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	<title>ラブライブ | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
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	<title>ラブライブ | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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		<title>ラブライブ！The School Idol Movie(NHK地上波)感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 21:45:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2015年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ原作]]></category>
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					<description><![CDATA[2015年作品。 仕事の為、リアルタイムで見れなかった。 帰ってから、エンディングくらいに見れた。エンディング曲見ただけで泣けた。μ&#8217;sのファイナルLiveと重なるから。 おさらいの意味で感想を書くが、映画を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">2015年作品。</p>



<p class="wp-block-paragraph">仕事の為、リアルタイムで見れなかった。</p>



<p class="wp-block-paragraph">帰ってから、エンディングくらいに見れた。エンディング曲見ただけで泣けた。μ&#8217;sのファイナルLiveと重なるから。</p>



<p class="wp-block-paragraph">おさらいの意味で感想を書くが、映画をμ&#8217;s・Aqoursでアニメ映画祭で見た時の感想は此方→『<a href="https://ayukyochi.com/afft2019%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96/" target="_blank">AFFTラブライブ映画感想</a>』</p>



<p class="wp-block-paragraph">そのまま、μ&#8217;sの映画2回目見直した。　多分、劇場で、μ&#8217;sの映画を見たのが初日初回の時間と、その後、上記のAFFTで2回だろう。　円盤化してから購入し、2回くらい見たかも。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　久々に、あらすじから書いてみよう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ラブライブ！The School Idol Movieあらすじ</h3>



<p class="wp-block-paragraph"> 穂乃果ちゃん、海未ちゃん、ことりちゃんが公園で水玉を越えられるか飛ぼうとしている。穂乃果ちゃんは諦めず、大きな水玉を越えようと意気込んで、駆けっていく…。</p>



<p class="wp-block-paragraph">幼いシーンから、高校生になった3人は、9人のスクールアイドルμ&#8217;sとして、活動していた。　μ&#8217;s(ミューズ)の3年生は、卒業してしまう。　その前に、スクールアイドルとして、ラブライブ！と言うスクールアイドルフェスティバルの頂点に立ったμ&#8217;sは、海外に招待される。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">　μ&#8217;sは、ラブライブ！の大会で優勝してから、3年生が卒業したら、1〜3年生があってのμ&#8217;sなので解散しようと決めていた。　その前に…スクールアイドルの宣伝としても、海外に訪れる。</p>



<p class="wp-block-paragraph">アメリカに旅立ったμ&#8217;sは、ホテルに着くまでメンバーの3人　海未ちゃん、ことりちゃん、凛ちゃんが他のタクシーで迷ったりしてしまうが、何とか辿り着く。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">現地に触れ、練習し、ご飯を食べまたリーダーの穂乃果が迷子になる。そこであるシンガーと出会い、ホテルに戻る穂乃果。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">バタバタしたが、Liveを行う場所を考え、見事日本のスクールアイドルとして、プロモーション活動を成功！</p>



<p class="wp-block-paragraph">無事にアメリカから帰ったμ&#8217;sは…日本に降り立つと、異様な雰囲気に囲まれる。</p>



<p class="wp-block-paragraph">アメリカデビューし、スターになってしまい、周りに騒がれ、またLiveをして欲しい！と。</p>



<p class="wp-block-paragraph">だが、μ&#8217;sの中では、3年生卒業と共に“μ&#8217;s”と言うグループを解散。　解散を発表してないが故に、騒がれ続けてしまうと懸念した穂乃果は、μ&#8217;sを続けるのか？やはり解散か…と言う岐路に立たされるが果たして………！</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-red-background-color has-background">ラブライブ！The School Idol Movie(NHK地上波)感想</h2>



<p class="wp-block-paragraph">いやぁ〜…。久々に見ても、泣ける訳ですよ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">劇場版の初日初回に、どう言う映画になるのか？ドキドキしながら見に行きました！　映画の感想は…当時、泣きすぎたのか、UPしてないわけですね。　　</p>



