<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>1990年映画 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
	<atom:link href="https://ayukyochi.com/tag/1990%e5%b9%b4%e6%98%a0%e7%94%bb/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://ayukyochi.com</link>
	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
	<lastBuildDate>Wed, 14 Aug 2024 03:12:21 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/01/cropped-9FFA99EA-C99E-457E-BA7D-D6D1F0C536C3-32x32.jpeg</url>
	<title>1990年映画 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
	<link>https://ayukyochi.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>思い出し感想　映画『ちびまる子ちゃん』あらすじ・感想1990年映画</title>
		<link>https://ayukyochi.com/japananimemovie-chibimarukocyan-impression/</link>
					<comments>https://ayukyochi.com/japananimemovie-chibimarukocyan-impression/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 14:04:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1990年作品]]></category>
		<category><![CDATA[90年代]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ感想]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画レヴュー]]></category>
		<category><![CDATA[邦画]]></category>
		<category><![CDATA[面白い]]></category>
		<category><![CDATA[1990年映画]]></category>
		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん映画]]></category>
		<category><![CDATA[大野くんと杉山くん国内外評価]]></category>
		<category><![CDATA[大野くんと杉山くん映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画ちびまる子ちゃんあらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[映画ちびまる子ちゃん感想]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ayukyochi.com/?p=6575</guid>

					<description><![CDATA[1990年作品！！！90年代？！後にも先にも、ちびまる子ちゃんの映画はシリーズ化せず、2015年に思い出した様に映画はあったが…。 もう、今後、映画化されないと思ってた。ちびまる子ちゃん。 2015年に“イタリアからきた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>1990年作品！！！90年代？！後にも先にも、ちびまる子ちゃんの映画はシリーズ化せず、2015年に思い出した様に映画はあったが…。</p>



<p>もう、今後、映画化されないと思ってた。ちびまる子ちゃん。</p>



<p>2015年に“イタリアからきた少年”（副題）が映画で出てたらしいが、それは知らない。</p>



<p>タイトルは今と違い‘映画版’や‘劇場版’など付かず、ましてや、漫画も通常と違い1冊A4位で‘大野くんと杉山くん’と題して出た。</p>



<p>ただし、円盤化のVHS（ビデオ）とDVDでは、“劇場映画ちびまる子ちゃん”である。</p>



<p>　あの時、ちびまる子も映画をシリーズ化すると思っていた。ドラえもんや、ドラゴンボール、コナン等は毎年1本の映画を出す様に。</p>



<p>でも、違った。一向に映画シリーズにならない。何故だったんだろう。映画にはならない、ストックが無いとかなのだろうか。</p>



<p>フジテレビの日曜夕方と言えば、元はサザエさんのみ。その後、ちびまる子が入ってきたけども…サザエさんが映画シリーズがない様に、ちびまる子ちゃんも映画シリーズ化しなかった。</p>



<p>　それはそうと、何故かこのBlu-ray化していない作品を思い出して、この作品自体が大野くんが刺さったので伝えていきたいと思い、感想を書く事にしました。　それでは、早速…！</p>



<a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;tag=ayukyochi-22&amp;linkCode=ur2&amp;linkId=aefb91404952a991b1c55435714ea066&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=toys&amp;keywords=ちびまる子ちゃん大野くんと杉山くん">ちびまる子ちゃん大野くんと杉山くんAmazon検索</a>



