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	<title>2009年作品 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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	<description>映画の感想や映画館ブログです。Movie review blog 映画の感想は、星1〜5分けてます。古い作品〜新作まで⭐︎現在、作品数約400本ほどの感想を載せてます。〜ayukyochi’s MovieHouse</description>
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	<title>2009年作品 | あゆきょちの映画の館〜元ベテラン映画館スタッフブログ〜</title>
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		<title>病気がテーマの映画『病について』病気の人物が出てくる映画まとめ厳選8選</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 May 2021 12:02:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2004年作品]]></category>
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					<description><![CDATA[映画まとめ(テーマ毎) 　↓他の映画のまとめについては、此方↓ 『ねこ映画』まとめ B級映画まとめ お勧め恋愛映画10選 2020年映画まとめ　おススメ厳選6選 病気がテーマの映画 　※“映画まとめ”は、随時更新予定です [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="wp-block-heading">映画まとめ(テーマ毎)</h4>



<p>　↓他の映画のまとめについては、此方↓</p>



<ul class="wp-block-list"><li><a href="https://ayukyochi.com/%e3%81%ad%e3%81%93%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81/" target="_blank">『ねこ映画』まとめ</a></li><li><a href="https://ayukyochi.com/b%e7%b4%9a%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e9%9a%8f%e6%99%82%e3%80%81%e6%9b%b4%e6%96%b0/" target="_blank">B級映画まとめ</a></li><li><a href="https://ayukyochi.com/出逢えて良かった！お勧め恋愛映画%E3%80%80厳選10選⭐%EF%B8%8E/" target="_blank">お勧め恋愛映画10選</a></li><li><a href="https://ayukyochi.com/__trashed-2/" target="_blank">2020年映画まとめ　おススメ厳選6選</a></li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">病気がテーマの映画</h3>



<p><strong>　※“映画まとめ”は、随時更新予定です！”</strong></p>



<p>(ログ→2021.4.2&gt;2021.5.4)</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<p>私事ではありますが、先日、病院に行きました処、筋腫でした。　筋腫は、良性なのですが、筋腫も大きくなると腹痛みたいに痛くなりましたので、今回、病院にかかろうと思った訳です。</p>



<p>　私の病気の経過馬此方の日常ブログにあります…→きょちあゆnote <a rel="noopener" href="https://note.com/ayukyochi" target="_blank">きょちの日常</a>（子宮筋腫の話し<a rel="noopener" href="https://note.com/ayukyochi/n/nff96b0e31451" target="_blank">『不正出血→子宮筋腫でした①』</a>(続く。随時、更新)</p>



<p>　其処で、なかなか、映画の中でも、病気にかかる作品は多いと思い出した訳です。　中でも、印象にあったのは、『私の中のあなた』と言う洋画でした。　これは、娘が癌にかかったと言う話です。　この感想を書いてなかったなぁと思い、感想を書くと共に、ほかの病気に関する映画をまとめてみようと思います。</p>



<h2 class="has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background wp-block-heading">『私の中のあなた』感想</h2>



<p> 2009年作品。</p>



<p>子供が、2歳から白血病だったと言う話し。　ドナーを必要とするが、相手が見つからない。　手術が出来る様に、適合する相手を見つけるのではなく、デザイナーベビーと言う手で、遺伝子操作で生まれたが妹いた。　その後、その妹馬姉への提供の為に度々、痛い思いをして、色んな身体の部分を差し出す。　他の兄弟は、その姉妹だけ可愛がられてる感があるようで、やさぐれてる。　妹が、適合手術年齢に達した時、弁護士をつけて、姉と争う形を取ろうとする…。</p>



<p>　〜結構、此処の文章だけで、何故、幼い内に手術しとかないのか？と言う説明が必要と思うけど、子供が小さい内は身体も小さ過ぎて手術自体難しいと思う。　一応、幼い頃から姉は手術をしているが、デザイナーベビーの子も、ある程度の年齢にならないと、移植手術は身体が耐えられなく難しいんだろうね。</p>



<p> さて、あらすじを振り返ったけど、全く覚えていない。　覚えているのは、嫌悪感があると言うだけ。　それもその筈かもしれない。原作通りにもっと暗い部分を押し出してないからだ。（〜と言っても、私も原作の内容馬Wikipediaを読んだ位だが。）</p>



<p>　兎に角、この映画の終盤につれ、母役のキャメロンディアスが明るいの。娘の病気の為に、その白血病…小児がんで薬の副作用で、髪が抜ける娘の為に、自分も髪を丸坊主にするシーン馬衝撃的だった。　ただ、とりあえず、泣けなかった。　何故なら、私達夫婦は、互いに家族の病気を介助した事があるから。　それは、癌で馬無いにしても、家族の病気で、あんなに笑顔でいられる世界、この映画しかないよと思った。　マジで無いわ〜と、映画館から2人で出てきた思い出。　ちなみに、この映画を紹介してた、王様のブランチで、LiLiCoは号泣してたけど。　意味わからん。　しかも、小児がんの末期と言うか…移植しても、元々病弱な姉、そして、若い事で癌も活性してる身体で、死ぬ事確実に思えるのに…笑ってらんないと思うんだけど。　ちょっと、医療関係者が身内にいると、あんまり泣けない映画ではないかなと思いましたよ。</p>



<p>ちなみに、末期でなければ今は、小児がん治療も移植必須でもないし、治らない訳でもないらしい。（『<a rel="noopener" href="http://www.f.kpu-m.ac.jp/k/ped/cancer/about/leukemia.html" target="_blank">京都府立医科大学小児がん治療</a>』より）</p>



<p>星は評価低く2で…いや、3かな。　この映画を一般の世間の人は絶賛したけど、私は泣けなかった。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span></figure>