<p class="wp-block-paragraph">機会があれば、書きたいなとは思いますが。　あの、初日初回に、拍手で終わりたいヲタク達な訳ですが、泣き崩れて嗚咽を放った男の声が聞こえて、若干引くって言う回でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"> まぁ、そんな思い出もありますな。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今は無き、シネマサンシャインで見ました。グランドシネマサンシャインに生まれ変わってるので、その跡地はゲーマーズが入ってますね、池袋。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　ゲーマーズは、サンシャイン通りから引っ越してきてますが、未だに慣れず、昔のゲーマーズ行こうと何回もしますが…。　映画館は間違えないのには。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　それはそうと、μ&#8217;sの映画、地上波でやるのも、2回目？3回目です。　いやぁ…昨年、ラブライブ!フェスをやって、久々にμ&#8217;sを見た時にやはり心からμ&#8217;sを愛してるなと思いましたね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　懐かしいと言うか…サンライズは何で、μ&#8217;sを解散にしてしまったのでしょうか。　あ、サンライズ＋G&#8217;sマガジン（角川）+バンナムですね…。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">まぁ、μ&#8217;sが居たら次の後輩が育たないって事なんでしょうか？　よく言われてしまうのは、えりち役のナンジョルノが、足が悪くもう、踊るパフォーマンスは厳しいと言いますけどね。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">今の時代なら、解散ではなく、踊らないパフォーマンスありきで、継続な時代ですけどね。　声優さんではないですが、アイドルグループで、急な突風で看板が当たり車椅子生活を余儀なくされたかたも出てきました。車椅子でも歌ってましたね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、あの時、あのタイミングだからこそ、μ&#8217;sのファイナルLiveが成立したかなとも思います。　finalする前提で、μ&#8217;sの映画の詩もありきなんだよねと言う、解散Liveでしたね………。</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p class="wp-block-paragraph"> 映画の話しを‘今’すると、そのμ&#8217;sのLiveの話しは書きたくなりますね…。</p>



<p class="wp-block-paragraph">リアルタイムで、μ&#8217;sの映画の時に、まさか解散するなんて、思わなかったからです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　TVアニメ2期は、μ&#8217;s解散で大号泣の割に、最終回の引きが、映画の宣伝の様になってて…“続く〜夢！”みたいな感じだったので、映画はその先の先へ夢を見せてくれるんだ！μ&#8217;sは…と思ってました。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、映画公開が近づくにつれて、本当に怪しい空気になりましたね…。え？どうなるの？μ&#8217;s。　まさかまさかの…やはり解散と言う形。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　TVシリーズから見てきたラブライブ!好きと呼ばれるラブライバーは、もう、落胆してましたね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">まぁ、映画の後、Liveも東京ドーム2dayでザワつきもしたと思いますけど。　そして、伝説になってしまいましたね…。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">泣けた！</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p class="wp-block-paragraph">映画の感想が、一向に進みませんが、此処から、映画の感想です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　先の話しを踏まえて、ラブライブ!と言うストーリーは、μ&#8217;sの話しがTVアニメ 1期2期とありました。　映画はその、スクールアイドルμ&#8217;sの解散の話しです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　もし、ただの映画好きで、ラブライブ！を一向に知らない人でも、見れそうな作品になってますよ。　この映画だけの評価も、分かれるかもしれませんが…人物関係などありますし。　ただ、初見初回で見ても、アニメのお話しちゃんと見れるようになってます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ちなみに、同じサンライズと言うアニメ会社のガンダムの富野監督も、このラブライブ!と言う作品を褒めてたそうです。映画を見たかは知りませんが、TVアニメ1話の感想かもしれませんね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　さて、映画の冒頭、μ&#8217;sの核の2年生（μ&#8217;sは2年生の3人組からスタートしました）の幼い頃から始まります。3人は幼なじみでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　そして、現代の高校生…3人の幼馴染を含む9人のμ&#8217;sが出てきて、軽くキャラの口癖と共にどんなキャラかをサラっと感じたら作りです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　その後すぐにでも、海外に行ってしまう展開ですが、この物語の要となる“μ&#8217;sは解散しようと思ったる”と言う話しが、劇中にも、何回か出てきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　其れは、絶対に、視聴者に伝えなければいけないテーマであり、其れを印象付ける為にも、何度もセリフで出てきます。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、視聴者からしたら…と言うか、長年のμ&#8217;sのファンであるラブライバーは、悲しい気持ちになります。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">其れは、TVアニメ2期で決まっていた事ではありますが、この映画の宣伝も兼ねての最終回の、“ラブライブは続く…”と言うような印象に、それでも何処かでμ&#8217;sは復活するのでは？と思いながら、物語は進みます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">〜と、同時に、主人公であり、リーダーの穂乃果ちゃんも、迷います。‘μ&#8217;sは続けるべきか？否か？’。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、答えは…アメリカで出会ったシンガーソングライターとの出会いにより、気持ちが固まります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">（自分の中に答えはある）とでも言うような、シンガーソングライター。　何故か、穂乃果と同じ目の色をした、その女性は…その女性も又、過去にグループで活動していたと言ってました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　グループは解散した。それでも、歌はやめない…。その姿勢を見て、穂乃果は…過去の幼い自分が公園で水玉を食べないと諦めなかった事を思い出し、決心します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　女性も、また何故かアキバの街で穂乃果に出会った時に、‘飛べるよ…’と背中を押すように夢に出てきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その比喩表現こそ、穂乃果の大人の姿かもしれない。　ファンタジーの、夢の中の世界で、“今”の穂乃果が水玉を飛ぶ=一歩踏み出す。　そんな意味合いだと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　その女性の声は、高山みなみさんです。今は、名探偵コナンのコナン君の声だけど。機動戦士ガンダムWの時には、2人のユニットとして、TV版主題歌、映画版主題歌も歌ってます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　その歌声以来、高山みなみさんの歌声を聴きました。　しかも、英語で………。　やはり此処は、サンライズ繋がりなのでしょうか。</p>