<h3 class="wp-block-heading">映画『ちびまる子ちゃん』あらすじ</h3>



<p>大野くんと杉山くんは席替えで隣同士になり、元より仲良かったが、盛り上がっていた。</p>



<p>2人の夢は船乗りになる事。</p>



<p>　ちょっと喧嘩っ早いと言うか元気少年の2人。運動会には、班長副班長と言う、お似合いのまとめ役になる。</p>



<p>　だが、運動会でちょっとした事があり、気まずくなり、運動会で、勝てたものの、そのまま。</p>



<p>　気まずいまま、クリスマスにら、合唱コンクールでは、大野くんの独唱が決まる。</p>



<p>合唱コンクールの当日、大野くんは声が出なくなってしまう。だが、杉山くんが代わりに歌い、事なきを得る。</p>



<p>2人の仲はなおるのだが…大野くんとが転校する事になり、伝わってない杉山くんが怒ってしまう…。</p>



<!-- START MoshimoAffiliateEasyLink --><script type="text/javascript">(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)};c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g,d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))})(window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js?20220329","msmaflink");msmaflink({"n":"[書籍のメール便同梱は2冊まで]\/ちびまる子ちゃん 大野くんと杉山くん[本\/雑誌] (りぼんマスコットコミックス) (コミックス) \/ さくらももこ","b":"","t":"","d":"https:\/\/thumbnail.image.rakuten.co.jp","c_p":"","p":["\/@0_mall\/neowing-r\/cabinet\/item_img_1241\/neobk-2316.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/item.rakuten.co.jp\/neowing-r\/neobk-2316\/","t":"rakuten","r_v":""},"v":"2.1","b_l":[{"id":1,"u_tx":"楽天市場で見る","u_bc":"#f76956","u_url":"https:\/\/item.rakuten.co.jp\/neowing-r\/neobk-2316\/","a_id":3054292,"p_id":54,"pl_id":27059,"pc_id":54,"s_n":"rakuten","u_so":1}],"eid":"MnKHN","s":"s"});</script><div id="msmaflink-MnKHN">リンク</div><!-- MoshimoAffiliateEasyLink END -->



<h2 class="has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background wp-block-heading">映画『ちびまる子ちゃん』（1990）感想</h2>



<p>この映画以降、転校する前の大野くんが沢山、TVで観れるとは思わなかった。</p>



<p>　そもそも、ドラえもんやサザエさん、ちびまる子ちゃんの世界は永遠の年齢が変わらずの繰り返し作品である。</p>



<p>故に、世界線的にずっと転向しない大野くんが出ている様な感じにはなったが。</p>



<p>　最近の、ちびまる子ちゃんを、見てないので、たまに大野くんと杉山くんは出てくるのであろうか？</p>



<p>　映画は、当時、思った以上に好評だった。やはり、喧嘩からの仲直りからの、転校と言う構図が感動を生むのもある。</p>



<p>　泣いたかは覚えていない。ただ、船乗りになりたいと言う設定を忘れていた。</p>



<p>　確かにキービジュアル的なのを見ると…漫画版だったかな。ちゃんと船乗りの2人の絵があるんだよね。</p>



<p>　細かい事は覚えてないものの、感動作でもあるし国民的アニメなので、ファミリー映画として、お薦め出来る一本です。</p>



<p>　当時、私も小学生からちびまる子ちゃんを本誌で読んでいた。りぼん派だった。</p>



<p>“りぼん”と“なかよし”を両方買える経済力がある、（親がいる）子供もいたが、どちらかに分かれた。</p>



<p>どっちか買って、交換して読むとかが通常かもしれないが、あんまりしなかった。派閥からだろうか？</p>



<p>　私は妹が大きくなり、仲良しを買って貰ってて、私達姉妹は両方の漫画誌を無事、読んでいた。</p>



<p>が、お小遣い貰っても、中学生になった時はりぼんは卒業したかもしれない。</p>



<p>　ちなみに、数年後には、なかよしでセーラームーンが始まった。</p>



<p>　ちびまる子ちゃんの、時代は‘星の瞳のシルエット’とか‘お父さんは心配症’などの漫画があった。</p>



<p>‘ときめきトゥナイト’はその前なのかな？本誌で長く続いてたと思う。</p>



<p>　ちびまる子ちゃんの連載が始まった時は、細かい絵だが、上手下手と言うか…好き嫌い分かれた。　</p>



<p>けど、まさかのアニメ化で、見直されたと思うし、好き派の人が多くなったと思う。</p>



<p>　私は正直、複雑だった。日常系作品で恋愛も無いりぼんでやる漫画なのか…？とも思った。</p>



<p>革命的とは言わないが…うーん？と思ってた。‘お父さんは心配症’の作者とお泊まり会してると後書きか何かに書いてて。作者は女性なんだと認識した。</p>



<p>　映画の話しに戻ると、メチャ感動出来たのは、大野くんが山口勝平だからだろうか。</p>



<p>山口勝平の慣れ親しんだ声が良い。いつまでも、少年声。　昔から、アニメで“キャッ党忍伝てやんでぇ”だとか“レッドバロン”や“らんま1/2”“名探偵コナン”、最近なら“犬夜叉”と数々の主人公を演じられてきた。</p>