<p>　</p>



<p>　私の中のあなたDVDは(https://amzn.to/31LyNat)で販売中。</p>



<p>…さて、病について、救いがあるのか？そういう、病関連の映画をまとめてみました。</p>



<p>今の時代も、疫病の世の中です。随時、このテーマは更新します！</p>



<hr class="wp-block-separator has-css-opacity"/>



<h4 class="wp-block-heading">病気がテーマの映画『病についての映画』</h4>



<ol class="wp-block-list"><li>世界の中心で愛を叫ぶ…2004年作品。白血病。　血を出す描写あり。　若い2人の青春時代の話しであり、彼女は白血病で亡くなったものの、彼が思い出すのを描く。原作小説からTVドラマにもなった。泣けるし、ただただ、純粋な愛があると思った映画。星4。</li><li>『ジーンワルツ』…2011年作品。菅野美穂主演。医療ドラマであり、サスペンス感ある。医療ミステリーかな。殺人などは起きないが、確か、手術ジーンなどあり。　不妊治療とはにも、望む。オチが、え？となる。菅野美穂の肌が露わになるシーンが感応的。日本では、認められてないが、救いがあると思う。星4。</li><li>『チームバチスタの栄光』…2008年作品。　医療ミステリー。犯人探し含むけど、阿部寛が出てる事により、笑えるようなシーンも。　明るくズバッと、犯人を探す。かなりの（臓器が出てくる）手術シーンを、含むが、メインで何の病気などの映画ではない。　ただ、医療ミステリーであるから…背骨から入れる麻酔の描写や、外科手術する先生の手元の器用さ、練習風景など、出てくる。　面白い。こういう人（国から派遣されて犯人探しにきた主人公）がいれば、明るい気もする。　星4。</li><li>『君の膵臓を食べたい』…2017年作品。タイトル通り、膵臓病。グロいシーンなどは無い。　嗚咽はある。　膵臓病が不治の病なら、亡くなってしまう事は確実で、救いはあるのか？だが、主人公の彼が、彼女を、思い出すので、その主人公は、心は救われる。　彼女と友達以上恋人未満だが、恋愛が、純粋であり、主人公役北村匠海くんの純粋さが画面いっぱいで、泣く。　そういう恋愛を、救われる恋愛の形をしたかったなと思わせてくれるかもしれない。星5。</li><li>『ワンダー〜君は太陽〜』…洋画・2017年作品。トリーチャーコリンズ症候群と言う、顔の成形が整わない病気の男の子が主人公。　何度も手術をして、何度も戦った。　ただ、彼は明るい男の子。なかなか、学校にも行けない事から、通信で学習してたろうけど、小学校に通う事になった。　最初は怖くて、ヘルメットを、被っていたいと思ったが、徐々に友達が出来る様になる。　ただ、イジメもあったが…家族の支えと友達とで、世界は明るく変えられると言う、前向きな映画。星5。</li><li>『50回目のファーストキス』…リメイク・2018年作品。　記憶障害の女性の話し。　1日に起きた事を忘れてしまうが、忘れても、また1から恋愛を始められると言うポジティブな話し。なかなかの、感動作。星4。</li><li>『こんな夜更けにバナナかよ　愛しき実話』…2018年作品。筋ジストロフィーの男性の話し。突然倒れたり、声が出せなくなったり…。それでも明るい主人公を、大泉洋が、演じています。三浦春馬くんの生前の姿も見れます。　高畑充希と三浦春馬のボランティア振りも見られますが、現実の過去話しなので、あの時代に、生涯関わった数百人のボランティア無しでは生きられなかった姿を想います。　とてもじゃないけど、現実とは遠い気がしますが、実話なんですよね…。　明るく乗り切るには、周りのボラに感謝を！と言う話ですが、あまり、感謝しめないのかなー？と言う感じも最初して…クセのある映画です。それでも、明るい方向性ですが。星3。</li><li>『ラストクリスマス』…洋画・2019年作品。基本は恋愛映画だが、主人公は、過去に大きな病気をした事から、家族が成人になった今でも心配して過保護になりすぎる。　過去の病気はそこまでクローズアップされないが、過去の病も乗り越え、ファンタジーに彼に出会えたと言う勇気ももらえる様な作品。星5。</li></ol>



<p> 〜如何でしたでしょうか？(8年越しの花嫁の感想が書いてなかったので、書き次第あげます。佐藤健主演で、此方も感動作。)</p>



<p>病気がテーマになると言っても、死が確定では無く、“死”がテーマだけど、色々乗り越えたり考えたり励まされたり、闇落ちしたりが、ある。　人それぞれ。　重いテーマをどう捉えるか？と言う監督の色が出てますね。　原作があるものじゃ、どうオブラートに包むかまで。</p>



<p>　一応、Wikipediaでも、そんな特集あるんですね。</p>



<p><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E5%9C%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97%E3%82%92%E4%B8%BB%E9%A1%8C%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7" target="_blank">『実在する特定の病気を主題とした映画の一覧』</a>(←Wikipedia)</p>



<p> くらい作品ばかりでは無いです。そして…</p>



<p>考えたり、悩んだり、病気を知ったり。病への理解と知識を深める為に、映画は、テーマにした物語はあるのかもしれません。</p>



<p> 勇気を貰える作品も、数多いと思います。　</p>



<p>　紹介した映画は、なるべく、病からの立ち直りがあるかもと思える作品を厳選しました。</p>



<p>例えば、『ヘレデタリィー』なんてホラー映画も、ちょこっとナッツアレルギーが出てきますが、気が狂いそうになる描写です。　あと、『ひぐらしの鳴く頃に』『ひぐらしの鳴く頃に誓』もホラーです。テーマには、病があり、幻覚故の惨劇です。</p>



<p> ホラーの中に良い病の描写はあまり無いと思いますが、勉強になる様な描写があれば、また追加して書きますね。</p>



<p>　何かの参考になってくれれば、幸いです。</p>


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		<title>エヴァ(破)感想と新世紀ヱヴァンゲリヲン劇場版感想まとめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Sep 2020 15:34:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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					<description><![CDATA[・エヴァ序(ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序　EVANGELION:1.0 YOU ARE (NOT) ALONE.)感想 ・エヴァQ(ヱヴァンゲリヲン新劇場版Q EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) R [&#8230;]]]></description>
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<p>・<a href="https://ayukyochi.com/%e3%83%b1%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%b2%e3%83%aa%e3%83%b2%e3%83%b3%e6%96%b0%e5%8a%87%e5%a0%b4%e7%89%88-%e5%ba%8f/" target="_blank">エヴァ序</a>(ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序　<strong>EVANGELION:1.0 YOU ARE (NOT) ALONE.</strong>)感想</p>



<p>・<a href="https://ayukyochi.com/%e3%82%a8%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%b2%e3%83%aa%e3%83%b2%e3%83%b3%e6%96%b0%e5%8a%87%e5%a0%b4%e7%89%88q%e6%84%9f%e6%83%b3/" target="_blank">エヴァQ</a>(ヱヴァンゲリヲン新劇場版Q <strong>EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) REDO.</strong>)感想</p>



<p>エヴァの映画の地上波やら色々を経て、エヴァの新作(シン・エヴァンゲリオン3.0 <strong>EVANGELION:3.0+1.0 THRICE UPON A TIME</strong> )の前に、結構続けて見たのに、破だけ感想書いてなかったので。</p>



<p>　破…ヱヴァンゲリヲン新劇場版序(<strong>EVANGELION:1.0 YOU ARE (NOT) ALONE</strong>.)2007年公開から、2年後。待望の“破”でした。　副題…英語では、<strong>EVANGELION:2.0 YOU CAN (NOT) ADVANCE</strong>. 序が、YouAre(Not)Aroneに対し、破は、直訳“貴方は進めない&lt;前進出来ない&gt;”です。()カッコがキモですね。　序だと、‘貴方は1人じゃない(1人だ)。ですからね。</p>



