU which brings one-sided feelings near doesn&#8217;t pay off rather than a rival in love of KOZETTO in a middle stage-is clear in a heart. The thought that the once doesn&#8217;t pay off to a lady with experienced one-sided love. Because it&#8217;s mixed, and likes that, she confesses everything for him. While it&#8217;s his arm maybe one got when I&#8217;m silent. But love would be a request, be help and be true in the war. And I fight against his purpose together.<br>During a scattering soul, the condition and she with a flushed heart get to sleep surely in his arm at the end.<br>The child who has the Han intension with a decision that a child plays an active part and follows an adult desperately until the end, cruelly, damaged Sean. A great deal of tears which aren&#8217;t suppressed surge so that a sob also goes out when the song of&#8217; dream and request&#8217; to which I say that I&#8217;d like to revolutionize last France sounds in the theater, a cheek as well as dreariness and a wish to Heiwa, I&#8217;m surging to the next from the next. Anyway I don&#8217;t know how many times to cry between the long time.<br>The thing to which the situation of France isn&#8217;t preferred and and now. It&#8217;s when even Japan is serious. Variously, I&#8217;m interested. Speaking by which it&#8217;s 200 years before whether it&#8217;s TA or. However it&#8217;s speaking from which only 200 years have passed, isn&#8217;t it? I think the whole nation doesn&#8217;t be being abundant and be growing so much.</p>



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<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="814" height="671" data-id="2044" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/0D395107-12E7-4760-BFC1-DDE7861CE065.jpeg" alt="" class="wp-image-2044" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/0D395107-12E7-4760-BFC1-DDE7861CE065.jpeg 814w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/0D395107-12E7-4760-BFC1-DDE7861CE065-300x247.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/0D395107-12E7-4760-BFC1-DDE7861CE065-768x633.jpeg 768w" sizes="(max-width: 814px) 100vw, 814px" /></figure>
<figcaption class="blocks-gallery-caption wp-element-caption">レミゼのアンハサウェイ…</figcaption></figure>
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		<title>2009年お勧めミュージカル映画『マンマ・ミーア』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 04:46:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2008年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル映画]]></category>
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					<description><![CDATA[2008年作品。2009年公開。 楽しかった。&#160; 　曲は、聴いたことのあるものばかりでしたし、歌詞に、納得させられ、感動しました。&#160;　もう1回、観たくなる作品でした。マンマ・ミーア好きな人、多いと思う [&#8230;]]]></description>
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<p>2008年作品。2009年公開。</p>



<p>楽しかった。&nbsp;</p>



<p>　曲は、聴いたことのあるものばかりでしたし、歌詞に、納得させられ、感動しました。&nbsp;<br>　もう1回、観たくなる作品でした。マンマ・ミーア好きな人、多いと思う。夢に希望に！溢れてミュージカル。愛おしい、切ない…なんてぶっ飛ぶ！ミュージカルで踊りまくる！歌いまくる！沸き立つ映画。星5つ。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>


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