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	<title>1991年作品 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
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	<title>1991年作品 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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		<title>AFFT2018舞台挨拶富野由悠季監督登壇！映画『機動戦士ガンダムF91 4K』(ネタバレ)感想</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Oct 2018 14:59:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[アニメフィルムフェスティバル(AFFT2018)初参加だと、思う。&#160; 何作品か応募し、席が取れたのに、入金し忘れるミス。 でも！1次先行だけではなく、ガンダムへの想いを2次先行にかけた。&#160; そして、無 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="735" height="1280" src="https://i0.wp.com/ayukyochi.xyz/wp-content/uploads/2019/10/8DA63E92-79BF-4039-B4C9-294B91CE1459.jpeg?fit=588%2C1024&amp;ssl=1" alt="" class="wp-image-892" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/8DA63E92-79BF-4039-B4C9-294B91CE1459.jpeg 735w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/8DA63E92-79BF-4039-B4C9-294B91CE1459-172x300.jpeg 172w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/8DA63E92-79BF-4039-B4C9-294B91CE1459-588x1024.jpeg 588w" sizes="(max-width: 735px) 100vw, 735px" /></figure>



<p><strong>アニメフィルムフェスティバル</strong>(AFFT2018)初参加だと、思う。&nbsp;</p>



<p>何作品か応募し、<strong>席が取れたのに、入金し忘れるミス。</strong></p>



<p>でも！1次先行だけではなく、ガンダムへの想いを2次先行にかけた。&nbsp;</p>



<p>そして、<strong>無事、ガンダムF91と、逆襲のシャア略して逆シャア取れた！</strong><br>と言うか、取り直した。&nbsp;</p>



<p>初AFFTへ。&nbsp;</p>



<p>仕事帰り、お酒一杯呑んだら、お腹が痛い。&nbsp;</p>



<p>ギリギリで会場入り。&nbsp;</p>



<p>満席。感涙。&nbsp;</p>



<p>友達と、トークショーの登壇者を予想してた。友達は、シーブックの声優さん。私は、森口博子。監督は、来て欲しいけど、無理かな〜？なんて、思ってた。&nbsp;</p>



<p>そしたら…<strong>来たよね！</strong>最初に、監督見えて、我が目を疑った。&nbsp;</p>



<p>監督を、初めて拝見したのが、豊島区の公会堂？(今は亡き公会堂？旧豊島区役所横にあった)の上映会。次に、TOHO日本橋出来た時に、トークショー。そして、今回で、見るのが、3回目なんだ。&nbsp;</p>



<p>アラフォーで生きてて、たった3回…。<strong>大好きな監督作品。イデオン、ザンボット3なども見てきてるのに。&nbsp;</strong></p>



<p>ゲストは、監督だけでなく、音響さん、シーブック役辻谷さん、セシリー役冬馬由美さんも、来て下さいました。&nbsp;</p>



<p>監督が来た！と、言う事は、安易に済む筈が無く…終わり時間、長引くのでは？と、思いました。先に、トークショーの、始まりです。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading has-cocoon-black-color has-cocoon-white-background-color has-text-color has-background" id="afftトークショーガンダムf91-覚え書き">AFFTトークショーガンダムF91(覚え書き)</h2>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="791" height="593" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/05/3D0F453C-451A-4693-B2D8-738D10ED944B-edited.jpeg" alt="" class="wp-image-8471" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/05/3D0F453C-451A-4693-B2D8-738D10ED944B-edited.jpeg 791w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/05/3D0F453C-451A-4693-B2D8-738D10ED944B-edited-300x225.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/05/3D0F453C-451A-4693-B2D8-738D10ED944B-edited-768x576.jpeg 768w" sizes="(max-width: 791px) 100vw, 791px" /><figcaption class="wp-element-caption">此処の舞台挨拶設置の場面は撮って良かった</figcaption></figure>



<p>司会者が、登壇者を、紹介すると…<br><strong><em>監督</em></strong>「今日は、司会者（司会進行）を無視します。」<strong>いつも通り〜〜〜！！！</strong>わー！この、台本通り、進まないパターン！！！&nbsp;</p>