<p> 待望ですよ、待ってましたよ。エヴァ。　ほんっと、あのまごころを君に/Airから何年経つのよと、序を見たら違う世界が広がって。　漫画と同じ終わりになるんだろうかと。漫画自体、アニメと同じ展開ですけどね。</p>



<p>真希波・マリ・イラストリアスが意味深に予告に出てたよね。　今回、バチバチで活躍してます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「ヱヴァンゲリヲン新劇場版　破　」あらすじ</h2>



<p>　仮設伍号機…エヴァの5号機が出て、マリと言うツインテール+メガネの高校生が出て、鼻歌を歌いながらシトをやっつけていく。</p>



<p>　ゲンドウは妻ユイの墓参りに。シンジも命日か居合わせ、ゲンドウは空母で去り際、レイと一緒だと言うカット。シンジはミサトの車に乗せられ、ネルフに帰る。</p>



<p>　…帰る途中にシトが。其処に弍号機が華麗に舞い降り、シトを倒す。　弍号機パイロット、式波・アスカ・ラングレー登場。</p>



<p>　ゲンドウと冬月は、建造中の6号機を見に月面基地に行く。その間、第8シトが衛生軌道上へ。</p>



<p>ネルフ本部へ落下するとの事で、アスカ・レイ・シンジにより、食い止める事ミサトは提案。ゲンドウ達責任者が不在のまま、決行。　作戦は成功。　アスカは1人でシトを倒せなかった事を悔しがりつつ、シンジの「ナナヒカリ」を認める。　シンジは、ゲンドウにモニター越しで褒められ、ホッコリする。</p>



<p>　エヴァ四号機が建設中に、消滅。アメリカで開発していた参号機がネルフに来るが、エヴァを3機までしか保てない条約があり、弍号機を凍結。その間、アスカやレイがお料理をし、シンジに食べさせたいと言う母性本能か、料理の練習。</p>



<p>　エヴァ参号機が第9シトに成る。エヴァ参号機にテストパイロットスーツで乗り込んでいたアスカが取り込まれる。　初号機、発進を拒否。アスカが搭乗しているので、倒したくないと、シンジは否定する。　</p>



<p>そして。ゲンドウは、ダミーシステムを起動。シンジの代わりにオートマティックで？AIで勝手に作動するエヴァ。　参号機を倒し、グチャグチャにし、エントリープラグを外して口に咥えた処で、初号機を止めようと踏ん張るシンジの願いが叶ったのか初号機は停止するが…参号機のエントリープラグは真っ二つに噛み砕かれた。</p>



<p>　傷心のシンジは、初号機に乗ったまま、ネルフを破壊しようと占拠する。　予備電源の残り時間で、ネルフを潰せる〜と言った処で、ゲンドウが、LCL濃度を上げるとかでシンジは気絶。</p>



<p>　シンジは、パイロットをやめ、ネルフを出てジオフロントから去る。その間にも第10シトがネルフに向かう。　</p>



<p>レイは零号機で身を挺して「碇くんがもう戦わなくて良い様にする」とN 2地雷爆弾を抱え、自爆を決行すべく、迎う。マリも弍号機で応戦。弍号機を裏コードビーストでシトのATフィールドを食い破る。　</p>



<p>ATフィールドを破った中で、レイはマリに礼を言い、突き放し、自分のみ身を投じてシトに突っ込み自爆。　</p>



<p>第10シトは零号機を取り込み、人型になり“シト”を打ち消しネルフに潜入を試みる。　マリの乗る弍号機が、たまたま落ちた地点に、</p>



<p>シンジの居たシェルター近くで、シンジを発見したマリは弍号機の手にシンジを乗せ、メチャクチャになった世界を見せる。　シンジは走り、ネルフに行き、ゲンドウに初号機に乗せろと直談判。</p>



<p>　零号機・弍号機を失った今、シンジしか救えるものは居ない。10号機と応戦するシンジ。　レイはシトに取り込まれ、レイはもう充分とでも言わんばかりに膝を抱え取り込まれている。　</p>



<p>其れを見つけたシンジは、「来い」と手を伸ばす。レイは手を取り、初号機はシトを大破。初号機が稼働時間を越え起動していた(シト化？)ので、神と化しているとかで、シトをやっつけつつも、サードインパクトが始まりそうになる。　其処を、渚カヲルくんが乗るマーク6が、槍にてエヴァ(サードインパクト)を止める。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『シン・ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』感想</h2>



<p>いや、もうね。破で補完されましたよ当時は。　もう、良いですよっって！Qなんて、2009年のあの日、信じてなかったからね。破だけで、私のエヴァは止まり、もうなんでQなんて酷い作品作ったの？？なんて思った。悲しかった。Qが。　</p>



<p>破はね、アスカは結局、TV版同様可哀そうな事になるけど、まだTV版だと自殺未遂でしょ。　其処から、Air/まごころを君にでは、シンジのオカズにもされるし、殺される位メチャクチャにエヴァ量産機に喰われるし、挙げ句の果てには、アダムとイブ化です。　</p>



<p>で、今回のアスカも、エヴァVSエヴァでメチャクチャになりますが、アスカさんの又、元気な姿として、エプロンと料理姿もあるし、ネオフロントの海を見るシーンもあるし、テストパイロットスーツもあり、盛りだくさんですよ^_^ レイの事も、少し認めて「エコヒイキ」と言いつつも、人間的な成長を感じたのね。　</p>



<p>だけども、ボロボロに参号機で引き裂かれたけど、“式波”であり、今まで見てたTVシリーズ、旧劇場版の“惣流・アスカ・ラングレー”では無いって事で自分を治めた。</p>



<p>　其処からの、シンジくんがレイを連れ出しもうね…感涙よ。レイは人間的になってきたのかな。ユイの様な母性本能と言うか。其処が、少し、好感度上げ。　もう、感涙しまくって、破で終わりで私の補完はよかったって話し。　Qの感想がボロクソ短いのもそういう事です。　</p>



<p>新作、今までのシリーズを上回る作りになって欲しいな。　庵野秀明が『破』(破壊)出来ないと、作ってて助監督の鶴巻に投げた作品と言うか、多いに任せた事は有名な破でした。ウタダヒカルの、主題『ビューティーフルワールド』も最高。</p>



<p>　Qの時は、もう完結位の勢いで(初めから新作劇場版は4部作と言ってたのにね)初日初回なんかに、エヴァファンが、「残酷な天使のテーゼ」を歌おうだとか拍手しようとか言ってたらしい(エヴァファンだけど、響いてこない声だったぞ)。</p>



