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	<title>リメイク | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
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	<title>リメイク | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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		<title>映画雑談38.映画館スタッフの日常③〜2010年映画ふりかえりも〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 12:40:36 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[〜と言うわけで、2010年の映画館スタッフブログの始まりです…！ 1年経っても、BOXと呼ばれる映画館窓口スタッフでした。　部署移動無いんだよね、スタッフって。(と、この時は思っていました。) 相変わらず、高リッチに佇む [&#8230;]]]></description>
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<p>〜と言うわけで、2010年の映画館スタッフブログの始まりです…！</p>



<p>1年経っても、BOXと呼ばれる映画館窓口スタッフでした。　部署移動無いんだよね、スタッフって。(と、この時は思っていました。)</p>



<p></p>



<p>相変わらず、高リッチに佇む映画館は、たまに芸能人も来たよ。　私は、ニブイので気付かなかったけど。</p>



<p>プレミアスクリーンは相変わらず高いけど、そう言う方々がいらっしゃった。　併設するレストランは、あまり混んでるとは言えないラウンジだった。</p>



<h3 class="wp-block-heading">映画館スタッフの仕事(チケットカウンターの朝番)</h3>



<p>　朝番が多かったので、出勤し、朝礼前にレジの立ち上げに、お金をレジに入れる。　オフィスで予め、駐車券とお金を数えてレジに入れるのだが、万が一、入れた時足りなかったら…なんて事はないと思うけど。自分の使うレジの確認をする。</p>



<p></p>



<p>　レジは当時、6台くらいあったろうか。昔は、椅子に座っていたらしき椅子があったが、私の時には、何故か立って接客。　</p>



<p>レジ立ち上げのついでに、インフォメーションカウンターが映画館には珍しくあったので、インフォメーションの電気やTVのモニターを点ける。　プレミアスクリーンやメインエントランスの滝をスイッチONにして、朝礼。</p>



<p></p>



<p>　朝礼の際に、伝達事項があれば、伝える。　挨拶練習。　</p>



<p>朝礼は、各部署代表者1人なので、朝礼後、出勤してきた2番3番手に引き継ぎ。　もしくは忙しい土日祝日と水曜、イベント当日などは、朝礼シートを共有。　それか忙しい日は朝は、みんな同じ出勤時間。</p>



<p></p>



<p>　ポイントカードを準備したり、机を拭いてる内にオープン。　オープンしてから、接客の繰り返し。　たまにインフォメーションの人の休憩回しあったり。　それが1日の日常だった、2009.2010年でした。</p>



<p></p>



<p>それでは、2010年の映画も振り返っていきながら、忙しかった日々を語っていきましょう。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">2010年映画振り返り</h3>



<p>1月から<strong>インセプション</strong>でしたね。ただ、私は結局、見てないけど。　インセプションで声優が渡辺謙がしてたからか、若手の歌舞伎俳優がプレミアスクリーンに4席取りたいと、来てたけど、当時混みすぎてて、離れた席しか空いてないデス…と言ったら、ムッとされた。</p>



<p><strong>ゴールデンスランバー</strong>…面白かったと後から見たけど、当時、舞台挨拶してて、堺雅人って人気あるの？とか言ってた。　私の初堺雅人作品は、『<strong><a href="https://ayukyochi.com/%e3%82%a2%e3%83%95%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab2%e5%9b%9e%e7%9b%ae%e6%84%9f%e6%83%b3%e5%9c%b0%e4%b8%8a%e6%b3%a2%e6%94%be%e9%80%81/" target="_blank">アフタースクール</a></strong>』でしたけどね。後に見て、邦画でこんなに面白いとは思ってなかった作品。</p>



<p>堺雅人より、濱田岳くんの役柄が神がかってた。　後に、堺雅人も接客したし、濱田岳くんを舞台挨拶の時に見たのは、良い思い出。混んでました。</p>



<p><strong>パラノーマルアクティビティ</strong>…まさか、この頃から、怖い映画を彼とずっと今後まで見る事になるとはこの時、思わなかった。3まで見たけど、ホラー続編は監督が違ったりするからイヤ。ホラーはあんまりやらない職場だったけど、それなりの動員だった。</p>



<p><strong>バレンタインデー・ニューヨークILOVE YOU</strong>…洋画の恋愛映画。どっちも面白かった。洋画の恋愛映画は王道だから、主に週末カップル見にくるヤツ。　</p>



<p>　<strong>告白</strong>なんて、後に見たよ。松たか子の事、好きとかなくて。ただ、混んだね。</p>



<p><strong>アリス・イン・ワンダーランド</strong>も、話題でしたね。　私も彼氏と見に行くのに満席で、1番前の席に座って見る羽目になりましたよ。面白かった。さすがディズニー×ジョニーデップも混んだ。</p>