<p>そして、各当時の感想を話されてました。&nbsp;</p>



<p><strong><em>辻谷さん</em></strong>「舞台からの、初めての声のお仕事でした」え？初めての声優？にしては、上手いよ！！！&nbsp;</p>



<p><strong><em>冬馬さん</em></strong>「当時は、若く、28年振りに、まさかイベントがあるとは！（当時）頑張って演じました。」冬馬さん、お綺麗〜！28年振りと、思えないほど、声も変わらずです。&nbsp;</p>



<p><strong><em>監督</em></strong>「映像は、4Kで綺麗になっていく。ただ、汚い処は汚く出ちゃうの。この１年くらいで、音もどうにか出来ないか、考えていた。今回は、音響も、今の（映像に合った）ものに合わせたものにしてもらった。」いえいえ、充分、当時のサウンドでも、味があって、いけますよ〜。有難いですが！&nbsp;</p>



<p><strong><em>音響さん</em></strong>「まだ、（映画館では）音響がどうなってるか、見てないので、これが初めてです。」音合わせしたけど、試写はしてないって事なのかな？&nbsp;</p>



<p><strong><em>監督</em></strong>「最近になって、本当、最近、お褒めの言葉を頂いた。僕のいるサンライズからは、褒められたりしない。 褒められた人物というのが、森口博子さん。」&nbsp;</p>



<p>会場（客席）に、来ていた森口博子さん紹介&nbsp;</p>



<p><strong><em>森口さん</em></strong>「今日は、一ファンとして来たんです。 当時、森口博子はバラエティにとなったのですが、そんな中、エターナルウィンドの主題歌のお話を頂きました。」<br>「最近、台湾公演に行ったのですが、誰もペンライトを合わせてと言い出した訳ではないけど、曲が重なる処…♪プレイドント ブレイクアディスフォエバー その眩しさをみーつめーてー（るー）プレイドント〜の時の振りが同じで、その時、ペンライトも、同じ色で。宇宙に連れてってもらいました。」「監督に、エターナルウィンドを貰った事、御礼を申し上げます」&nbsp;</p>



<p><strong><em>冬馬さん</em></strong>「（舞台挨拶の台本通り）家族の話をするとか…さっき…」<br><strong><em>音響さん</em></strong>「司会進行なら人に、司会させてあげてよ」<br><strong><em>監督</em></strong>「それでは、司会の人、どうぞ」&nbsp;</p>



<p><em><strong>司会</strong></em>「この物語は、家族の話でもあると言う事で、その辺り、如何でしょうか？」&nbsp;</p>



<p><strong><em>辻谷さん</em></strong>「今朝、F91を見返してきました。若い頃（当時）は、何とも思わなかったんだろうが、シーブックのお母さんが、息子を乗せる為に兵器を作った訳じゃない’と言うセリフにドキッとした 人はあらゆる処から、そう言う…影響を与えてるのかもしれない」&nbsp;</p>



<p><strong><em>冬馬さん</em></strong>「貴族の事を監督に、お伺いしました。貴族の物言いを、貴族だからこそ、母親にこう言う言いかたをする…。 当時、高校生だった女の子に、（セシリーが若くして決断した事で）高校を辞めようと思うと言う、お手紙を貰いました。私の関わった作品で、人生を変える事もある。 ガンダムには、沢山、ステキなセリフがある」&nbsp;</p>



<p><strong><em>森口さん</em></strong>「当時、お母さんと見に行きました。」&nbsp;</p>



<p>〜と言うような（うろ覚え）質疑応答の後、登壇者さん達が一礼し、森口さんは、最前列の席に戻り、上映スタート！</p>



<h2 class="wp-block-heading has-cocoon-black-color has-cocoon-white-background-color has-text-color has-background" id="f91-ストーリー">映画『機動戦士ガンダムF91』ストーリー</h2>