<p>　その山口勝平の声が合ってもいるし、やはり、感動を、熱い想いをくれるからだろうか。</p>



<p>この作品で一気に大野くんが好きになり、大野くん推しになった。</p>



<p>　多分、泣けたね。まさかの。ちびまる子ちゃんで泣くとわね。</p>



<p>私自身、引っ越し人生を親により送ってきたので、転校の事は…必要以上に気になるところでした。</p>



<p>もう、転校慣れしてしまったので、１つも泣かなくなったけど。</p>



<p>転校する描写が他の作品でも少しでもおかしいと、突っ込みたくなる。</p>



<p>　この映画は、それにしても、確か、泣かせる系なんですよ。まるちゃんもTARAKOの声でワンワン泣いてた気がするよ。</p>



<p>思い出してみれたのは、大野くんがカッコよかったって事くらい。あと、船乗りのビジュアルが忘れられない。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<h4 class="wp-block-heading">映画『ちびまる子ちゃん』国内外の評価</h4>



<p>映画サイト<a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt2167725/" target="_blank">IMDbの映画『ちびまる子ちゃん』の評価は、6.9/10</a>でした。</p>



<p><a rel="noopener" href="https://www.amazon.co.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB-%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93-%E5%A4%A7%E9%87%8E%E5%90%9B%E3%81%A8%E6%9D%89%E5%B1%B1%E5%90%9B-TARAKO/dp/B01MS03L3U" target="_blank">Amazonプライムで映画『ちびまる子ちゃん』の評価は、3.9/5</a>でした。</p>



<p>日本での<a rel="noopener" href="http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=26661" target="_blank">KINENOTEの</a><a rel="noopener" href="http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=26661" target="_blank">映画</a><a rel="noopener" href="http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=26661" target="_blank">『ちびまる子ちゃん』の評価は、70.6/100</a>でした。</p>



<p>概ね、好評でしょうか…。古い作品なのに、外国の映画サイトに評価があるのが驚きですね。</p>



<a rel="noopener" href="https://movie.blogmura.com/ranking/in?p_cid=11136656" target="_blank"><img decoding="async" src="https://b.blogmura.com/movie/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログへ"></a><br><a rel="noopener" href="https://movie.blogmura.com/ranking/in?p_cid=11136656" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://ayukyochi.com/japananimemovie-chibimarukocyan-impression/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">6575</post-id>	</item>
		<item>
		<title>愛読者ストーカーおばさんの『ミザリー(1990洋ホラー)』感想</title>
		<link>https://ayukyochi.com/americamovie-misery-review/</link>
					<comments>https://ayukyochi.com/americamovie-misery-review/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 14:48:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
		<category><![CDATA[推せる]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画レヴュー]]></category>
		<category><![CDATA[洋画]]></category>
		<category><![CDATA[1990年映画]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブンキング]]></category>
		<category><![CDATA[ミザリー]]></category>
		<category><![CDATA[映画感想]]></category>
		<category><![CDATA[豚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ayukyochi.com/?p=1243</guid>

					<description><![CDATA[1990年作品。(日本公開1991)地上波、午後のロードショーで録画した。　スティーブンキングの傑作。　 午後ローでホラーは、たまにやるが、良いのだろうか…と言う内容。子供が見たら、トラウマになるし、怖い。 さて、内容は [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-drop-cap has-text-color has-vivid-cyan-blue-color">1990年作品。(日本公開1991)地上波、午後のロードショーで録画した。　スティーブンキングの傑作。　</p>



<p class="has-drop-cap has-text-color has-vivid-cyan-blue-color">午後ローでホラーは、たまにやるが、良いのだろうか…と言う内容。子供が見たら、トラウマになるし、怖い。</p>



<p>さて、内容は有名な作家が、“ミザリー”と言う作を書く。ある時、ミザリー執筆中にホテルに泊まるが帰りに事故に遭う。どうやら、雪山で事故に遭い、両足を複雑骨折した様だ。</p>



<p>そんな状況は、事故をした際に自分の世話をしてくれた看護婦の家で、その中年のオバさんによって語られる。　視聴者も、この親切なおばさんが、たまたま看護師で主人公を助けて、良かったとホッとするだろう。</p>