<p><strong>トイ・ストーリー3</strong>は、トイ・ストーリー1.2をあんまり知らなくて、地上波で見てから、見に行ったと思います。いや、結局、3も見なかったかな。当時は。後の4は見に行った。ディズニーは、混む。</p>



<p><strong>借り暮らしのアリエッティ</strong>もこの頃。　映画館には見に行ってないな〜。ジブリは週末混む。</p>



<p><strong>ハリーポッター</strong>(死の秘宝)をやれば、子供がコスプレしてきて、ハリポタファンはグッズに殺到。　ハリポタは、問答無用で混んだ。</p>



<p><strong>シャーロックホームズ</strong>も人気でした。面白かったし。　立地で、混んだ作品でもある。インターナショナルスクールあったからね、映画館の周りに。</p>



<p><strong>プリンセスと魔法のキス</strong>…ディズニーの有名じゃない映画。黒人のお姫様は稀だったけど、面白かったし、好き。　出来立てのみなとみらい(桜木町)の映画館ブルグ13で鑑賞。妹と2人で見てたが、貸切でした。　</p>



<p><strong>ダーリンは外国人</strong>…面白かったです！人気漫画の映画化。邦画はそれなりの映画館だったので、印象薄め。</p>



<p><strong>タイタンの戦い3D</strong>…アバター以降の3Dだけど、無理矢理3Dにしたのが否めない。面白くはなかった気がする。　洋画は混む。例え面白く無いかもと思っても、3Dは珍しかったから。</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e3%80%8e%e8%b5%a4%e6%af%9b%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%b3-%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%ab%e3%82%ba%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%80%8f%e6%84%9f%e6%83%b3/" target="_blank">赤毛のアングリーンゲーブルズへの道</a></strong>…映画館で見てなくて、最近BSで見た。面白い。　働いてた映画館でやった覚えない。</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e3%83%99%e3%82%b9%e3%83%88%e3%82%ad%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e7%89%88/" target="_blank">ベスト・キッド</a></strong>…ジャッキーチェンのリメイク版。近年また、地上波で見た。やはり、ベストキッドもジャッキーも最高。　ジャッキーファン多め。立地的にそれなりの動員しか入らなかった。</p>



<p><strong>バイオハザードⅣ</strong>…ずっと見てるシリーズ。でもこの後Ⅴ？のローラ出てる辺りとかもう見てない。混むよね。シリーズ見てる人と、見てなくても、地上波で前シリーズやると混む。</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e5%90%9b%e3%81%ab%e5%b1%8a%e3%81%91bs%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%98%a0%e7%94%bb%e5%b0%82%e9%96%80%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%ab%e6%94%be%e9%80%812021-08-11%e6%94%be%e9%80%81%e6%84%9f/" target="_blank">君に届け</a></strong>…今は亡き三浦春馬くん。とっても風早の役がイカしてた。原作と違って良い。漫画が流行ったから実写かと思ったが実写も良い。　邦画はそれなりの動員だった、</p>



<p><strong><a href="https://ayukyochi.com/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%83%aa%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88%e6%84%9f%e6%83%b32%e6%99%82%e9%96%93%e3%80%81%e4%b8%bb%e6%bc%94%e3%80%811%e4%ba%ba/" target="_blank">リミット</a></strong>…閉じ込められる系の走り。なんで見に行ったのか後悔する映画。1人でずっと閉じ込められてた。　こんな作品でも、まぁ人はいるんだよね。当時、低予算、B級映画でも入ったから。</p>



<p><strong>パラノーマル・アクティビティ第2章TOKYO NIGHT</strong>…パラノーマルのスピンオフ。怖かった。働いてた映画館でやった覚えないかも？　邦画だし。個人的には入っても良いだろうって怖さだったけど。</p>



<p><strong>座頭市・特攻野郎Aチーム</strong>…ここら辺も見たかった。　問答無用で人気作は混んだ。</p>



<p>この時代、<strong>TUNAMI</strong>と言う作品で、日本の津波が起きた時で、公開が延期になったとか注意書きが出たとかあったな。</p>



<p><strong>アイルトン・セナ</strong>の映画の上映の際には、濃いお客さんばかり来て困った。F1好きなのは良いけど、態度が…。</p>



<p></p>



<p>この頃、前年の3D作品アバターから、<span class="marker-under-blue">3Dメガネを満席で貸し出ししてた時代</span>なので、必死に色んな部署の人が影ながら拭いてました。　3Dメガネを配るだけの手伝いも行きました。　当初の3Dメガネは、電池式で、電池切れると見れない。　</p>



<p>　電池が切れたり、3Dメガネが汚いと怒られて、払い戻ししろ！とお客さんがうるさかったですね。</p>



<p>汚いと思うなら、3Dメガネを首からかけて(紐付きでした)トイレ行ったり持って帰ったりして欲しくなかった。　3Dメガネのレンタルは、マジで不評だったんだろうな。　今は、買い取り式(再利用)。</p>