<p class="wp-block-paragraph">3年生のニコちゃんのお母さんも、声優さんは三石琴乃さん…。サンライズ…ガンダムでも、メインキャラしてたから…？</p>



<p class="wp-block-paragraph">　〜とまぁ、会社繋がりなのかな？と思う声優さんの配役はありましたが。　その細かな話よりも…。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　冒頭から海外に向かってからの、挿入歌はどこで入るのか？と思ったら！一年生曲からでしたね。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">TVアニメでもたびたびある、ミュージカル調での、歌って踊る演出は最高です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかも、1年生曲は、私の推しの真姫ちゃんも出ます！　</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="576" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-1024x576.jpeg" alt="" class="wp-image-4212" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-1024x576.jpeg 1024w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-300x169.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F-768x432.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/B985AE0C-FB95-424D-8C15-AAB73722D90F.jpeg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption">ごめん…花陽ちゃんの見切れた絵しかなかった…</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">そして、3年生も2年生もそれぞれ曲がありましたが、メインのアメリカでの曲！素晴らしかったですね！（3年生曲の?←Heart beat〈ハテナハートビート〉は大好きな曲です！もちろん、1.2年生の劇中歌も良いのですが、さすが3年生！と言う感じでスターの中で輝いてるし、盛り上がれる曲に間違いがないですね）</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1008" height="632" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D.jpeg" alt="" class="wp-image-4213" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D.jpeg 1008w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D-300x188.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/CAA65F74-855A-42EE-8E33-32EA08D02D6D-768x482.jpeg 768w" sizes="(max-width: 1008px) 100vw, 1008px" /><figcaption class="wp-element-caption">エンジェリックエンジェル！</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">そして、劇中歌はもう一つ…ラブライブ！での、全国のスクールアイドル曲！サニデーソング！</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="400" height="225" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/9BC6F0F4-8869-4EEF-BFAF-850931A27897.jpeg" alt="" class="wp-image-4214" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/9BC6F0F4-8869-4EEF-BFAF-850931A27897.jpeg 400w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/9BC6F0F4-8869-4EEF-BFAF-850931A27897-300x169.jpeg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph"> いやぁ…どれも素晴らしかった。</p>