<p>其れを、初回前？にシンジ役緒方恵美が‘そうはいくかな？’と言う発言してた思い出…。　ぐうの音も出なかったよね！！！Qはさ。</p>



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<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="858" height="1024" data-id="3240" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/1788AF9D-76C3-4E2F-B3BE-933592ED1B4C-858x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-3240" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/1788AF9D-76C3-4E2F-B3BE-933592ED1B4C-858x1024.jpeg 858w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/1788AF9D-76C3-4E2F-B3BE-933592ED1B4C-251x300.jpeg 251w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/1788AF9D-76C3-4E2F-B3BE-933592ED1B4C-768x917.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/1788AF9D-76C3-4E2F-B3BE-933592ED1B4C-1287x1536.jpeg 1287w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/1788AF9D-76C3-4E2F-B3BE-933592ED1B4C-1715x2048.jpeg 1715w" sizes="(max-width: 858px) 100vw, 858px" /></figure>
<figcaption class="blocks-gallery-caption wp-element-caption">2009年に描いてた　EVA fan  art  ASUKA2009</figcaption></figure>



<figure class="wp-block-gallery has-nested-images columns-default is-cropped wp-block-gallery-2 is-layout-flex wp-block-gallery-is-layout-flex">
<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="759" height="1024" data-id="3241" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF-759x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-3241" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF-759x1024.jpeg 759w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF-222x300.jpeg 222w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF-768x1036.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF-1138x1536.jpeg 1138w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF-1518x2048.jpeg 1518w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/01/5F591C04-8CC8-4C24-9D02-F3ECA50B14DF.jpeg 1820w" sizes="(max-width: 759px) 100vw, 759px" /></figure>
<figcaption class="blocks-gallery-caption wp-element-caption">EVA FanArt:ASUKA2010</figcaption></figure>



<p></p>



<p></p>
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		<title>ねこタクシー（映画）感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 20:22:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[動物映画]]></category>
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					<description><![CDATA[2009年作品。 カンニング竹山主演&#160;。　人間関係が苦手な、タクシー運転の主人公は、猫に出会い、変わって行く物語り。　ハワイアンの音色と共に、ゆったりとした時が流れていく、ハートフルストーリー・・・♪&#038;nbsp [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2009年作品。</p>



<p>カンニング竹山主演&nbsp;。<br />　人間関係が苦手な、タクシー運転の主人公は、猫に出会い、変わって行く物語り。　ハワイアンの音色と共に、ゆったりとした時が流れていく、ハートフルストーリー・・・♪&nbsp;<br />　&nbsp;<br />　竹山に泣かされ、室井滋さんの演技と言うか、声が彼女そのものなのに、顔がまったく違うので、演技力にあっと思い、水木一郎に、笑いました（＾＾）　&nbsp;<br />　御子神様（ねこちゃん）は常に可愛いし、なんか有難い！　小麦ちゃん（子猫ちゃん）にも癒されました！&nbsp;<br />　猫好きには、たまらない～。　そして、以外に、カンニング竹山に泣かされます！　あ～猫ちゃん！猫ちゃん！猫ちゃん可愛いです☆　御子神様（みこがみさま）と言う、有難い名前の猫ちゃん（主役猫）は、すごく有難いです。&nbsp;<br />　カクテルに例えると、ホッピー♪　 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</p>



<p>猫かわいい、ねこ可愛い。ちょうど、猫の日(2.22)なので、おススメ1本。</p>



<p></p>




<a rel="nofollow" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZDJ4L+7LA07U+4HGS+5ZMCI">タクシーが呼べるアプリ GO《ゴー》</a>
<img loading="lazy" decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=3ZDJ4L+7LA07U+4HGS+5ZMCI" alt="">]]></content:encoded>
					
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		<title>地上波『サマーウォーズ』映画感想〜実際の仮想世界とアニメのOZ〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 11:28:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ原作]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ感想]]></category>
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		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>
		<category><![CDATA[細田守]]></category>
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					<description><![CDATA[金曜ロードショー。2009年作品。 何度見たろう…。　　ただ、サマーウォーズを、某、劇場で見て来なかった侍で候！ 細田守ね…あー。“時かけ”ね。って思うけど、『時をかける少女』は筒井康隆原作であり、アニメ版はちょっと違う [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>金曜ロードショー。2009年作品。</p>



<p>何度見たろう…。　　ただ、サマーウォーズを、某、劇場で見て来なかった侍で候！</p>



<p>細田守ね…あー。“時かけ”ね。って思うけど、『時をかける少女』は筒井康隆原作であり、アニメ版はちょっと違うかな〜感がある。</p>



<p> 細田守作品は、絵がジブリっぽくて寄せてると言うか？多分、キャラデザがジブリ作品に関わった人が多いのかな〜？</p>



<p>　アニメ映画侍としては、ジブリ監督…宮崎駿・宮崎吾郎・米林宏昌・高畑勲。そこに、細田守・新海誠・長井龍雪と入ってくる訳ですよね…。</p>



<p><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/長井龍雪" target="_blank">長井龍雪</a>は、ここさけ・あの花・空の青さの監督で、アニメ映画だけではなく、TVアニメシリーズの監督も務める。有名になったのは、“機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ”。</p>



<p>　長井さんは、最近の人と思われがちだけど、最近、映画で日の目を見てるだけであって、TVアニメのここさけやる前には、デビルマンレディーの制作進行から入り、多くのアニメの演出から監督（TVアニメでは、“とある”や“アイマス”なんかもやってるそう）もしてきてからのもう20年来アニメ業界にいる人だ。</p>



<p></p>



<p>　最近のアニメ監督事情はさておき、話を戻すけども。</p>



<p>細田守監督自身、私も詳しくはないのだが、金曜ロードショーでやるので、一通りの作品は見ています。　ただ、そういえば、劇場に見に行った事ないなと。</p>



<p>　サマーウォーズが良いので、次の作品は映画館で見たいけども。　それでは、早速、感想を。</p>



<h2 class="has-black-color has-white-background-color has-text-color has-background wp-block-heading" id="映画-サマーウォーズ-あらすじと感想-仮想世界ozと今現実世界の仮想世界について">映画『サマーウォーズ』あらすじと感想　仮想世界OZと今現実世界の仮想世界について</h2>



<p>もちろん、映画オリジナル作品であろう。</p>



<p>キャラクターデザインは、エヴァやナディアの貞本さん。まず、絵が良い。</p>



<p>長野県を舞台にしてると言う事で、さすが、山に囲まれてる。</p>



<p>　順を追いちょい<strong>あらすじ</strong>。OZという仮想空間を使ってる人が多い世界で、高校生健二もOZ内にアバターを持ち、OZ内でアルバイトをしている。</p>