<p></p>



<p>　近年は、3D作品無いですが、3D作品で、3D酔いするけど3Dしかしていスクリーンはに見にくるお客さんが、ちょいちょい居て。そう言うお客さんは、裸眼で見ますと、3Dメガネをかけないで見てましたね。</p>



<p>　そんな感じの2010年の映画の思い出。</p>



<p>私はと言えば1年経っても慣れなかったかな。　映画館の中では年上で入ったし、同年代くらいの人が居なかった。　四捨五入したアラサー仲間が居たけど、友達と呼べる存在なのか？と。</p>



<p>　けれど、同期のヲタクっぽいメガネと、ジャニオタの女子大生とは仲は悪くなかったし、優しい先輩も居た。　上司は、面白い支配人に、チケット担当の社員は浮気してるって噂の男だったけど、明るかった。(後に浮気現場を見た)</p>



<h3 class="wp-block-heading">TIFFの会場でした2010年〜</h3>



<p>　当時の2010年…急に、“国際映画祭”の会場の1部になった。　はるか昔？渋谷でやってた気がしたんだけど。　この年から、2020年迄、毎年、<a rel="noopener" href="http://2010.tiff-jp.net/ja/" target="_blank">東京国際映画祭</a>(TIFF)の会場でしたね。</p>



<p>TIFFの接客は普段と違って、チケットぴあさんが来て、チケットぴあさんのノーパソからチケットを販売する手順でした。　お会計レジも全く違って、違算出せないな-ってプレッシャーはありましたね。　ジャッキーチェンとか来日してって話し聞いたけど、スタッフが観れる訳も無く。</p>



<p>　外人の監督や役者は舞台挨拶予定だけど来日しない事もあったとか。　まぁ、日本で公に公開もしないミニシアター系の映画もあるし。　そんなもんだろうと思いました。</p>



<p>　TIFFは今や、企画でアニメもあるけど、この当時の第23回のTIFF辺りから数年はアニメは小規模だったな。　でも、このお祭り騒ぎは、マニアックな映画好きとこだわりある1人評論してるみたいな人の集まりで濃かったお客さん。</p>



<p>　近年でも、TIFFしか来ないようなマニアックなお客さんは、TIFFに来るね。そして、トラブル起こしてたな。　ちなみに、TIFFは遅い時間までとかオールナイトもあり、ボランティアもいるけど、映画館スタッフはお祭り騒ぎに戸惑ってたかも？</p>



<p>　深夜だと子供は東京の条例だと入れないし。　アニメ作品でもね。</p>



<p>色んな制約の中に、開催してた秋のお祭り。この時は、チケットぴあだったけど、後に違うチケット会社…配給になったのかな。主催会社は同じ様だけど。</p>



<p>　近年、去年の2020年は、新宿・日比谷・イベント会場・六本木と幅広くやってた様ですね。感染対策しつつ。　映画祭は、お客さんのお祭りって感じで、スタッフとして、当時は全く参加しなかったですね。仕事にも慣れないし、お祭り騒ぎで疲れてしまって。</p>



<h3 class="wp-block-heading">午前10時の映画祭(第1回　2010年)〜</h3>



<p>　この年、年始早々にも、朝10(<a rel="noopener" href="https://asa10.eiga.com/" target="_blank">午前10時の映画祭</a>の略称)もはじまりました。</p>



<p>名作を朝早い時間のスクリーンで上映する会でした。</p>



<p>この名作も上映するのになかなか来ない客層の年配以上のかたが多くて。　まぁ、普通の声だと小さいと言い、大きい声を出して接客すれば五月蝿いと言われ…。なかなか、優しく無いねなんてカスハラされたりありましたね。　補聴器を付けて欲しい。</p>



<p>　目線の高さ、真ん中辺りの席で、周りと被らない様に席を案内したら、後ろの席を希望してきたりして、目が見えないから変えてくれと座席変更を無理強いされたり。(席の変更・キャンセルは基本出来ない) メガネを持ってこい…。　そう言うお客さんに限って、サングラスしてたりで。</p>



<p>　席が遠い、見えない見えない言うより、メガネを持参して、サングラスを外せ…と思う事も度々ありました。</p>



<p>朝10自体は、私も好きでした。　個人的に、チャップリンや初代ゴジラなどモノクロの名作好きなので。　まさか、その時は、年1で毎年、今に至るまで開催すると思ってなかったですね。　だが、この後、数年後には、働いてた映画館で、朝10をやめてしまいましたが。　支配人のセンス…なのか、大人の事情か知りませんが。　朝10向きの映画館ではなかったのかな。</p>