<p class="wp-block-paragraph">振り付けも、全てのスクールアイドル一斉に出来るポーズも良い。　お揃いの衣装も可愛い。</p>



<p class="wp-block-paragraph"></p>



<p class="wp-block-paragraph">歌も全て楽しかったと思わせてくれた構成ですが…やはり、伝えたいのは“μ&#8217;sの解散”。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、μ&#8217;sは、伝説になる………。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">その為の、エンドロールでの、μ&#8217;sのメンバーの1人1人の名前が入った曲が流れます。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="600" height="778" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/34C8E163-BBCD-4BAE-96F4-065087E46C06.jpeg" alt="" class="wp-image-4215" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/34C8E163-BBCD-4BAE-96F4-065087E46C06.jpeg 600w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/34C8E163-BBCD-4BAE-96F4-065087E46C06-231x300.jpeg 231w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption class="wp-element-caption">僕たちは１つの光</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph"> この曲は、エンドロール兼ねてですが、μ&#8217;sの解散後、音の木坂高校に、穂乃果の妹と、エリチの妹が入ってスクールアイドル部を継続させてるくだりの後に、流れます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　なかなかもって、エモい仕上がりですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">それが、近年には、その2人の声優さん達が、μ&#8217;sの曲をLiveで実際に歌う日があったそうです。　なんて…奇跡でしょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　この先も、μ&#8217;sの復活をいつか、期待しても良いのでしょうか？</p>



<p class="wp-block-paragraph"></p>



<p class="wp-block-paragraph">　映画のツッコミがあるとすれば、この映画は、初見の人でも見れる！と書きましたが、μ&#8217;sが歌ってきたのは、“学校の為、皆の為”だから、‘一個人の感情の為にμ&#8217;sと言うグループを続けない’と言う説明は、入れるのは難しかったと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">其れは、ただ、この映画から入っても、TVアニメを見て、見直したりして、感じで下さいの意味合いで端折っても良い部分なのかなとも思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　とても、μ&#8217;sにとって、何故、スクールアイドルを始めたのか？と言う大事な部分ではありますが。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もう、この時既に、ラブライブ！と言うスクールアイドルの祭典は優勝は確かに視野ではあるけども、スクールアイドルを続ける事は必ずしも正義ではない。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">グループでの活動でラブライブ！に参加する事自体も必須なのか…？と言うテーマがこの作品からあったのですね。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">この後に続く、ラブライブ！の２組目のグループAqours（アクア）でも、３つ目のグループの虹ヶ咲学園アイドル同好会でもこのテーマの様な事は、後の物語としてあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　此処で、此処まで、完璧なシナリオで映像で楽しませてくれたラブライブ！を作ってくれたスタッフが、素晴らしいです。　このμ&#8217;sと言う作品からスタートが無かったら、後に続くアイドルは、皆無だったかもしれません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　この作品に、敬意を評したいです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、映画単体としてだけでは、なかなかそこ迄気持ちの高まりは程々かもしれませんが、TVシリーズからのμ&#8217;sの活躍で全体を通して映画を見たら、泣けるものがありますね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　そして…映画が終わる時、少し寂しい気持ちになりました。　涙が出てきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　ちょっと虚しい映画だったかなと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">感想も、以上です。星の評価にしたら、☆5は付けたいけども、空くなるのは、ちょっと最高過ぎる！とまでいきません。星4.5です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">現実に生きるラブライバーの物語としては、μ&#8217;sのfinal Live迄で、100…いや、120点でしょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">話が尽きませんが。本当にμ&#8217;sを送り出してくれて、スタッフの皆さまありがとうございました。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-1024x727.jpeg" alt="" class="wp-image-4241" width="1119" height="794" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-1024x727.jpeg 1024w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-300x213.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1-768x545.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/05/7CE4BE56-EE39-46C6-899E-7189D50774A1.jpeg 1127w" sizes="(max-width: 1119px) 100vw, 1119px" /><figcaption class="wp-element-caption">https://a.r10.to/hypIOO</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">ラブライブ！スクールアイドルコレクション　パーフェクトビジュアルブック(https://a.r10.to/hypIOO) 楽天books↑</p>
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		<title>AFFT2019ラブライブ映画“μ&#8217;s&#038;Aqours”感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Oct 2019 15:53:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[AFFT 2019 のトリ映画 行ってきました！2019/10/26。アニメフィルムフェスティバル(AFFT )2019 ！今年も、数ある作品の中から、真先に取ったチケットは、やはり、ラブライブ！ AFFTとは 日本のア [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="wp-block-heading">AFFT 2019 のトリ映画</h2>