<p><strong>F91の内容</strong>…</p>



<p>宇宙世紀のある時、地球が汚染され宇宙のコロニーと言う空間で暮らす人々。そのコロニーの１つが破壊され、地球連邦軍ではない、“何者か”が入ってきた。&nbsp;</p>



<p>それは、滅んだはずの、海賊の様だった。&nbsp;</p>



<p>コロニーの港（ドッキングベア）辺りで働く修理工や、パンを配達している者が、呟く。 ところ変わって、広場では、お祭りが開かれていた。工学科？のシーブックが、セシリーの手を引いている。セシリーを、美女コンテストに連れて行くシーブック。セシリーは、母のドレスを、着用するも、「賭けの対象でしょう？賭けの対象には、されたくない！」と、シーブックの手を避ける。&nbsp;</p>



<p>広場の司会が、セシリーを呼ぶ。 そして、美女コンテストで、見事、優勝を発表されるセシリー。一言、挨拶を、している際に、セシリーの目に飛び込んだものは…。モビルスーツと呼ばれるロボットだった。モビルスーツ（以下MS）のみの、戦い。急に始まった戦闘に対し、人々は、為すすべも無かった。しかし、若者達の世代では、地球連邦軍が守ってくれる、謂わゆる統治下にあって、MSもある時代に生まれた。戦争に慣れはしていないが、そう言う歴史は知っている。子供達、シーブックは戦火の中、親を無くした更に幼い子供たちにも、手を述べ、逃げる。赤子すらも、親を無くし、子供たちが、助ける始末。&nbsp;</p>



<p>そんな中、‘セシリー’は、“何か”を、感じていた。&nbsp;</p>



<p>美女コンテストの司会をしていた、シーブックと同じ学生のカムリは、戦火の中、電話をかけている。父が軍副司令であり、この戦闘はどうなっているのかと、軍に電話をかけた様だった。&nbsp;</p>



<p>其々、子供たちは、散り散りに逃げ、路上の車に乗り込み逃げる。&nbsp;</p>



<p>セシリーもシーブックとシーブックの妹モニカも、各家に戻り、戦乱があった時用の、バックパックに更に荷物を多少詰める。セシリーも、母のドレスを脱ぎ、誰も居ない実家のパン屋で、母のドレスを着たから、少し逃げ遅れそうになったと、叫ぶ。&nbsp;</p>



<p>また、戦闘の中の街を逃げて行く子供たち。コロニーには、戦闘があった時様に、シェルターが何箇所かあるが、追い出される。 途中、カムリが軍関係者と知る人が、カムリを車から降ろそうとする。カムリの近くにシーブック達こどもの、車を付け、ほかの車に乗るカムリが降ろされそうになるのを、助ける。 </p>



<p>カムリは、退出ルートを知っていた。其処に向かう、こども達。行先は、博物館だった…。そんな処に、退出ルートが、あるのか？だが、カムリを信じ向かうと、扉は固く閉ざされている。どうしたら？扉を叩き割ろうか？と思ってる中でも、戦闘で、子供たちは、危ない。 すると、突然、‘博物館の中から’展示してあった戦争時代のクラシックMS、ガンタンクが出てくる。博物館館長は、実は武器マニアでもあり、沢山溜め込んでいた様だ。</p>



<p>その中の一台、ガンタンクを館長が運転してくる。シーブックの友達たちも、やられるよりは、戦うと、館長たちに手を貸す。 学校では、既に訓練も受けていた。なので、事あるごとに、それが後々、活かされる。 死線を潜り抜けて行こうとするシーブック達だが、仲間が死ぬ。そのガンタンクのパイロットをしてた、館長すらも。 そして、博物館から、地下のシェルター？通路？を、館長は潰していたと言う。&nbsp;</p>



<p>そんな戦火の中、シーブックの父に会う。そして、父から船の場所を聞き向かう、シーブック達。船に乗り込み、少しドッグの中にいる途中、セシリーは外に出る。&nbsp;</p>