<p>　アルバイトで忙しいけど、先輩の夏希に実家に着いてきて欲しいと言うアルバイトを受ける。</p>



<p>　OZ内のアルバイトを友達の佐久間に任せて、夏希の祖母の居る長野に行く。</p>



<p>　祖母の誕生日の荷物持ちかと思ったら…祖母に夏樹の婚約者として紹介する為に連れて行ったのだ。</p>



<p>　祖母の家に行く道中に、多くの親戚にも紹介され、高学歴と言われて騙すのも無理と健二は首を横に振るが…。</p>



<p>　夏希の田舎でOZの事件に巻き込まれる健二。　夏希の初恋の人に会うし、健二は数学オリンピックの日本代表を目指すだけの少年だったのに、えらい事件の犯人にされたな。</p>



<p>　そんな始まりだった。</p>



<p>個人的な話をすると、細田守作品で、面白いのは分かってるけど、主人公の名前が嫌いな親戚の名前で見るのに萎えた。　いや、そんな事気にするなと思うかもしれない。だが、結構、大事だよね。だって、好きなキャラになる可能性があるキャラが、嫌いな名前だと苦しむよ。</p>



<p>　そこ、気にするところではないと、思うのだけど、結構、名前って重要だと思う。まぁ、それって、個人的な感覚ではあるけれども。</p>



<p>　話を、元に戻そう。とりあえず、この作品の、面白いところは、OZと言う仮想空間の世界間。</p>



<p>非日常的な世界が、この世界を面白くする。　それは、今後の世界かもしれない。　いやもう既に、アバターを使った仮想世界はいくつかあるのだと思うけど。</p>



<p>全人類ほぼが、この作品だとOZで暮らし(ログインし)OZ内で仕事もしてる。　アニメ作品(ラノベ原作)SAO(ソードアートオンライン)もそうだけど。　実際の今の現実世界は、情報過多で統一したオンライン世界の中にはなかなか居ないと思う…。　オンラインゲームだっていくつかある。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="【本予告】「劇場版 ソードアート・オンライン -プログレッシブ- 星なき夜のアリア」10.30公開" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/XvJRE6Sm-lM?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div><figcaption><strong>SAO</strong>(ソードアートオンライン)は今年2021年に映画化もする。　シリーズ作品だが、映画ではヒロインアスナの前日譚で、単体で観れる映画でもある。</figcaption></figure>



<p>　日本だと、オンラインゲームは荒野行動(スマホでも出来る？)やモンハン(パータブルゲームも)とかAPEXと言った処が有名と思う。ドラクエXとか。　あとは、人物との仮想空間での会話(チャット)メインでも無いけど仮想世界としても楽しめるのは、あつ森(集まれどうぶつの森)だろうか。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="Nintendo Switch『モンスターハンターライズ』プロモーション映像" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/3zxY3T5nAI4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="Apex Legends Aftermarket Collection Event Trailer" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/SEZPA2VT-YI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div><figcaption><strong><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%BA" target="_blank">APEX</a></strong>(エーペックス) 通称、エーペは、アクションゲーム。　オンラインチャットしながら協力プレイ出来る作品。　PS、Nintendo Switch。実は無料(装備など？課金あり)ゲームで近年人気。</figcaption></figure>



<p>私もかつて、あつ森と(あんまりオンラインはしなかったが)、ドラクエXはした事ある。　やはりオンライン“ゲーム”になるとある程度、年齢制限が必要かなと思った。何故なら、言葉少ない子供が同じ言葉ばかり連呼してくるのも五月蝿い。　例えば、ンコンコ言ってくる様な事だ。</p>



<p>オンラインゲームをしてない人は、意味が分からないと思うし、理解に苦しむと思うけど。ほんと、そう言う処。</p>



<p>　あと、昼間に平日ログインしてると子供は学校は？と思うし(今はオンライン授業なのであまり気にならない事案かもだが)、夜中にログインしててもおかしいな親はどーしたってなる。</p>



<p>　ただ、オンラインゲームは、会話が出来る主なコミュニュケーションツールと言う手段と思うと…会話してて、会話に不慣れな人。子供大人って、チャットしてたら何となくわかる。</p>



<p>　ゲームでなくても、仮想世界はとして、ただ会話を楽しんだり、区間内を移動して冒険？みたいな感じで昔してたのが、PS(プレステ)での仮想世界。今は、無くなってしまったが、まぁそれなりに楽しかった。ゲームのキャラの衣装を買ったりして。　ちなみアニメのマクロスFの衣装(シェリル)を身につけたりした。　でもキャラが外国寄りでムキっとしてた。</p>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/C111B5F5-ED1F-4BD1-8513-6F81579B3102-1024x537.jpeg" alt="" class="wp-image-4801" width="834" height="437" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/C111B5F5-ED1F-4BD1-8513-6F81579B3102-1024x537.jpeg 1024w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/C111B5F5-ED1F-4BD1-8513-6F81579B3102-300x157.jpeg 300w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/C111B5F5-ED1F-4BD1-8513-6F81579B3102-768x402.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/C111B5F5-ED1F-4BD1-8513-6F81579B3102.jpeg 1042w" sizes="(max-width: 834px) 100vw, 834px" /><figcaption><strong><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/PlayStation_Home" target="_blank">PlayStation home</a></strong>のアバターとアニメ『マクロスF』の衣装</figcaption></figure>



<p>　あとチャットしつつゲームも楽しめたのが、昔、<strong><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%82%81%E3%81%8D%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%ABONLINE" target="_blank">namcoのときメモオンラインゲーム</a></strong>でした。namcoとしては、黒歴史なのかな？ときメモのキャラで可愛かったし、ときメモが学校が舞台の恋愛シュミレーションゲームなので学校の部活入ったり。授業はクイズだったりで楽しかったよ。</p>



<figure class="wp-block-gallery has-nested-images columns-default is-cropped wp-block-gallery-3 is-layout-flex wp-block-gallery-is-layout-flex">
<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="904" height="955" data-id="4802" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/45F3C14E-A44B-4F2C-A8CD-53C904B33258.jpeg" alt="" class="wp-image-4802" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/45F3C14E-A44B-4F2C-A8CD-53C904B33258.jpeg 904w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/45F3C14E-A44B-4F2C-A8CD-53C904B33258-284x300.jpeg 284w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/45F3C14E-A44B-4F2C-A8CD-53C904B33258-768x811.jpeg 768w" sizes="(max-width: 904px) 100vw, 904px" /></figure>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="398" height="704" data-id="4803" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/17BB5130-18F1-4749-9743-A5BB5850B269.jpeg" alt="" class="wp-image-4803" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/17BB5130-18F1-4749-9743-A5BB5850B269.jpeg 398w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2021/09/17BB5130-18F1-4749-9743-A5BB5850B269-170x300.jpeg 170w" sizes="(max-width: 398px) 100vw, 398px" /></figure>
<figcaption class="blocks-gallery-caption">ときメモオンラインの様子。　自分のアバターは男女共に1体づつ作ってました。　3人まで作れた。</figcaption></figure>