<p class="wp-block-paragraph">行ってきました！2019/10/26。アニメフィルムフェスティバル(AFFT )2019 ！今年も、数ある作品の中から、真先に取ったチケットは、やはり、<strong>ラブライブ！</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong><em><a rel="noopener" aria-label="AFFTとは (新しいタブで開く)" href="http://animefilmfestivaltokyo.jp/" target="_blank">AFFTとは</a></em></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">日本のアニメ100周年の2017年から始まったプロジェクトの一環である。　<a rel="noopener" aria-label="AFFT (新しいタブで開く)" href="http://animefilmfestivaltokyo.jp/" target="_blank">AFFT</a>についてのWikipediaは、まだ無い様である。</p>



<h3 class="wp-block-heading">今年も新宿ピカデリーで行われた。</h3>



<p class="wp-block-paragraph">アイカツ、タイバニ、コードギアス、プリパラetc………。　様々な作品が、魅了する会場！　AFFTの魅力とは、新宿ピカデリーを借りて行う映画祭だが、会場のピカデリー自体、ここ10年と少しと新しめであるし、綺麗だ。　会場の魅力だけではなく、松竹の劇場だけあって、松竹の作品もやり易い。　また、サンライズフェスティバルも、去年もココで行なわれている。</p>



<h2 class="wp-block-heading">AFFTの魅力とは</h2>



<p class="wp-block-paragraph">なんと言っても、ゲストが来る処！AFFTの発表があってから、劇場公開ギリギリまでゲストも明かされない事も多いが、魅力の１つは、この舞台挨拶。また、入場特典を貰える作品もある。そして、‘アニメ史に残る人気が高い作品を上映する’のだから、当然、過去作である。今後、期待されている作品の上映では、ない。映画意外にも、人気の高い今年のTVシリーズを一気見するオールナイト上映だったり、人気の話しを上映する事も。</p>



<h4 class="wp-block-heading">ラブライブはトリ☆</h4>



<p class="wp-block-paragraph">最終日までに、今年は、台風が何度もきまして、このフィルムフェスティバル中もありました。止む無く中止になり、残念な作品もありましたが、いつか、またきっとやってくれるでしょう。　今回、ラブライブの映画が最終日の取りを務めました。　舞台挨拶、入場特典など何も無くても、席は満杯でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">上映スタート前には、当時のポスターが電光掲示板に貼られ、輝かしかったです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、上映は、<strong>ラブライブ！のμ&#8217;sからスタート。</strong></p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="4032" height="3024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0305.jpg" alt="" class="wp-image-1093" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0305.jpg 4032w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0305-300x225.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0305-768x576.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0305-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 4032px) 100vw, 4032px" /></figure>



<h3 class="wp-block-heading">『ラブライブ！The School Idol Movie』感想</h3>



<p class="wp-block-paragraph">………冒頭、映画らしく、風景から始まります。そして、主人公穂乃果が、いつもどおり、走ってきます。次々と現れるメインキャラクター達9人。舞台は、外国へと続くと提示されます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　もう、冒頭から既に懐かしさに溢れていました。最初、見る事を迷いました。チケットを取ったものの、夫が仕事で来れなくなったからです。台風とは、仕事のシフトも狂わせてしまう大物でした。　ただ、私自身、実家で忙しい日々が続き、この日だけはと、都内に帰ってきました。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">　μ&#8217;s達が、日本を旅立ち、バタバタしているシーン。自分でも重なってしまい…ませんね。彼女達は、バタバタしながらも、いつも強運で乗り越える。そして、ニューヨークの街を背景に踊り出す1年生メンバー。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">やはり、ラブライブの初見、ラブライブのTVシリーズを見た事がない人には初見では難しいかなと言った感じは、しますね。急に歌い出すミュージカル風。　そして、外国から帰った9人。3年生が歌うシーンもありますが、此処は本当に面白い。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　可愛い女の子達がワチャワチャしてるだけでも気になるのに、歌い踊りだし、途中、コナンくんの声に似たお姉さんが英語の歌を綺麗に歌っていたり。N.Y.で歌ったり。それは、圧巻たるや、綺麗な舞いですが、えりちが、‘穂乃果にリードを任せるわ’と言った割に、歌のセンターはえりち。そんな演出はなかった。　そのワチャワチャしたシーンを経て、そういう事も打ち消され、3年生が歌い出す頃には、もう、夢中になっていますね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、μ&#8217;s解散を再び口にする。TVシリーズを見ていた人には切なくて痛いシーン。何度も、主人公・穂乃果は、このμ&#8217;s解散を世間に言うのか、続けるのか悩みます。すると、またお姉さんが出てきて‘飛べるよ’と、言います。　具体案はないし、穂乃果もわかった気になっていますが、そのファンタジーのお姉さんは、大人になった穂乃果っぽいと、目の色でわかるわけです。ちなみに、TVシリーズでは、ファンタジーシーンは特にはありません。アルパカを学校で飼ってる事くらい？</p>