<p class="has-drop-cap">ホッとしたのも束の間、作家を助けたのは、偶然ではないと、語るオバさんに驚愕する。　そう、オバさんは、<strong>ストーカー行為をしていたのだ！！！</strong></p>



<p class="has-drop-cap">驚愕したが、そこまでは、オバさんが、熱烈なファンと言うだけで済んだが、まさかの………熱烈なファン過ぎておかしい事が、多々。　まず、離婚したオバさんは、農場？自分で農園をしてる様な事を口走るが、世話してる家畜よりも、豚をペットにし、少し心が平穏になったと語る。その豚の名は、ミザリー。作家の作品が好きすぎて付けた名前だ。　それ以外にも、おかしな事を口にする。</p>



<p class="has-drop-cap">雪で遭難ではないが、道が遮断され、電話も通じないと。たまたま、看護師のオバさんが作家先生の両足の複雑骨折を手当てしたと。　雪が溶けるまで、暫く動けないと言う話から、少し日が経つと、“電話は、街の電話？は通じる。車で行ける1番近い店ならと。家の電話は通じない。　道はまだ、直らないから、店から病院には電話して救急車は通れないし、お医者さんは来れないけど、看護師が付いてるから大丈夫…暫く家で世話する”と申し出る。</p>



<p class="has-drop-cap">　作家は、新作の原稿を読みたいと言うオバさんに見せるが、その新作の中で、ミザリーが死んだと聞いて、オバさん、大興奮。作家が大怪我なのに、揺らしたりしてくる。</p>



<p><strong>　これ、一見、平凡なホラーに見えるけど、とんでもない！</strong>　怪我をした事ある人なら、誰でもわかるけど、大怪我で意識朦朧としている上に、精神をかき乱す女が現れ、そして、ちょっとでも体を揺すろうものなら、頭がボーッとしてしまう程、神経が過敏になっている状態なのだ。　本当の恐怖を、次々と見せてくる原作者スティーブンキングには、ホント、大したものである。</p>



<p> 坦々と怖さを綴っていく中、徐々にやはり、ホラー的な怖さを増す。ホラーであり、サスペンスである一作。　<strong>果たして、作家先生は、生きて帰れるのか？？？</strong></p>



<p>ちなみに、ホラー好きな夫が言っていたが、地上波は、ノーカットではなかったらしい。ノーカット版は、もっと、酷い複雑骨折の骨折シーンを足がポッキリ逝くのが見れるとか。</p>



<p>また、スティーブンキングの作品を知れたが、もう、怖い。　だが、また、見たくなるだろう。呼んでいるのだ、キングの世界が。</p>



<p>★★★★</p>



<!-- START MoshimoAffiliateEasyLink --><script type="text/javascript">(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)};c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g,d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))})(window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js?20220329","msmaflink");msmaflink({"n":"【中古】 ミザリー　特別編／キャシー・ベイツ,ジェームズ・カーン,ローレン・バコール,ロブ・ライナー（監督、製作）,スティーヴン・キング（原作） 【中古】afb","b":"","t":"","d":"https:\/\/thumbnail.image.rakuten.co.jp","c_p":"","p":["\/@0_mall\/bookoffonline\/cabinet\/2260\/0016022803l.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/item.rakuten.co.jp\/bookoffonline\/0016022803\/","t":"rakuten","r_v":""},"v":"2.1","b_l":[{"id":1,"u_tx":"楽天市場で見る","u_bc":"#f76956","u_url":"https:\/\/item.rakuten.co.jp\/bookoffonline\/0016022803\/","a_id":3054292,"p_id":54,"pl_id":27059,"pc_id":54,"s_n":"rakuten","u_so":1}],"eid":"qs49F","s":"s"});</script><div id="msmaflink-qs49F">リンク</div><!-- MoshimoAffiliateEasyLink END -->



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="826" height="1024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2598-826x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-9513" style="width:780px;height:auto" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2598-826x1024.jpeg 826w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2598-242x300.jpeg 242w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2598-768x952.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2598-1239x1536.jpeg 1239w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2598.jpeg 1574w" sizes="(max-width: 826px) 100vw, 826px" /><figcaption class="wp-element-caption"><strong><a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt0100157/mediaindex/" target="_blank" title="">映画『ミザリー』(画像:IMDb より)</a></strong></figcaption></figure>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://ayukyochi.com/americamovie-misery-review/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1243</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