<p>其処で、セシリーの父に会うのだが、セシリーを違う名で呼び、連れ出そうとする。&nbsp;</p>



<p>セシリーを、呼びに来た、シーブック。止めに入るが、セシリーの父は、“家族の事だ！”と言う。必要とあらば、シーブックを、打つとも…。&nbsp;</p>



<p>そうして………戦争に巻き込まれた、子供たちの運命は？セシリーは、何者なのか！！？果たして、子供たちは、生きて帰れるのか………。&nbsp;</p>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="1280" height="814" src="https://i0.wp.com/ayukyochi.xyz/wp-content/uploads/2019/10/F9364A27-28A3-432F-A21D-732D69976B96.jpeg?fit=700%2C445&amp;ssl=1" alt="" class="wp-image-893" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/F9364A27-28A3-432F-A21D-732D69976B96.jpeg 1280w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/F9364A27-28A3-432F-A21D-732D69976B96-300x191.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/F9364A27-28A3-432F-A21D-732D69976B96-768x488.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2019/10/F9364A27-28A3-432F-A21D-732D69976B96-1024x651.jpeg 1024w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading has-cocoon-black-color has-cocoon-white-background-color has-text-color has-background" id="機動戦士ガンダムf91-感想">映画『機動戦士ガンダムF91』(ネタバレ)感想</h2>



<p>と、長々と書きましたが、兎に角、戦争の悲惨さや、家族の絆、そして、恋愛を描きたかったのかなぁ？と、思いました。子供の頃の私は、この作品を見て、ボロ泣きしたんだろうな………。覚えてないけど。 今の私には、恋愛要素が、何処で発展したのか？また、家族の絆や、貴族の在りかた、理想を描いていると、思う。 監督が自ら、これは駄作と言うか、後悔が残るらしい。どうしても、自身のイヤらしさで作った作品が、拭いきれず、28年経った今も、後悔はあるらしい。&nbsp;</p>



<p>兎に角、あんまり…最後には、“敵”と言う明確なモノは倒れるんだけど、‘戦争’の根本は解決してない。 ただ、シーブックの親子関係は、良かったと思う。お母さんが、シーブック自身を信じ、セシリーを感じなさいと言うシーンには、感動すら、ある。この、ニュータイプと呼ばれる“精神的な繋がりが、此処に明確になってる”。&nbsp;</p>



<p>と、私は、感じてる。 そして、ヨガみたいだなぁとも、思った。ヨガは、詳しくないが、大地やら気を感じ、自然に溶け込むみたいな感じが、ニュータイプと似てるのではと、思った。&nbsp;</p>



<p>監督は、本当に、天才だ。監督曰く、脚本からして、“わかりやすくする”のが、監督だと、仰っていた。だから、細かく説明しなくても、“わかりやすい脚本で、絵で語り、声のお芝居は、声優さんにしてもらえる様にと、心掛けてるそう。そりゃ、声優さん自身が、演技する内容を分かってなかったら、感情移入も、出来ない。&nbsp;</p>



<p>但し、富野監督独自の、富野節や、戦争の用語などは、声優さんかて、難解であろうな。&nbsp;</p>



<p>兎に角、たしかに、分かりやすい面白さだった。それだけは、言えよう。あと、わかりやすい感動の最後ですね。だから…<strong>総括</strong>！これは、<strong>‘ガンダム作品の中で’1番分かりやすい作品だ！</strong>泣ける。大好き。 ガンダム作品の見る順番で言えば、機動戦士ガンダム→Zガンダム→ガンダムF91でもいい！逆シャア見るなら、Zガンダムの後に、ZZは、欠かせない！！！だが…見るなら、全部、見ろ！</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<h4 class="wp-block-heading" id="追記-2018-10-23">追記(2018・10・23)</h4>