<p></p>



<p>　そんな2010年でした。</p>



<p>ただでさえ、舞台挨拶あったり、スクリーンを会社に貸したりの映画館で忙しいのに、TIFFや朝10始まって大変でしたね。スタッフ1年目だったのに。慣れなかったね。</p>



<p>　たまに暇な平日あると、ボ〜っとしてました。　それでは、次回は2011年の振り返りしながら、スタッフ2年目の話しですね。スタッフ時代2年目辺りから、色々起こりました。　いや、日常はずっと忙しかったですけど、この頃は社保に入ってなくて。</p>



<p>　イベント派遣と兼業してたので、週4〜5しか働いてなかったです。給料は、850円から870円に上がりましたが。　入って1年しないで、レジ違算で5千円出した事もあるし、迷惑をかけたけど、時給を上げてくれた当時の担当社員、ありがとう！20円でも嬉しい。</p>



<p>　ちなみに、実家が横浜に引っ越し、生まれ育った都内で働くため映画館に行ったので、交通費はマイナスでした。　ワンコインしか交通費出ない場所でした。だから、時給は上がって嬉しかった。当時としても、高リッチな場所に映画館立ってるのにクッソ時給低かったけどね。楽しかったから。</p>



<p>　それでは、また…映画館スタッフブログをお楽しみに⭐︎</p>
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		<title>スノーロワイヤル感想・イカす復讐劇！本国では低評価だが？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 13:33:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
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					<description><![CDATA[レンタルにて鑑賞。 復讐劇とは思えない、カッコ良くも渋い音楽、そして故人を弔う墓標の様なタイトル文字。 　最初、主人公が親子と仲良くも派手目な事はせず、慎ましく生きてきたと判る微笑ましいよなシーンから。　家族、仲良く、除 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レンタルにて鑑賞。</p>



<p>復讐劇とは思えない、カッコ良くも渋い音楽、そして故人を弔う墓標の様なタイトル文字。</p>



<p>　最初、主人公が親子と仲良くも派手目な事はせず、慎ましく生きてきたと判る微笑ましいよなシーンから。　家族、仲良く、除雪作業員の主人公が仕事が終わって帰り、帰り道で会った息子と共に家に着く。　</p>



<p>息子は、その後も出掛けるから、父に車を貸して欲しいと言う。　息子は出掛け、夫婦だけになり、妻は言う。今日は100文字くらいはスピーチね　と。　主人公は、除雪作業員で優秀で街に表彰されるほどだった。　打って変わって、急に息子が出掛け先でトラブルに急に巻き込まれる。　亡くなった…と気付く時に何故か、クロス(十字架)の絵文字と名前が出た。　え？なんでだろう？と思う間もなく渋い音楽。</p>



<p>　共に両親が息子の死体を確認に行く。　息子の死因は“麻薬中毒”。そんなはない！と、父は密かに独自に調査。　街の人や警官は優秀な除雪作業員の主人公に同情する。警官に至っては、最後まで、他殺かもと、調べまでする。</p>



<p>　父は一介の除雪作業員であるが、1人1人確実に殺していく。え？殺してしまうの？？？と、思った。　復讐するには殺すしかなかったのか…と考えるまもなく、1人、また1人と手にかけていた。　</p>



<p>やがて、浮かび上がる麻薬組織。ギャングが絡んでいた。更に、ギャングが犯人を勘違いし、取引先の先住民を殺す。　そう、ギャングと先住民族との抗争にもゴチャゴチャ絡んでくる。　其の内、最終的にギャングの息子も誘拐して…決着！とはなるが、ゴチャゴチャした通り、銃撃戦は人が入り乱れている。</p>



<p>　最後は、人を殺している主人公は最終的にどうなるのか？？？と、思っていたら！！！バーン！なんて終わりかただ！これで良かったのか？幸せだったか………？　色々、思うところはあるが、冒頭書いた通り、お洒落な復讐劇としか思えない。モダンな音楽。殺したら出るテロップ。此れは、鎮魂歌なのだ。</p>



<p>　アメリカっぽくないなと思ったら、原作はノルウェー‘ファイテング　ダディ怒りの除雪車’だった。　邦題まんま直訳でダサいね。アメリカ映画だから、スノーロワイヤルになったのか。</p>



<p>　主人公は‘96時間’で有名なリーアム・ニーソン。96時間で奥さんや娘を救う役でも復讐劇でカッコ良かったが、このスノーロワイヤルでは、結構、歳をとってる渋いお父さんな感じ。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>
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		<title>スティーブンKのリメイク！映画『ペットセメタリー(2019)』ネタバレ感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jan 2020 08:18:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[B級映画]]></category>
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<p>リメイク作品。2019 年作品。スティーブンキング原作。</p>