<p></p>



<p>　さて、日本でもこんなに現実世界で多くの仮想世界と言うかチャット機能も在りきの仮想世界はあるのに、これだけこの『サマーウォーズ』では、共通認識で巨大サーバーもあるであろう、OZという仮想空間。　しかも世界でほぼ1つの仮想世界として成り立ってるのがすごい。</p>



<p>　しかもアバターが各国仕様と言うか、様々なキャラのアバターがあるのは、完璧。　普通は、統一のキャラで容姿が違うアバターを作成する感じなのに。</p>



<p>　ちなみに、映画アバターの公開は、同年の冬。<strong><a rel="noopener" href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA" target="_blank">サマーウォーズ</a></strong>が、2009年の夏で<strong>アバター</strong>が、同年の冬公開。　この仮想世界ブームのキッカケになりそうな作品は、それでも11年前の出来事なんだよな。</p>



<p>　世界の共通認識の言語も勝手に翻訳され、仮想世界で仕事もある、自由なキャラクターの仮想世界って、未だに無いのでは…。</p>



<p>　仮想世界＝ゲームと言う認識もあるし、このアニメ作品のOZみたいな老若男女がやる世界なんて無いよね。(今の断言) 一応、今年2021年現在の、仮想世界の記事を上げておきます。→『<a rel="noopener" href="https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2109/06/news023.html" target="_blank">今更聞けない〜仮想空間サービスが注目される3つの理由〜</a>』(ITメディアニュース)</p>



<p>仮想世界より、仮想通貨が世界的には有名になった認識ですね。</p>



<p>仮想通貨については、此方→</p>



<p>／<br>bitFlyer 招待 URL からの口座開設で 1,000 円分のビットコインをゲットしよう????<br>＼</p>



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<p>招待URL<br>https://bitflyer.com/invitation?id=gbwweqfn&amp;lang=ja-JP</p>



<p></p>



<p>　さて、ここまで、仮想世界について語ってきたけど、そろそろ、『サマーウォーズの感想』です。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="サマーウォーズ-感想">『サマーウォーズ』感想</h3>



<p>　何度見ても、とにかく、お婆ちゃんのシーンで泣く。泣きすぎる。　私自身も、お婆ちゃんを愛していたから。</p>



<p>　誰だって、家族を祖母や祖父を愛し、大切に思う</p>



<p>気持ちはあると思う。　そんな気持ちが分からない天涯孤独な人が居たら、理解出来ない作品だと思うけど。</p>



<p>　まず、健二の声からして、神木隆之介の声とはね。もう、若い頃から声優さんとして活躍してる。</p>



<p>　ヒロインは夏樹先輩。でも、あんまり…女優さん、声優は上手くないよね。　そう言う声の人物と思えば、うん…まぁ。</p>



<p>　その2人だけでなく、お婆ちゃん、カズマも俳優さん達起用してますね。</p>



<p>　声優さん云々ではないけど…演出や脚本。だけど、夏樹先輩の声はね。ヒロインなのに。</p>



<p>それに、貞本絵なのに、あんまり可愛くないですよね。　貞本さんのキャラクターデザインと言えば、エヴァ。ほんと、可愛いですよね。　幼少期貞本キャラも可愛い。</p>



<p>　けれど、この作品に関しては、子供のキャラが可愛くないですね…。　要は夏樹先輩と健二なので、良いかと思いきや、その主メンバーすら、可愛くない。</p>



<p>　結構、色々残念な作品ですけど、当時としたら、映画アバターや仮想世界が流行る前ですから、斬新だったと思います。</p>



<p>　そのストーリーが良いですね。声は置いておける位、話しが…良くは出来てる。</p>



<p>　OZと言う仮想空間のサーバーは？各国に拠点あるなら各国の管理者は？何も出来ない位、侘助がプログラムを書き換えられるって事？？？</p>



<p>　凄腕のハッカーがこの世に居るのなら、そのたった1人のハッカーに確かに仮想世界も壊されるかもしれない。</p>



<p>　だが、事件発生から半日と数時間は経ってる。（健二が暗号を解いて送ったのは夜だったと思う）故に、そんな半日で犯人は特定出来ないのだろうかとは、思った。</p>



<p>　ただの日本だけの出来事じゃないもの。世界が壊れる程の出来事で、結構時間が経ってしまってる。と言うことは、普通は各国が躍起になってハッカーを探せるのでは？</p>



<p>　と、思ったら、やはりアニメだしファンタジーなんだよな。この国だけで済んでしまう出来事。周りは傍観者。　</p>



<p>　最期、この国がと言うか、陣内家が終わるかもしれない終わりかたでも、その前にOZ内で戦う時のコイコイするのに、アバターが足りない時…。</p>



<p>　他の国のアバターは自分のアバターを使ってくれ…と申し出る。　お婆ちゃん世代は仮想世界をやらないけど、多くの中年層まで世界で利用するアバターがいる仮想世界。</p>



<p>　………もし、OZ内で負けたとしても、アバターなので、誰も傷つかないんだよね。　ただ、多くのユーザーが居すぎるので、仮想世界に住んで、遊ぶ感覚だけでなく、働いてもいける環境。</p>



<p>　大規模な経済力が失われるんだよね。OZで負けたら。</p>



<p>　それを救った陣内家は、お婆ちゃんをOZのシステム壊れて心肺をスマホ連動してる機能が止まったかもしれない影響で、亡くなった。お婆ちゃんは失ったけど、笑ってお別れしたと言う話し。</p>



<p>内輪話というけど、スケールは大きい。</p>



<p>　失ってはいけない…その物語が、ここにあった。</p>



<p>家族愛というね。　あと、世界を見れば内内だけでなく、助けてくれる人もいるよと言う事。</p>



<p>　諦めない事、信じる事はお婆ちゃんが教えてくれたと思う。</p>



<p>　そういう、作品。ハートフルストーリー。夏に見たい映画。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<p></p>



<p></p>
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		<title>映画『なくもんか』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 May 2011 04:02:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[なくもんか感想]]></category>
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		<category><![CDATA[竹内結子]]></category>
		<category><![CDATA[阿部サダヲ]]></category>
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					<description><![CDATA[地上波で、鑑賞。&#160;　見たかったが、映画館で観なくてよかった。&#160;お金を払ってまでみて、笑える作品ではない。&#160;　ちょっとは、泣けそうだ～・・・。&#160;でも、そこまでは。　 JAPAN Mo [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>地上波で、鑑賞。&nbsp;<br>　見たかったが、映画館で観なくてよかった。&nbsp;<br>お金を払ってまでみて、笑える作品ではない。&nbsp;<br>　ちょっとは、泣けそうだ～・・・。&nbsp;<br>でも、そこまでは。　</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span></figure>