<p><strong>〜主人公 シーブックの声優・辻谷さん追悼〜</strong></p>



<p>辻谷さんへ 突然の事に、困惑しています。先日の、アニメフィルムフェスティバルで、初めてお目にかかれたのに…。 言葉が出ません。 うちの祖母も、脳梗塞だった事が、あります。ただ、初期症状で、手術まで至らなかったです。 脳梗塞は、初期症状に、言語障害があります。とても小さな事で、分かりづらいかもしれません。 ですが、先日、つい、本当に、つい先日の、f91での登壇時、しっかりした口調で話されてました。富野さんとも、年金の話で盛り上がったりして。ゲームでセリフのお仕事が時々あると仰ってましたし、クロスボーンガンダムもとも。 そして、登壇のその日に、F91を見てきて、想いを馳せられたとか…。 本当に、楽しい話しを、ありがとうございました。 昔以上に、F91を好きになれた！と、思います。昔は、中学生の時分には、まだまだ奥深さもわからなくて。&nbsp; とにかく、涙が止まりません。 どうか、安らかに。脳梗塞は、頭が痛かったろうと思います。天国で、安らかに、ゆっくり、お休みください。 ご冥福をお祈り申し上げます。 本当に、本当に、ありがとうございました。(※この文章は、丸々、ガンダムファンクラブに書いた文章と同様です)</p>



<h4 class="wp-block-heading" id="追記-2020-05-23">追記(2020・05・23)</h4>



<p>　YouTubeにて、ガンダムチャンネル公開50万人突破記念mと言う事で、待望のF91が24時間限定で、無料公開しましたよ！めでたい♪ そして、此れを機に、ガンダムの素晴らしさ、富野監督の天才さが伝われば長年のファンとして、嬉しいです！</p>



<p>　私は、ガンダムファンクラブ会員(有料)なので、いつでも見れるのですが。やはり、YouTubeや、世界的に同時配信で多くの人の目に触れる機会は、嬉しいですね。　さて、今日は、21時ちょうどからは、お腹の調子が悪く、見れなかったのですが、また、観ます。　一応、オンタイムでは、クライマックス近くに間に合い、見ましたが。　冒頭、おさらいの意味で、見返すと、ガンダム作品で、いや、ロボットアニメでしかも90年代初頭で、パイロットスーツのヘルメットの透明度！はこんなに綺麗だったのかと。イデオンの時には無かった透明度ですね。</p>



<figure class="wp-block-gallery has-nested-images columns-default is-cropped wp-block-gallery-1 is-layout-flex wp-block-gallery-is-layout-flex">
<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="620" height="355" data-id="1960" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/7406DABF-5959-4A1E-AC11-9F645B3C1B91.jpeg" alt="" class="wp-image-1960" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/7406DABF-5959-4A1E-AC11-9F645B3C1B91.jpeg 620w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/7406DABF-5959-4A1E-AC11-9F645B3C1B91-300x172.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/7406DABF-5959-4A1E-AC11-9F645B3C1B91-120x68.jpeg 120w" sizes="(max-width: 620px) 100vw, 620px" /></figure>
<figcaption class="blocks-gallery-caption wp-element-caption">どこに着眼点置いてるんだ？って感じですが。　このシーンだと、パイロットスーツのヘルメットの透明度がくっきり、線されてますが、物語のクライマックスには、もう、ヘルメットを脱いだかの様な透明さがあります。</figcaption></figure>



<p>　前後しますが、OPのF91のロゴも素敵です！　………本当に、私は、約30年前くらいに見たのだろうか。劇場公開を見に行った記憶は薄いので、1年後くらいにレンタルで見たかと。</p>



<figure class="wp-block-gallery has-nested-images columns-default is-cropped wp-block-gallery-2 is-layout-flex wp-block-gallery-is-layout-flex">
<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="636" height="342" data-id="1961" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/84CB1898-74BA-4280-BFA5-C19B07185DE9.jpeg" alt="" class="wp-image-1961" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/84CB1898-74BA-4280-BFA5-C19B07185DE9.jpeg 636w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2020/05/84CB1898-74BA-4280-BFA5-C19B07185DE9-300x161.jpeg 300w" sizes="(max-width: 636px) 100vw, 636px" /></figure>
<figcaption class="blocks-gallery-caption wp-element-caption">このF91のタイトルロゴ、最高ですよね！　Fの文字に葉が巻いてある…もしかして、キーワードになる百合の葉っぱ？？？</figcaption></figure>