<p class="wp-block-paragraph">ライバルのスクールアイドルに後押しされながら、自分の、リーダーとしての意見を言います。　決断は、してたけど、迷っただけ。その迷いも、モヤモヤも高校生らしいのかもしれません。　投げ出さずに、ニューヨークにプロモーションに行った曲をキッカケに、秋葉ドームで最後歌うと言うシーンもやります。　その前には、全国のスクールアイドルの元に時間が無いながらも駆けつけ、話し、全国のスクールアイドル全員で同じ曲を歌うと言う事もします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">公道の使用許可を恐らく警察から取り、手作りの舞台を完成させる頃には、アメリカでプロモーションした全国的に有名になったμ&#8217;sと言うグループの後押しをする様に、報道陣も駆けつけます。(…ラブライブ大会のリポーターが駆けつけます)</p>



<p class="wp-block-paragraph">最後は、秋葉ドームでの歌のシーン。この映画自体、劇場で見るのは、2回目です。初めて見た、映画初日では、悲しくて仕方なかった。そして、同じ回の人も、嗚咽で泣いてる声が聞こえて、冷めた最後でもあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　映画発売の時には、買い、再び見ましたが、その頃には、μ&#8217;sの声優さん達2.5次元の解散Liveは終わっていて。この映画のシーンを再現していたので、この映画自体、最後の歌は聞くと自然に涙が出てくるんです。　映画自体は、3〜4度見てますが、見ると泣いてしまうので、改めてこの、お祭りにて、大画面で見れて良かったなと、思いました。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、まっさらな気持ちで見た時は、やはり、映画初見の人は分からないだろうなとも、思いました。　ただ、拍手喝采の中、μ&#8217;sは、終了。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、15 分のインターミッション。<strong>休憩後は、Aqoursの映画へ</strong>………。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="4032" height="3024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0303.jpg" alt="" class="wp-image-1092" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0303.jpg 4032w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0303-300x225.jpg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0303-768x576.jpg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/img_0303-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 4032px) 100vw, 4032px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph">正直、仕事帰りで映画を見て、μ&#8217;sの映画だけでも泣き疲れてます。帰ろうかと、思いました。ですが、Aqours以外にも、ライバルのsaint snowが歌うのは、見逃せません。</p>



<h5 class="wp-block-heading">『ラブライブ！サンシャイン！！TheSchool Idol MovieOver the Rainbow』感想</h5>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td></td></tr></tbody></table></figure>



<p class="wp-block-paragraph">Aqoursの映画も、沼津の景色からスタート。Aqoursとは、静岡県沼津市を舞台にした物語なのです。　μ&#8217;sもですが、Aqoursはもっと、初見には分からないスタートです。確かに楽しいスタートです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">沼津の景色を背に、沼津の人たちに見守られ、多くの女性に囲まれながら、歌うAqours。Aqoursと言うグループが、‘ラブライブ’と言う大会に優勝した！’と言うナレーションを主人公・千歌ちゃんが入れても良かったかもしれません。　</p>