<h4 class="wp-block-heading">JAPAN Movie『NAKUMONKA』impression</h4>



<p>Appreciate on the ground wave.<br>I wanted to see it, but I didn&#8217;t have to watch it at the movie theater.<br>It&#8217;s not a funny piece to pay for.<br>♪ It looks like I can cry a little…<br>But up to that point.</p>
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		<title>2009年お勧め恋愛映画『君が僕を見つけた日』(ネタバレ)感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 04:22:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
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					<description><![CDATA[2009年映画。 タイムトラベラーの彼と、出会った少女・・・。&#160;　幼い頃から出合っていた少女と、タイムトラベラーを繰り返す男性・・・。　少女は、男性に惹かれていき、大人になった少女は、ある日、同じ次元で、彼を見 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2009年映画。</p>



<p>タイムトラベラーの彼と、出会った少女・・・。&nbsp;<br>　幼い頃から出合っていた少女と、タイムトラベラーを繰り返す男性・・・。　少女は、男性に惹かれていき、大人になった少女は、ある日、同じ次元で、彼を見つける。　未来の彼と会っていたので、彼は、彼女を知らないが、彼の‘事情’を知る彼女に惹かれていき・・・。&nbsp;<br>　時空を超えたラブ・ストーリー。&nbsp;<br>切ないと言うより、不思議な世界を最後まで見せてもらっている感じの、作品です。　&nbsp;<br>　カクテルに例えると・・・コークのお酒。</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<p>恋愛映画、好きで見てるけど、洋画は飽きさせない恋愛映画多いな。</p>



<p>そう考えたら、洋画全体の恋愛映画の設定、クッソ面白い。</p>



<p>日本の恋愛映画は最近、人が死ぬヤツばっか。</p>



<p>１つ前の映画感想→<strong><a href="https://ayukyochi.com/americanmovie-therebound-review/" target="_blank" title="">映画『理想の彼氏』感想</a></strong></p>
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		<title>2009年恋愛映画『理想の彼氏』(ネタバレ)感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 12:58:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
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		<category><![CDATA[映画レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[理想の彼氏映画感想]]></category>
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					<description><![CDATA[2009年作品。 ２０才近くも（実際は16才）離れた恋愛ストーリー。&#160;　半ば、上手くいくが、結局は、年が離れた恋愛だと、時間がかかると言う話し。&#160;　う～ん・・・所々に、日本と言うか、中国というか、アジ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2009年作品。</p>



<p>２０才近くも（実際は16才）離れた恋愛ストーリー。&nbsp;<br>　半ば、上手くいくが、結局は、年が離れた恋愛だと、時間がかかると言う話し。&nbsp;<br>　う～ん・・・所々に、日本と言うか、中国というか、アジアンテイストな物が出てきます。　でも、日本と中国を、混合されてるな・・・と、日本人なら、思うかもも。&nbsp;<br>　ずっと見たかった作品ですが、ちょっとした色気はありますが、そんなに感動しない。子どもは可愛いですが、生意気です。&nbsp;<br>　アメリカ・・・の都会よりも、片田舎みたいな雰囲気は、好きです。　カクテルに例えると、焼酎の水割り。</p>



<p>☆3つ！</p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<h3 class="wp-block-heading">Americanmovie <strong>The Rebound</strong>  review</h3>



<p>A love story that is nearly 20 years old (actually 16 years old).</p>



<p>In the middle, it goes well, but in the end, if it&#8217;s a love that is old, it will take time.</p>



<p>Hmm … In some places, there are things like Japan, China, or Asian taste. But if you&#8217;re Japanese, you might think that Japan and China are mixed.</p>



<p>It&#8217;s a work I&#8217;ve always wanted to see, but it has a little sex appeal, but I&#8217;m not so impressed. The child is cute, but cheeky.</p>



<p>I like the atmosphere like a countryside more than the city of America.</p>
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		<title>榮倉奈々・瑛太主演『余命1ヶ月の花嫁(映画)』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 18:31:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
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					<description><![CDATA[2009年作品。悲しすぎます・・・・・・・。 同級生を同じ様に、亡くしたから。  映画『余命1ヶ月の花嫁』詳細 映画『余命1ヶ月の花嫁』感想 ドキュメンタリーでドラマになった真実を、フィクションを交えて撮影したのかなと。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2009年作品。悲しすぎます・・・・・・・。 同級生を同じ様に、亡くしたから。 </p>



<h2 class="wp-block-heading">映画『余命1ヶ月の花嫁』詳細</h2>



<div class="wp-block-cover is-light" style="min-height:196px;aspect-ratio:unset;"><span aria-hidden="true" class="wp-block-cover__background has-watery-blue-background-color has-background-dim-100 has-background-dim"></span><div class="wp-block-cover__inner-container is-layout-flow wp-block-cover-is-layout-flow">
<p class="has-text-align-center has-large-font-size">映画『余命1ヶ月の花嫁』詳細</p>



<p><strong><a rel="noopener" href="https://web.archive.org/web/20160618085120/http://www.tbs.co.jp/hanayomecaravan/tv/" target="_blank" title="">TBS公式ホームページ『余命1ヶ月の花嫁』</a></strong></p>



<p>◯監督…廣木隆一　　◯主演…榮倉奈々、瑛太　◯配給…東宝</p>



<p>◯舞台…東京</p>



<p>◯ロケ地…世田谷区三軒茶屋、八景島シーパラダイス、セントグレース大聖堂、三浦市菊名海岸、千葉市立海浜病院、つくば国際会議場他</p>
</div></div>



<h2 class="wp-block-heading">映画『余命1ヶ月の花嫁』感想</h2>



<p>ドキュメンタリーでドラマになった真実を、フィクションを交えて撮影したのかなと。私は映画を見るまでフィクションと知らず、彼に聞いて見に行った。　同級生を思い出して涙が止まらなかった。</p>



<p>映画館スタッフとして働いてる映画館に空いてる時間に行ったものの、職場の近くでボロ泣きしたのは初めてだった。</p>



<p>もう、生きる期限が、少ないと、思ったから。 今、出来る事を。　今、使える時間を。 <br>恋人とは、毎日、会えるから・・・。　だから。 <br>彼と、誕生日の日に、友達と会った。 </p>



<p>　～そんな、気がします。　&nbsp;</p>



<p>ガンは、早期発見が、大事。&nbsp;<br>でも、若い人が、ガンにかかると・・・細胞が、若い分、活発だから。ガン細胞も、活発になる分、早く、亡くなります。&nbsp;</p>