<p>　久々に見ても、泣いてしまいますね。今のところ、ちゃんとした記憶だと見るの次でが3回目になりそうです。　今、現在、コロナの影響で、自粛期間での色んな動画が無料公開されてますが、此れをキッカケに、またF91のディスクが売れると良いですね。</p>



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		<title>消防士達の勇気と団結の証！1991年映画『バックドラフト』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 May 1999 22:35:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1991年作品]]></category>
		<category><![CDATA[90年代]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
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					<description><![CDATA[ビデオ鑑賞。　1991年作品。 バックドラフト現象と言うのは、扉を閉めた部屋に炎が篭り、扉を開けると一時は何も無いように見えるが、一瞬だけで、篭ってた熱が噴き出す現象。　 映画自体は消防士の話。父が消防士で殉職。子供達の [&#8230;]]]></description>
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<p>ビデオ鑑賞。　1991年作品。</p>



<p>バックドラフト現象と言うのは、扉を閉めた部屋に炎が篭り、扉を開けると一時は何も無いように見えるが、一瞬だけで、篭ってた熱が噴き出す現象。　</p>



<p>映画自体は消防士の話。父が消防士で殉職。子供達の兄弟も、消防士になる。放火魔事件が起き、街を守ろうと立ち向かう！と言うヒューマンドラマみたいだが、ジャンルはアクションドラマだそう。</p>



<p>　正直、覚えてない内容…。印象的な部分はやはり、バックドラフト現象で死んでしまうシーン（父？兄？）と、主人公の弟が生還するシーンかな。　印象的な部分のみ、覚えていて、他は…日常だからか忘れてしまった。　この、兄弟愛や、家族愛があり、かつ、放火魔と対決シーン…炎との格闘が、暑くも大変で。スクリーンから、熱が伝わってくる様だった。　とても、“アツイ作品”には間違いなく、最後はハッピーエンドと言うお決まりの映画。　それを判ってて鑑賞はするけど、ハラハラドキドキが止まらない1本立った筈。☆5つの作品。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span style="color:#ffd900">★</span><span style="color:#ffd900">★</span><span style="color:#ffd900">★</span><span style="color:#ffd900">★</span><span style="color:#ffd900">★</span></figure>


<p><a rel="noopener" href="_wp_link_placeholder" data-wplink-edit="true"><a rel="noopener" data-atag-id="8" data-post-id="949" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&tag=ayukyochi-22&linkCode=ur2&linkId=beec02bc3e46a9688c88e26d71c6f85e&camp=247&creative=1211&index=aps&keywords=ポテト">映画に合うポテト　Amazon全商品検索⭐︎</a></a></p>


<h2 class="wp-block-heading">MOVIE『<em>Backdraft</em>』Impressions</h2>



<p>　A flame is close in the room where a door was closed for saying a back draft phenomenon, and when a door is opened, there seems to be nothing at 1:00, the phenomenon the heat close only in a moment spouts.　A movie, it itself is fireman&#8217;s talk. My father dies in the line of duty by a fireman. Children&#8217;s brother becomes a fireman, too. An arson addict event occurs, and I confront in order to protect a town! It looks like the human drama which says so, but it&#8217;s said that the genre is an action drama.　Is a striking part the scene to which Sean who dies of a back draft phenomenon (My father? My elder brother?) and main character&#8217;s younger brother come back alive as expected? Only a striking part is remembered, and it has been forgot because whether other ones are… daily life. There are this brotherly affection and family love, and a fight with the arson addict who overcomes and a confrontation scene… flame is also serious hotly. Heat seemed transmitted from a screen. The conventional movie the end calls a happy ending very much certainly in &#8220;hot work&#8221;. That&#8217;s understood and it&#8217;s appreciated, but throb doesn&#8217;t stop flutteringly, 1 bottle should rise. ☆ 5 works.</p>



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<p><strong><a rel="noopener" href="https://room.rakuten.co.jp/room_e51cb6e8f9/1700231160182530" target="_blank" title="">映画『バックドラフト』レンタル落ちBlu-ray</a></strong>(2023更新)</p>
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