<p class="wp-block-paragraph">この映画の1番好きなシーンは冒頭かもしれません。その明るく女性たちに囲まれて踊り歌うAqours。沼津を舞台にしたからこそ、静岡県民に見守られている様な歌い出し。TVアニメシリーズでは、女子校と言う視点から、一切、男性は出ませんでした。其れが、この映画では、沼津市民として、男性が何人か出てきます。其処が、良いです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　そして、沼津市民かは分からないですが、宝塚の様に女性に囲まれ歌うAqoursは、μ&#8217;sの映画の全国のスクールアイドルと言う女の子達に囲まれて歌うサニデーソングを彷彿とさせます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　冒頭、このシーンは良い出来でした。そして、舞台は、Aqoursの3年生が卒業旅行に旅立ち、3年生の3人が抜けた6人で歌っていく、グループを続けていくと話すシーンへ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ラブライブを優勝したものの、廃校を免れなかったAqours達は、悔しいですが、統合する学校へと、編入をする準備中です。　時は、3月なのでしょうか。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　編入の際に、2年の曜ちゃんに彼氏疑惑が出たり、いとこの月ちゃんに編入先の問題を聞いたり。6人だけで、ラブライブ！優勝者として、編入先の学校へとLiveしに行きます。　優勝者ですが、6人だけのLiveで、失敗し、全国優勝の実績を示せなかったと落ち込む6人。ただ、コレって、田舎の村八分的にも見えてしまいます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">“全国で1位”なのに、認められないと言う、どちらかと言うと保護者の目線の話し。編入先が、統合といった形なのに、何一つ認めないのも、如何なものかと言う田舎の話しに見えてしまいます。　1度の失敗が？と、思わせる中、その1度の失敗で、優勝を逃したライバルsaint  snowがアドバイスする構図も、‘同じ立場’感を出してはいますが、かたや9人で優勝者したAqoursと、かたや、優勝すら逃したsaint snowには悪いけど、全く違う状況です…よね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">まぁ、映画なのですが、設定から言って脚本が微妙。高校1年生にもなっても甘える妹ルビィも、映画で甘え過ぎが見えてくる。あまりにも子供。子供でいながらも、やはり考えてるんだぞ、と急激に背伸びする話し。中心は、Aqoursの今後もですが、姉妹愛を、TVシリーズから、再びと言う感じです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">3年生を追って海外に行ったり、各学年で歌うシーンもあります。　卒業旅行と、スクールアイドルを絡めていくのは…等、何だか大きな話ですよね。　マリィのお母さん役には矢島晶子さんだし。舞台は整い、歌も盛大でこれ以上無いのでしょうか？　Aqoursファンにとっては、可愛いAqoursが楽しそうなだけで良いとは、思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、初見の映画を見る人にとっては、何のことやらわかりません。楽しい様な？設定が突拍子も無いアニメと言う感じですよね。TVシリーズから、変わらない姿勢なので、其れは。TVシリーズと、変わらないですね。初見のかた、Aqoursは、映画だからといって特別ではありません。変わらないですよと、伝えたい。</p>



<p class="wp-block-paragraph">さて、サブタイトルが、Over the rainbowとついています。虹をかける…虹の先という意味かな。その意味も考えずにいました。虹は、7色です。Aqoursの9人から、3人抜ければ、6人。プラス1の何かとは？と、考えました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">それは、Aqoursの6人の6色(虹はちなみに、7色。赤・橙・黄・緑・青・藍・紫〜なので正確には色は6人のAqoursメンバーカラーは関係ないと解釈)と、もう1人。其れは、月ちゃんかもしれない、saint snowのリアちゃんかもしれない。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もしくは、観客…貴方かも知れないと、思いました。　単に、海外に渡るから、虹の先にあるのはと言う安易な付け方かもしれません。でも、意味を付けるとしたら、そう言う意味かなと。　どれかなと思う時、Aqours6人とリアちゃんかなと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">　映画にて、新生Aqoursが登場しました。このまま、3期アニメを作ったら、μ&#8217;sと違って、すごいなぁと、ある意味尊敬します。　★★★★★</p>



<h2 class="wp-block-heading">ラブライブ映画まとめ</h2>



<p class="wp-block-paragraph">一言で言うと、μ&#8217;s〜悲しい。Aqours〜終わった。続いていく物語だけど、ある意味終わったなぁと。</p>



<p class="wp-block-paragraph">コレからも、ラブライブシリーズは、アニメが無くても、ゲーム、Liveと続いていきます。　また、第3のグループ虹が、どうなっていくか。映画は、どちらの作品も、グループを終わらす物語になってしまいましたね。　Aqoursの映画は、早計だったとも思いますが。　映画としての面白さは、どちらも微妙です。悲しいので。</p>
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