<p>　都会で暮らしてた親子が、父が医師で忙しい為に落ち着けない。1番下の子は、まだ歩き始めたばかりと言うのに。　田舎に引っ越す家族…。　そんなあらすじよりも先に、エンドロールへと繋がる森の様な木々のシーンから始まる。冒頭、景色から始まる事は多いが、ホラーらしい音楽に合わせ、鬱蒼とした木々、そして小屋？の玄関口に血の跡、また玄関からドローンの様な空撮→何かが燃えてるシーン。　</p>



<p>コレは、後にエンディングへと繋がる空撮だったので、冒頭のシーンを見逃してはダメだ。(途中入場ダメ！絶対)</p>



<p>　さて、車で始まり、この医師ルイスが家族で引っ越すシーンから始まる。妻レイチェル、長女エリー、長男ゲイジ、猫チャーチとメイン州に引っ越してくる。　ラブラブな夫婦。活発な子供。可愛い愛猫…なにぶん、申し分ない生活が始まろうとしていた。</p>



<p>　引越してから、娘エリーは、庭の奥で動物のお面を被った子供たちが森の奥に入っていくのを見かける。　母親レイチェルに促されて家の中に入るが(TVでスポンジボブを見てる)、エリーは気になり、森の奥に向かう。　</p>



<p>森の中は“ペットセマタリー”と書いてある‘動物のお墓’の看板。沢山の墓があった。コケるエリー。トゲが刺さった様だ。そこへ大きな老人ジャドが現れる。ビビりながらも挨拶するエリー。　墓の周辺のトゲが足に刺さったのを、ジャドは抜いてくれた。　そうこうしてると、母がエリーを探しに来た。</p>



<p>　申し分ない生活。すっかり、近所のジャドとも仲良くなり、家族ぐるみで楽しくしていた。　…ただ、家の近くには車道があり、木々で見えにくいが大きなトラックも行き交っている。危ない場所に家がある事を除いては。</p>



<p>　ある日、ルイスの病院で、生徒たちが騒いでいた。(学校の病院？なのか) 最初、何かに追われてるのかと思ったが、ある生徒がスケボー中に車にぶつかったという。ストレッチャーで運ばれる少年。少年は、黒人で、もう、脳が半分みえている。大量出血。</p>



<p>　ルイスは看護師に指示を出し、輸血の準備を促す。　心配停止、蘇生を試みる………遅かった。　電灯がチカチカする中、1人処置室でうな垂れるルイス。少年には背を向けて座っていたが、電灯の灯りを追って見ると少年は起き上がっていた…？？？ルイスは、驚き、少年は‘境界を越えてはならない’と言う。　看護師が戻って来てハッとするが、少年はやはり、死んでいた。</p>



<p>　…「(遅かった)死んだよ」。次のシーンでは信号のチカチカと赤く光るネオンが、処置室のチカチカした電灯の様でいた。車の中でうな垂れるルイス。少年を思い出していた。　ハッとしたその時、信号は変わり、車に轢かれる処だった。</p>



<p>　ハロウィン、エリーははしゃいでいた。ルイスはジャドに呼ばれ行くと、道路脇でチャーチが亡くなっていた。車に飛ばされ身体は折れ曲がっていた。　ジャドはペットセメタリーに埋めに行こうと、夜、ルイスと向かう。　エリーが大切にしていたチャーチと知り、ルイス自身、犬を亡くした事があり、その辛さは分かる。　そして、墓より奥へ奥へ行くジャド。「エリーが大切にしてた？」と確認し、森の奥に埋める。</p>



<p>　翌日、妻レイチェルが言って言っていた様にチャーチが遠くに行ってしまった逃げてしまったとエリーに話す。　だが、後ろにはチャーチが。　以前より、凶暴になって帰ってきたチャーチ。　チャーチの死により、妻レイチェルは自分の姉が病気で死んだ時も思い出す。　苦しむレイチェル。エリーも以前のチャーチと違うので、戸惑う。そして、‘都会に帰ろう’と、ルイスに告げるが…。</p>



<p> もう、ルイスが何故、戻らないのか。庭の森に取り憑かれてるのか？　とても辛い目に遭ってるのに。少年の幽霊は忠告し、守ろうとアドバイスする。レイチェルは姉の死を鮮明に思い出す。死、死、死。境界線を越えた時から、いや、境界線を見た時から、惹かれてしまったのか。</p>



<p>　目を覆い隠したくなるシーンが続く。子供の死は………本当に長回しをしていてジックリ見せてくれる。　痛い、辛い、そしてグロいシーンが続く。</p>



<p>　だが、最後は………あぁ！何て言うオチだろう！！！B級映画のオチだ！盛り上がったグロくも辛いシーンばかり続いたのに。　ただただ…ガッカリ。</p>



<p>　怖いシーンが見たいなら満足出来る星4だろうに、終わりかたが星3？　そして、猫を飼ってる身としては、辛いシーンが続いた。</p>



<p>　パンフレットより、驚いたのは、レイチェル役の女優さんは、猫アレルギーだと言う事。薬を飲みながら役に徹したそうだ。辛い中、良くもやり遂げた。そして、エリー役は自分のゾンビメイクにも果敢に挑んだ。　それは、本当に凄いが………。終わりかたw！</p>