<p>　自分がそうなったら、告知して欲しいかも。 残りの命を、考えたいから。 </p>



<p>　その前に、精一杯、生きよう。　毎日を。星4つ。</p>



<p>星4をつけといてなんだけど、星5にならないのは、“青春劇”であり、恋愛映画でありと言う作品だが、ヒロイン・榮倉奈々がガン患者を演じるがそこまで痩せてなく、健康そうかなと思う事もあった。だが、私自身の同級生の事を考えたら、明るく努める癌患者も居るんだよって事もある。ただ、演技・演出が甘かったのかな。</p>



<p>印象的だったのは夜の街を自転車で2人で走るシーン。実際は都会なら誰もいない道路はあまり無さそうなので…都内撮影なら相当早朝に撮影したのかなと思った。</p>



<p>あと個人的にはここ数年、イベント会場で派遣スタッフもやっており、ヒロインが派遣のキャンペーンガールで会場のシーンが一瞬出たが東京ビッグサイトでは無いなと思った。</p>



<p>一応調べたらSONYのブラビアを幕張メッセで瑛太演じる主人公がお披露目するのに、ヒロインがイベントコンパニオンとして呼ばれた設定。</p>



<p>…？主人公はSONY社員て事？いやなんか、docomoショップの営業みたいな雰囲気だったわ。私がイベント派遣やってるだけあって細かい設定を頭で考えがちかもしれないが。　コンパニオン集合のシーンだったが、多分、派遣で派遣会社が集合してからディレクターがコンパニオン引き渡す会社も多いが。</p>



<p>実際、コンパニオンとイベントブース営業や社員とくっつく事はあるのだろうか？呑み会等そのあと行ってもお酌させられそうで…時間外労働的になりそう。合コンなら話しは別だが。　コンパニオンは所属してる派遣会社のD(ディレクター)とくっつく可能性のが高そうな気がする…なんて現実的な事を考えながら映画の1シーンにモヤモヤしていた。</p>



<p>そうか、こちらドキュメンタリーが元だし、実際にイベントに呼んだ会社社員さんとコンパニオンが付き合う事もあるのか………。</p>



<p>私は友達に誘われ高級ホテルのパーティー会場で働くコンパニオン(給仕)をした事あるがそんな出会いは無かったな。給仕だからかな。と、思った。</p>


<p><a rel="noopener" data-atag-id="11" data-post-id="744" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&tag=ayukyochi-22&linkCode=ur2&linkId=30d7d666874d7686c88b8d03f005ae0c&camp=247&creative=1211&index=aps&keywords=ホットドッグ">映画に合うホットドック　Amazon全商品検索⭐︎</a><a rel="noopener" data-atag-id="15" data-post-id="744" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&tag=ayukyochi-22&linkCode=ur2&linkId=c31aa52589d6356161639ece2dfaca60&camp=247&creative=1211&index=aps&keywords=コーラ">映画鑑賞に合うコーラ全Amazon商品検索</a></p>


<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



<p></p>
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		<title>ダヴィンチ・コード続編トム・ハンクス『天使と悪魔（映画）』感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 May 2009 22:26:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
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					<description><![CDATA[2009年作品。 ラングドンの冒険第二段（笑）。&#160; 　色々、宗教観は、ありますが、ラングトンは、科学者としては、神を認めない。＝深いです。　 心は？＝出会った事のない偉大な父と言っていました。&#160; 　ダ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2009年作品。</p>



<p>ラングドンの冒険第二段（笑）。&nbsp;</p>



<p>　色々、宗教観は、ありますが、ラングトンは、科学者としては、神を認めない。＝深いです。　</p>



<p>心は？＝出会った事のない偉大な父と言っていました。&nbsp;</p>



<p></p>



<p>　ダビンチ・コードが、３日間くらいの物語なら、今回は、１日。ラングドンの長い１日です。&nbsp;<br>　二転三転します。　ドキドキです。星3つ！</p>



<p>★★★</p>



<p>前作<strong><a rel="noopener" href="http://歴史的な謎解きの旅に出る…2006年映画『ダ・ヴィンチ・コード』(ネタバレ)感想 https://ayukyochi.com/americanmovie-the-da-vinci-code-review/" target="_blank" title="">『ダ・ヴィンチ・コード』感想</a></strong></p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="774" height="1024" src="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E-774x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-8142" srcset="https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E-774x1024.jpeg 774w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E-227x300.jpeg 227w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E-768x1016.jpeg 768w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E-1161x1536.jpeg 1161w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E-1548x2048.jpeg 1548w, https://ayukyochi.com/wp-content/uploads/2023/04/EA22A036-590C-49AF-8D73-F03066E5D92E.jpeg 1562w" sizes="(max-width: 774px) 100vw, 774px" /><figcaption class="wp-element-caption"><strong><a rel="noopener" href="https://www.imdb.com/title/tt0808151/" target="_blank" title="">映画『天使と悪魔』(画像:IMDbより)</a></strong></figcaption></figure>
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		<title>『ひぐらしのなく頃に 誓(ネタバレ)』感想</title>
		<link>https://ayukyochi.com/japan-movie-higurashinonakukoroni2-review/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ayukyochi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 22:09:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2009年作品]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
		<category><![CDATA[実写映画化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画レヴュー]]></category>
		<category><![CDATA[邦画]]></category>
		<category><![CDATA[ひぐらしのなく頃に誓]]></category>
		<category><![CDATA[レナ編]]></category>
		<category><![CDATA[映画感想]]></category>
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					<description><![CDATA[2009年映画。なんか、思ってより、良かった。&#160;レナ編。&#160; 　‘友情’～仲間を信じる事・・・ベタなのに、すごく、良かったです。アニメファンなので、原作者が、伝えようとしていたものが、入ってました！&#038;n [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2009年映画。なんか、思ってより、良かった。&nbsp;レナ編。&nbsp;</p>



<p>　‘友情’～仲間を信じる事・・・ベタなのに、すごく、良かったです。アニメファンなので、原作者が、伝えようとしていたものが、入ってました！&nbsp;<br>　“疑心暗鬼”コレを、してしまったばっかりに、友人を、信用出来なくなって・・・でも、主人公、圭ちゃんが、言うのです！“信じろ！”と。　&nbsp;</p>



<p>　レナが、孤独と、戦い、ゴミ山で、心は、泣きながら‘助け’を、きっと、求めていると、気付いた仲間達が必死でレナを止めるシーンに、ボロ泣きです。&nbsp;<br>　あと、屋上での、決闘シーン。見ものです。&nbsp;</p>



<p>　ひなみざわ症候群の、シーンは、本物の蛆虫を、使ったとか。怖いwww。星4。</p>



<p>前作の感想→<strong><a href="https://ayukyochi.com/japanmovie-higurashinonakukoroni-review/" target="_blank" title="">映画『ひぐらしの鳴く頃に』感想</a></strong></p>



<figure class="wp-block-jetpack-rating-star is-style-outlined" style="text-align:left"><span>★</span><span>★</span><span>★</span><span>★</span></figure>



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