<p>　だがしかし、怖い事には変わりない。今年、早々に怖い映画を見た感はある。オリジナルは、決して違うらしい。こんな終わりかたではないらしいので、要チェックだ。　ちなみにペットセメタリー2もある。　★★★★</p>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="782" height="1024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/01/IMG_2600-782x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-9523" style="width:816px;height:auto" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/01/IMG_2600-782x1024.jpeg 782w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/01/IMG_2600-229x300.jpeg 229w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/01/IMG_2600-768x1005.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/01/IMG_2600-1174x1536.jpeg 1174w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/01/IMG_2600.jpeg 1493w" sizes="(max-width: 782px) 100vw, 782px" /><figcaption class="wp-element-caption"><strong><a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt0837563/mediaindex/" target="_blank" title="">映画『ペットセメタリー』(画像:IMDb より)</a></strong></figcaption></figure>



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<p></p>
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		<title>映画『ジュマンジ　ウェルカムトゥジャングル』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 11:12:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[4D]]></category>
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					<description><![CDATA[公開は2018年4月。　私は、最初、見るか、迷った。迷ってるウチに、公開が終わった。だが、しかし、パンフレットだけ、少しパラパラ見た。　それは、面白い作りだった。それ故、面白そうと思った。　確か、日本語吹き替え版は、女性 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>公開は2018年4月。　私は、最初、見るか、迷った。迷ってるウチに、公開が終わった。だが、しかし、パンフレットだけ、少しパラパラ見た。　それは、面白い作りだった。それ故、面白そうと思った。　確か、日本語吹き替え版は、女性芸人も、端役だったと思う。　ほどよくして、旦那さんが、レンタルしてきた。　え？なんで？と、思った。</p>



<p>旦那さんは「<strong>ジュマンジは、リメイクだよ。」</strong>と、教えてくれた。ジュマンジの、オリジナルは、ボードゲームだったそうだ。</p>



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<p>それが、今日、<strong>今宵の金曜ロードショー</strong>で、地上波初放送だ！　え…？なんで？今、ジュマンジ2が、2019年12月中旬から始まってる。なんなら、スターウォーズの上映が始まり、もう、終了した劇場もあるんやぞ？！もっと、早いタイミングで、ジュマンジを放送すべきだったのでは？？？と、思ったものの、もう、放送遅いけど、沢山の人に見て欲しいから、今日、放送前に、感想書いちゃう！</p>



<p>　まず、学校にて、校長に呼び出された主人公達。バツ掃除として、地下に行き、掃除を命じられる。タイプが違う4人だが、ロムと呼ばれるカセットがささってるゲーム機を見つける（ファミコンwww）　ゲームでサボろうとした彼ら4人がゲームに吸い込まれてしまう！　</p>



<p>ワーーー！ズシン！二の足で立ち上がったりコケたり…？ジャングルの中にいるのだが、何故かいつもと目線が違う？何故？？？　そう！それが、ゲームの中に入り、プレイヤーとして、生きてる4人の姿だった！</p>



<p>ウッカリしてると、死ぬよ…？本当にゲームのプレイヤーで、死んだりしてしまうが、これは、現世の自分たちとどう関わってるのかも、わからないまま、ゲームは進む。</p>



<p>ゲームの事を聞こうにも、同じ事しか言わないノンプレイヤーキャラクター（NPC）。いよいよ、訳がわからない。　主人公のスペンサーはムキムキだし、地味女子はフェロモンむんむんのギャルになるし？？？博士だったり、学者だったりのキャラ。こんなキャラで役に立つの？と言うストーリーが、始まる。</p>



<p>　途中、NPCと思えぬヤツが現れたと思ったら、マジにジュマンジの中に居る先住民（笑　先に、ジュマンジに吸い込まれた人）も居たり、RPGらしく、次々と課題をこなす、そして、最後はクリアする！までが、上手く出来てる。　もう、本当に面白いので、現在公開中のネクストレベルも、見て欲しい！　恋愛も時々、下ネタもちょっと出てきます。</p>



<p>劇場で見なかった事を後悔したのは、ジュマンジ！ジュマンジは、しかも、4D（MX 4Dか、 4DXの事…動く体感型の映画館）で見るのがちょうど、面白い！もう、断然、星５つの作品！怖くないし、面白いので、ぜひぜひぜひ！映画館で見てほしい！</p>



<p>ジュマンジ　ネクストレベルの感想も、書いてます。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<h3 class="wp-block-heading">『ジュマンジ　ウェルカム・トゥ・ジャングル』海外の評価</h3>



<p><strong>海外の<a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt2283362/" target="_blank">IMDb</a>の評価では、”ジュマンジ　ウェルカムトゥジャングル”は6.9/10</strong>なので、中の上くらいかな。</p>



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<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2022/04/5CE730C4-8319-415C-AAD0-1823440EBFE6-782x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-6379" width="787" height="1030" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2022/04/5CE730C4-8319-415C-AAD0-1823440EBFE6-782x1024.jpeg 782w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2022/04/5CE730C4-8319-415C-AAD0-1823440EBFE6-229x300.jpeg 229w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2022/04/5CE730C4-8319-415C-AAD0-1823440EBFE6-768x1006.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2022/04/5CE730C4-8319-415C-AAD0-1823440EBFE6.jpeg 1040w" sizes="(max-width: 787px) 100vw, 787px" /><figcaption>『ジュマンジ　ウェルカムトゥジャングル』(<strong>IMDb</strong>より) </figcaption></figure>



<p></p>
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		<title>Sunny（邦画・映画）感想</title>
		<link>https://ayukyochi.com/sunny/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 10:57:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2018 年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル映画]]></category>
		<category><![CDATA[リメイク]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画レヴュー]]></category>
		<category><![CDATA[豪華俳優陣]]></category>
		<category><![CDATA[邦画]]></category>
		<category><![CDATA[面白い]]></category>
		<category><![CDATA[2018年作品]]></category>
		<category><![CDATA[おススメ映画]]></category>
		<category><![CDATA[リメイク作品]]></category>
		<category><![CDATA[星4]]></category>
		<category><![CDATA[映画Sunny]]></category>
		<category><![CDATA[映画レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[映画感想]]></category>
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					<description><![CDATA[レンタルにて鑑賞。 大人になったver.とギャルver.の人間が似てる配役で流石です。 物語は、日本のギャル時代…本当に最近の話し設定で90年代のギャルブーム。 だが、この話しの原作は韓国映画のリメイクだそうです。 日本 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レンタルにて鑑賞。</p>



<p>大人になったver.とギャルver.の人間が似てる配役で流石です。</p>



<p>物語は、日本のギャル時代…本当に最近の話し設定で90年代のギャルブーム。 だが、この話しの原作は<strong>韓国映画のリメイク</strong>だそうです。</p>



<p>日本の設定に持ってきても、違和感無いほど、とても…良いです。90年代のギャルブームの主人公達が、大人になってから会い、自分たちの仲間が再び集まる。それは、1人が、癌になり余命がないから。</p>



<p> 個人的には、この時代ではないですが（ギャルブームは、私の1世代あと）、全く同じ事が現実であったので、この映画見るのが怖かった…かもしれない。レンタルしてきたのは、旦那さんで、旦那さんは私の5つ下なので、時代ど真ん中なのですよ。キムタク、安室ちゃん、小沢健二etc…その時代の旦那さんはロン毛でした。 </p>



<p>その時代の事は、私は鬱々としてて、現実、高校がつまらなかった。自分達の学校は、大田区で、羽田方面？ 川が近くにあり、川を越えれば川崎。 そんな変境地なので、まぁ、土地は広め。 中学の時は1、2年は世田谷だったけど、2年生の時に転校。大田区に越したが、やはり広い土地ではない。 高校は何故かその学校は専門的な分野で、英語・理数・美術コース。二組づつで、3年間シャッフルされる事なく、同じクラス。 3年も一緒だから、やはり、仲良くもなるし、知った顔もする。それで、その中のリーダー的存在と言うかマスコットキャラクターがいた。その子が、私が30才の時に癌になった。同じグループの子達が、一生懸命連絡を取り、何とか個別にその子の処に訪問。当時はLINEもない時代だから、メールや電話で連絡を取ってた。 …そう言う経験があり、Sunnyの映画と全く同じ事が現実にあった私及び私達同級生…みんな、胸中穏やかではないと思う。 同級生の気持ちは、分からない。やはり、同じグループ内の仲間しか会えてないから。</p>



<p> 私の話はさておき、Sunnyを見た。</p>



<p>主人公ナミを演じる篠原涼子は、たまたま訪れてた病院のお見舞いで同じ病院に入院してた高校の同級生セリカと会う。癌といわれ、同じグループだった同級生達を集めようかと思う。まず太った梅（渡辺直美）を見つけ、興信所（探偵）に行き、他のメンバーを探そうとする。探すまでには、色々あり…裕子はすぐ見つかるのだが、他のメンバーがなかなか見つからない。 結構、設定も脚本も日本風にしっかりはしてると思う。 物語は、当時のギャルだった頃のナミ達と今の状況のナミ達と交互に進められていく。だが、何となく何だが、当時のギャルは、もっと早口で喋ったりしてたと言う印象が、映画の中の初登場シーンでは無いかも？と違和感もあった。全体的に、当時のギャルを、今の子が演じるのが、何か違和感だった。それは、仕方ないのだけど。</p>



<p>  演じる人達、やはり、ベテラン勢でキャラ立ちしてる。リリーフランキー演じる探偵がいい加減だ。篠原涼子の主人公はマジメで、ギャル時代の広瀬すずもイモっぽい役も上手い。ともさかりえ演じるシンは激しく、セリカ役の板谷由夏は、キレイ（山に登る板谷由夏は存じ上げなかったが）で、ギャル時代の山本舞香はカリスマを持つキレイさ。画面から滲み出てるので、リーダー的に適役。裕子役の小池栄子は相変わらずオッパイでかい。ギャルが憧れるようなキムタクの髪型してる三浦春馬は、とても今までの三浦春馬に見えないほど、当時のキムタクを真似たダサさがあるが、やはりカッコ良いのかもしれない。</p>



<p> 物語が本当に上手いのは“モテキ”でお馴染み大根監督。やはり、スゴいやり手だ。この作品を作るのはどんな想いだったのだろうか。 30、40代には懐かしくも、愛おしい作品に仕上がってる。と言うのも、ギャルも崇拝したであろう神的な存在の安室奈美恵が挿入歌。Sunnyの作品内にも、安室ちゃんのファッションは欠かせない。 安室ちゃんファンも納得の感動の物語だろう。 大根監督が得意そうな（モテキ見てると）冒頭は、ミュージカル的なシーンから始まる。 癌に向き合いながら、明るく楽しく、昔を懐かしみ、愛の感じる90年代の物語が、此処に・ある。</p>



<p> こう言う、明るい作品を、無くしてはいけないよね。 製作は川村元気なので、こう言う結果になりますね。企画や製作…プロデュースするには、川村元気はもってこいなんだけど、彼自身の文章は盛り上がりに欠ける（‘世界から猫が消えたなら’の本を読んで思った）。</p>



<p> “明るい癌患者”と言う設定が好きじゃない人もいるかも知れないが、実際に、明るく振振る舞う患者さんは居るから…私の同級生然り。実際問題として、ありそうなストーリーである事も、評価出来る。</p>



<p>ただ、本当に、現実に同じ事があった私からしたら、胸が苦しい。</p>



<p> あと、星５つ評価にしたら、大根監督作品は、星５つ何だろうけど、渡辺直美が個人的に凄く好きじゃない事と、もっと踊れてそれなりに演技出来る芸人も役者も居るだろうから、渡辺直美じゃなくても良かったと思うから、星4つ。渡辺直美は、渡辺直美感が出てて、演技じゃない。 大根監督はもちろん、自然体の演技を撮るのも上手いと思うけど。1人、苦手な人が出てただけでこの評価でスミマセン。あと、当時が好きだった人にしか、もしかしたら、面白さは半減かもしれないし、面白いけど、円盤買うような（＊ディスク化するの意）作品かと言うと普通の人がそこまで思い入れで買うか分からないので、星4で正解かも。 安室ちゃんファン、当時の時代が好きな人達、小沢健二ファン、すずファンは買うかもしれませんね。</p>



<p>面白く勧められる作品かと言えば、勧められる。 だが、評価は人によりますね。</p>



<p>ちなみに、劇場で見てないが、試写会が、普通の映画館で、たまたま立ち会った。Sunnyの試写会が<strong>、お母さん世代がギャルのコスプレをするとか、若い格好をする</strong>…と言う条件だったのか、そう言うマダムが来てたけど。………うん。って感想でした☆ちなみに、学生は制服と言う制約だったのか（試写会の言う‘こう言う格好で来て下さい’って言うのは大体、絶対ではないよね）制服で溢れかえってたな。貴重な場面に会ったなと言う思い出。</p>



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		<title>『エルム街の悪夢』(2010年)感想　エルム街リメイク作品</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 22:39:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2010年作品]]></category>
		<category><![CDATA[B級映画]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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		<category><![CDATA[エルム街の悪夢リメイク感想]]></category>
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					<description><![CDATA[2010年作品。 冒頭は、あまり見なかったけど、中身・・・ホラー映画 ？ 夢に出てくる・・・だけど、実際生きてたみたいな設定でも大丈夫かも。&#160;カットされた最終シーンのが、残虐だった。&#160;なんか・・・映画 [&#8230;]]]></description>
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<p>2010年作品。</p>



<p>冒頭は、あまり見なかったけど、中身・・・ホラー映画 ？ 夢に出てくる・・・だけど、実際生きてたみたいな設定でも大丈夫かも。&nbsp;<br>カットされた最終シーンのが、残虐だった。&nbsp;<br>なんか・・・映画館で見たら怖いんだろうけど。 怖くなかった。</p>



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<p></p>
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